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アメジョ
「今日は何日だっけ?」
「さあね。君のポケットにある新聞の日付を見ればいいじゃないか」
「ダメだ。これは昨日の新聞なんだ」

(・∀・)

交番に一人の女性がやってきて言った。
「犬のジョンがいなくなったんですが」
「張り紙をだしたらどうでしょうか」とおまわりさんは言った。
「ええ、そうも思ったんですがジョンは字が読めないんですよ」

(・∀・)

「ドーナツは穴が空いてるから嫌いだ」
「じゃあ穴だけ残しとけよ」

(・∀・)

「いや~かみさんがね、ダイエットのために乗馬をはじめるなんていいだしてね」
「へぇー、どれぐらいやせたんです?」
「二週間で10キロもやせたよ」
「そいつはすごい!」
「馬がね・・・・・」




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アメジョ
仕事から帰宅したばかりの外科医は、ソファでくつろいでいた。
夜のニュースをテレビで見ていると、突然電話が鳴った。
「ポーカーやるんだが4人目が必要なんだ。」と、聞き慣れた同僚の声が言った。
「すぐに向かいます。」と外科医は小声で答えた。
外科医がコートを着て出かける準備をしていると妻がたずねた。
「深刻な問題なの?」
「ああ、かなり深刻だ。」
外科医は真剣な面持ちで言った。
「既に3人の医師が現場に行ってるんだ!」

(・∀・)

この世の天国: 料理人が中国人、技術者が日本人、銀行員がスイス人、彼女がイタリア人、政治家がイギリス人。

この世の地獄: 料理人がイギリス人、技術者が中国人、銀行員がイタリア人、彼女がスイス人、政治家が日本人。

(・∀・)

ある男が、自分を愛している3人の女の中で誰を結婚相手にするか長いこと考えていた。
そこで彼は3人に50000ドルずつ渡し彼女らがその金をどう使うか見ることにした。
女Aは逃げ出した。
女Bは逃げ出した。
女Cは逃げ出した。

男は幸せを手に入れた。



アメジョ
「昨日の夜、風呂場をのぞいた男を妻がつかまえたんだ。僕が止めに入らなかったら、そいつを殺しそうな勢いだったよ」

「奥さんがそこまで怒るほど、そいつはのぞいてたのか!」

「いや。一目のぞいてすぐに窓を閉めたらしい」

(・∀・)

OL、係長、部長の3人が昼食を食べに行く途中に、アンティークショップでランプを見つけました。そのランプをこすってみると、なんとランプから魔神が現れこう言ったのです。

「お前たち一人ずつに1つずつ願いを叶えてやろう。

「私の願いを最初にしてください」とOL。

彼女は「私はバハマに行って、他のことは何も一切気に掛けずに、ダイビングやスピードボートをして過ごしたいです」すると白い煙とともに彼女は消え去りました。

「次は僕のお願いを」と係長。「僕は恋人とハワイでプライベートマッサージを受けながら、無くなることのないビールを飲んでリラックスしていたいです」すると同じく煙とともに彼も消えていきました。

「最後は君の番だが、お願いごとは何かね」と魔人が尋ねると、部長はすぐこう答えました。

「ランチが終わったら、すぐさまさっきの2人をオフィスに呼び戻してくれ」



アメジョ
「先生、大変です!」

「どうしたんだメアリー、血相を変えて」

「今、先生が診察された患者さんが病院から出るなり倒れて動かなくなってしまいました」

「そんなもの大した問題じゃないさ。体の向きを反対方向にさえしておけば済む話だ」

(・∀・)

