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昨夜の赤坂飲み、ゲスの極み
それにしても、ついに超イケメン野郎(37歳)が結婚して、結婚後すぐできた赤ちゃん(男の子)が2週間ほど前に産まれて、「もう可愛くて仕方がないっすよ〜俺に似てるんですよ〜」とデレデレで赤ちゃんの画像を皆に見せまくる、そんな姿を拝むことになるとは…完全に別人じゃねーか…と一同唖然。

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昨夜、オーナー経営者5人飲み
毎年、面白いだけでなく、ほんと勉強になる。

初めて知ったこと。

UberEATS

やれたかも委員会

何の勉強になってんだよ…


やれたかも委員会 1巻
電書バト (2017-06-