彼氏: 「どうしていつもブラジャーを付けてるんだ?必要なほど中身ないだろ?」
彼女: 「あなたもパンツってものを履くわよね。つまり、そういうことよ」

彼氏: 「たまには、男女の役割を交換してみないかい?」
彼女: 「いい考えだわ。あなたがアイロン台の前に立って、私がソファに座っておならでもするわ」

彼氏: 「食費に渡した金は、全部どこにいってしまうんだ?」
彼女: 「そうね、ちょっと横を向いて、鏡の中を見てちょうだい」

彼氏: 「男と精子の共通点を知ってるかい?」
彼女: 「どちらも人間になるチャンスが100万に1の割合ね」

彼氏: 「男が将来のことを考えているなってわかるときはいつ?」
彼女: 「ビールを2ケース買ってるとき」

彼氏: 「オレを愛しているのは、親父が残してくれた遺産が理由なのか」
彼女: 「全く違うわ。誰が残してくれていても、あなたを愛していたわ」

彼氏: 「どうして女は中身ではなく、見た目で男の気を惹こうとするんだ」
彼女: 「だって男が盲目ってより、バカって可能性のほうが大きいからよ」




アメジョ
新入りの掃除機のセールスマンがとある家のドアをノックしました。
すると背の高い女性が出てきました。
彼女が何か言い始める前に、熱心なそのセールスマンは家に強引に押し入り、いきない黒い袋からどさっと牛の糞を居間のじゅうたんの上に落としました。

「聞いてください。新しいこの強力な掃除機を使って、これを綺麗にします。それが出来なかったら、この糞をこの私が食べてみせます」

と、熱心に営業を始めたのです。

それを聞いた住人の女性はこう尋ねました。

「チリソースかケチャップのどちらがいいかしら?」

その返事に驚いたセールスマンは「どうしてですか?」と尋ねました。

「この家の電気は切れているのよ」

(・∀・)

未亡人「主人は先生から頂いたお薬を、少しも飲まずに死にました」

医者「なんてことです。規定通りちゃんと飲ますように言ったじゃないですか」

未亡人「はあ。ですが、主人はまるで食欲がなくて…」

医者「それで?」

未亡人「頂いたのは食後薬ばかりだったものですから」



アメジョ
ある農夫が隣の農場を訪ねると、その家の息子が彼を出迎えた。

農夫「お父さんはいるか?」

男の子「町に買い物に行ってます。」

農夫「じゃあお母さんはいるか?」

男の子「親父と一緒に行ってます。」

農夫「じゃあ兄さんのジョーは?」

男の子「兄貴も一緒に。もし伝言があるなら親父に言っておきますけど?」

農夫「実はおまえの兄さんのジョーがな、うちの娘を妊娠させたらしい。おまえの親父と話をつけないといけない。」

男の子はしばらく考えて

男の子「じゃあ親父と直接話してください。種付け料は、普通牛なら50ドル、豚なら25ドルなんだけど、ジョーだといくらになるか僕にはわかんないから。」

(・∀・)

牧師が担当する教区の老人ホームを訪ねた。
おばあさんのベッドの脇に鉢がおいてあり、中はピーナッツでいっぱいだった。
牧師はおばあさんと話をしている間中、ひとつ、またひとつと鉢の中のピーナッツを食べていた。
ついに鉢は空になった。

牧師:「ああ、ごめんなさいおばあさん。ピーナッツを全部食べてしまいました」

おばあさん:「いいんですよ。この歳になると歯が悪いので、チョコレートだけ口で溶かしてピーナッツを戻さないといけないのよ」



アメジョ
ある男が医者に百歳まで生きられるかどうかたずねた。

医師「あなたはタバコや酒をやりますか?」

男「いいえ、どっちもやりません」

医師「賭事とか、車を飛ばすとか、女にうつつをぬかすとか?」

男「そんなこと、全然興味がないんです」

医師「そうですか、じゃ、あなた、百歳まで生きて何をするわけ?」

(・∀・)

「わたしがミリオネアになったのも妻がいたからこそです」

「奥さんと結婚するまえはどうだったんですか?」

「ビリオネアでした」

(・∀・)

言語を2つ話せる人はバイリンガル、3つ話せる人はトリリンガル、4つ話せる人はマルチリンガルと呼ばれています。

問題:『言語を1つしか話さない人をなんと呼ぶか?』

答え:『アメリカ人』



アメジョ
これから結婚しようという若いカップルがいました。
ところが結婚式へ向かう途中で交通事故に遭い、ふと気づくとふたりとも天国の門の前に座っていたのです。
入国手続きを踏んでいる間、ふたりは天国でも結婚できるのだろうかと考え始めました。
そこでふたりの前に天使である聖ペテロが現れたとき、思い切ってそのことを尋ねてみました。
すると天使は「初めてのことなのでわかりません、ちょっと調べてきてもよいでしょうか」と言残して立ち去りました。

カップルは座ったまま、ひたすら待つことにしました。しかし2ヶ月が過ぎてもペテロは現れません。その間ふたりは天国での結婚について、とことん話し合うことにしました。
「永遠という側面から見るとどうだろうか?」
「もしこの結婚が上手くいかなかったら?」
「それでも永遠に離れることはできなかったら?」

ふたりはそんな風に考え始めたのです。

さらに一ヶ月が経ち、ようやくペテロが戻ってきました。彼はちょっとくたびれた様子でしたが二人にこう言いました。「返事はYES。天国でも結婚はできますよ」

二人は「それはよかった」と言った後、こう続けました。「二人で悩んでいたのですが、もし上手くいかなかったらどうなります?天国で離婚もできますか?」

するとペテロは顔を真赤にして怒りだし、持っていたクリップボードを投げ付けました。
恐れた二人が「どうしたのですか?」と尋ねると、ペテロはこう言い放ったのです。

「いいですか、神父でさえ探すのに3ヶ月もかかったのですよ。天国にいる弁護士を探すのに、いったいどれくらいかかるか想像つきますか?」

(・∀・)

ある若き企業家が、会社を設立した。
賃借りした綺麗なオフィスには、骨董品を飾った。
オフィスに座っていると、外から男がやってくるのが見えた。
商売が繁盛していると見せかけようと、企業家は受話器を取ると、さも大きな取引をしているかのように振る舞った。
巨大な額を言い、巨大な契約を結んだと見せかけたのである。
そして、電話を切り、訪問者にきいた。
「ご用は何でしょうか?」

男は言った。「はい、電話線を繋ぎに来ました」



アメジョ
夜中に妻が目を覚ますと、隣にいるはずの夫がいません。

階下へ降りていくと、キッチンに座り一杯のコーヒーを前にした夫の姿がありました。

深く考え込んでいる様子で、じっと壁を見つめ……泣いていたのです。

コーヒーをすすりながら涙を拭く夫を見て、妻は尋ねました。

「いったいどうしたの?どうしてこんな夜中にここにいるの?」

すると夫は言いました。

「20年前、初めてのデートをしたときのことを覚えているかい?16歳のときだよ」

「ええ覚えているわ」彼女は答えました。

「そのとき君の父親がオレの顔に銃を向けて、こういったことを覚えているかい?『娘と結婚するか刑務所に20年入るかどっちにするんだ?』と」

「ええ、それも覚えているわ、でもそれがどうしたの?」

すると夫は涙をもう一度拭いて、こう言いました。

「もしあのとき刑務所を選んでりゃ、今日出られてたんだ……」

(・∀・)

「どうも最近、妻が浮気している気がする」夫は週末のゴルフが終わると予定より1日早く家に向かった。現場を押さえるつもりだったのだ。

夜更けのタクシーの中で夫は運転手に切り出した。「目撃証人になってもらえないだろうか?」

タクシーの運転手は100ドルを受け取ると証人になることを引き受けてくれた。

タクシーが家に着いた。物音を立てず、抜き足差し足で寝室まで忍びよる二人。部屋に押し入った夫は照明のスイッチを入れ、ベッドの上から毛布をはぎ取った。

すると思った通り、そこには妻と見知らぬ男がいたのだ。

銃を裸の男の頭に向ける夫。

妻が必死に叫ぶ。

「やめて!私がウソをついてたの!遺産を譲り受けたなんて話はウソだったのよ!あなたにあげたコルベットを買ったのは彼よ!私たちのクルーザーを買ったのも彼、あなたのラグビーのシーズンチケットを買ったのも彼、私たちの湖の別荘を買ったのも彼、私たちのカントリークラブの会員権を買ったのも彼で、月々の会費まで払っているわ!」

まくしたてる妻に首を横に振りながら、夫は銃を下ろした。夫はタクシーの運転手のほうを向き、尋ねた。「おまえさんならどうするかね?」

するとタクシーの運転手は、こう言った。

「オレなら、ヤツが風邪を引かないように毛布を掛けてあげるね」




アメジョ
「あなたが一番影響を受けた本はなんですか」

「銀行の預金通帳だよ」

(・∀・)

母親が10代の息子の部屋を掃除していました。

するとベッドの下から雑誌が数冊出てきました。

興味深く母親が雑誌を手にしてみると、ショッキングなことにそれはSMのポルノ雑誌だったのです。

あまりのショックに彼女は叫び声をあげてしまいました。

それを聞いて夫が走ってきます。息子のベッドに座って泣いている妻の横に座り、「いったい何があったんだい?」と尋ねました。

すると彼女は雑誌を指差しました。

「これはいったい…?」

彼女は雑誌を手渡しました。父親がぺらぺらとめくってみると…自分が想像も及ばないような、何倍も強烈でハードなSM画像が目に飛び込んできました。

母親はすすり泣きながら、父親に尋ねました。

「一体あの子をどうしたらいいのかしら?」

父親はしばらく考えたあとで、こう言いました。 

「少なくともおしりをぶっちゃいけないことは確かだ」



アメジョ
試験の前日だというのに、まったく勉強もせずに飲み明かしていた学生4人がいました。
彼らは翌朝、自分たちの状況からある計画を立て、油や泥汚れを自分たちに付けて学校へ行きました。そして4人は学部長のところまで行き、説明し始めたのです。

「知人の結婚式に出席したところ、帰り道にタイヤが一つパンクしてしまったので、ずっと車を押してきたのです」

その日はもう試験を受けられる状態でないことを説明し、二日酔いもばれずになんとか試験から逃れることができました。

学部長は4人に、追試を3日後にするのでそれまでに準備をしておくようにと話しました。

そしてしっかり準備をした4人は、3日後に試験場に姿を現すと、学部長が試験の要領を説明しました。

4人は別々の教室で試験を受けなければいけないということでした。

すでに3日も経ち、すっかり準備万端の彼らは快諾して試験を開始しました。

試験は計100点満点で、試験問題は2つでした。

問1) あなたの名前 _________ (2点)
問2) どのタイヤがパンクしましたか _______ (98点)

(・∀・)

妻: 私が新聞紙だったら、あなたの手の中にずっといられて良かったのに。
夫: 僕も君が新聞だったらなって願うよ。そしたら毎朝新しいのが来る。


妻: あなたがどんなにバカなのか、それを知るのにわざわざ結婚しなくちゃいけなかったわ。
夫: 僕が君なんかに結婚を申し込んだ時点で、それに気づくべきだったね。


夫: 今日は日曜日だから楽しみたいんだ。だから映画のチケットを3枚買ったよ。
妻: どうして3枚なの?
夫: 君と君の両親の分だよ。


Q: 妻の誕生日を覚えていられる一番効果的な方法は何ですか?
A: 一度忘れてしまうことです。するともう二度と忘れられない仕打ちを受けます。


医者: あなたの夫には安静が必要です。なので睡眠薬を出しておきますね。
妻: いつ与えるといいのでしょうか?
医者: これはあなたが服用するためのです。


Q: 男性の結婚の定義は何ですか?
A: 洗濯を無料でやってもらう最も高くつく方法。


夫1: オレの妻は天使さ。
夫2: 君はラッキーだ。オレの妻なんてまだ生きてる。


Q: 夫を寝取られたのですが、相手の女性に復讐する方法はありませんか。
A: 一番の復讐は、その女性をずっと夫と一緒にいさせることです。


Q: すばらしい結婚生活を営んだ夫婦はいるのでしょうか。
A: アダムとイブです。アダムは自分の母親の料理がどんなに良かったを言えず、イブは今までの男がどんなに素晴らしかったかを言えなかったからです。


息子: パパ、アフリカでは男の人が結婚するときまで、相手の女性のことを知らないって本当なの?
父: それはどこの国でもそうだよ。



アメジョ
ジョニーはとても博打好きで、父親も担任の女性教師もほとほと困っていた。
止めるように指導しても一向に止めようとしない。
なぜならジョニーは賭けに勝ってばかりで痛い目を見ていないからだ。

そこで親父は絶対に実現しないような賭けをジョニーに持ちかけ、強引に成立させた。
これに懲りてもう賭け事はしなくなるだろう。

次の日ジョニーは先生を呼び止めてこう言った。
「先生は嘘つきだ、ブロンドだって言ってるけど本当は染めてるんだろ」
すると先生はこれ幸いと賭けを申し出ました。
「そんなことないわ。疑うんなら賭けましょうか、私がブロンドかどうか」
ジョニーは「うん、いいよ。本当なら20ドル払うよ」と賭けに応じた。
すると先生はショーツを下ろしスカートを上げてジョニーに見せた。
「賭けは私の勝ちね」
ジョニーはおとなしく先生に20ドル渡した。

先生はこのことをジョニーの親父に話した。
「やりました、これでジョニー君も懲りて賭け事をしなくなるでしょう」

すると親父は怒ってこう言った。

「なんてことだ、私はジョニーと明日までに先生のあそこを見られるか40ドル賭けてたんだ!」

(・∀・)

ある男が犬を連れてバーに行きました。

飲み物を注文するとバーテンダーから「ここは犬は連れてきちゃダメだよ」と言われました。

間髪入れずに男は「この犬は私の盲導犬なんだ」と答えました。

バーテンダーはすかさずそのことを謝り、1杯目はサービスで出してくれました。

そのまま男は入口のドア付近に座っていました。

しばらくすると別の男がチワワを連れて入ってきました。

最初の男はチワワの男を呼び止め、「盲導犬を連れていると言わない限り、犬は中には入れてくれないよ」とこっそり教えてあげました。

チワワの男は最初の男に礼を言い、カウンターに向かいました。

するとバーテンダー。「犬はお断りだよ」

「これは私の盲導犬ですから」

「そんなわけはないだろう。チワワの盲導犬なんて聞いたこと無い」

すると男は少し考え、驚いてこう言いました。

「なんだって!?オレはチワワを渡されていたってのか!?」



アメジョ
2人の若い技術者があるコンピューター会社の1人分の求人枠に申し込んだ。
彼らは同じ能力を持っていた。
どちらを雇うかを決めるために、2人は部署の担当者のテストを受けることになった。

テストが終わってみると、2人とも一問だけ間違っていた。
担当者は志望者の一人のところに行きこう言った。

「今日はどうもありがとうございました。ただ、私どもはもう一人の方を採用することに決めました」

「なぜですか?私たちは2人とも9問正解したのに」と不採用だった男が言いました。

「私たちは正解したほうの回答でなく、間違った問いの回答を重視しました」

「では、どのように片方の間違った答えがもう一方よりも優れていたのですか?」

「簡単なことです。もう一人の方は問5の答えに『分かりません』と書きました。そしてあなたは『私も分かりません』と書いたのです」(「Simple, Your fellow applicant put down on question #5,『I don't know.』 You put down,『Neither do I.』」)

(・∀・)

ある中年女性が、心臓発作で病院に担ぎ込まれました。
集中治療室にいるあいだに彼女は臨死体験をしました。
すると神様が現れ、彼女は尋ねました。
「もう私が召される時が来たのですか?」
神様はお答えになりました。
「いや、汝の寿命はあと43年2ヵ月と8日残っておるぞ」

回復途中で彼女は決心し、病院にいる間にシワとりと脂肪吸引と豊胸の手術を受けました。
ついでにヘアスタイルも髪の色も、そして美容のための歯の手入れもしました。
せっかくこの先の人生が長いのだったら、目いっぱい活用しなくては、と思ったからです。
そして最後の手術が終り、病院から退院したその日、帰り道に道路を渡っていると、救急車に轢かれて死んでしまいました。
神様の目の前までやってきて、彼女は言いました。
「あと43年はあったんじゃないのですか?どうして轢かれる前に助けてくれなかったの?」

神様は答えました。

「誰だかわからなくなって……」



アメジョ
米国防総省(ペンタゴン)は、将軍が多過ぎることに今ごろになって気付き、 早期退役軍人支給金を受け取る将軍を募った。

同省は、すぐに退役するならば、十分な年金に加え、 将軍が自らの体の2箇所を任意に選び、 その2点間の直線距離1インチにつき1万ドルの特典を支給すると約束した。

最初に応じたのは空軍の将軍だった。
年金審議官に頭のてっぺんからつま先までを計測させた。6フィート。
空軍の将軍は72万ドルの小切手を手にして立ち去った。

2番目に応じたのは陸軍の将軍だった。
腕を一杯に広げ、年金審議官に指先からつま先までを計測させた。8フィート。
陸軍の将軍は96万ドルの小切手を手にして立ち去った。

3番目に応じたのは髪が灰色の老いた海軍の将軍。
どこを計測するか訊かれ、年金審議官にペニスの先から睾丸の下までと答えた。
年金審議官は、前の2将軍が受け取った額面のいい小切手を指差しながら、できれば考え直した方が良いと伝えたが、将軍は主張を通した。
年金審議官は軍医官を呼び、将軍は服を脱ぎ、計測の準備をした。
軍医官は巻尺を将軍のペニスの先に当て作業を続けようとしたところで、「閣下、睾丸が見当たりませんが?」

海軍の将軍は答えた。

「ベトナムだ」

(・∀・)

「先生、主人はひどいノイローゼですの」

「そのようですな」

「しばらく保養させたいのですが、海と山とどちらがよろしいでしょうか?」

「そうですなぁ。ご主人が山に行かれて、奥さんが海に行かれると一番よろしいのだが」



アメジョ
男の子がパン屋へおつかいに来てパンを2ドル分買った。ところが今日はいつもよりパンが小さい。
「このパン、いつもより小さいよ」
するとパン屋の主人が言った。
「いいんだよ。そのほうが持って帰るのに楽だろ?」

男の子は1ドルをカウンターにおいて帰ろうとした。パン屋の主人が慌てて
「おい、坊や。お金が足りないよ」

「いいんだよ。そのほうが数えるのに楽だろ?」

(・∀・)

男A「失恋したんだって?」

男B「ああ…」

男A「忘れられないのか」

男B「うん」

男A「クヨクヨするなよ。女なんかいくらでもいるじゃないか」

男B「それはよくわかっている。だけどどうしても月に一度は思い出しちまうんだ」

男A「見かけによらずロマンチストなんだな」

男B「いや、贈り物のローンが残っているんだ」

(・∀・)

ある日読んだ本に、タバコは体に悪いと書いてあったので禁煙した。

ある日読んだ本に、飲酒は体に悪いと書いてあったので禁酒した。

ある日読んだ本に、肉食は良くないと書いてあったので菜食にした。

ある日読んだ本に、セックスは体に悪いと書いてあったので、本を読まない決心をした。



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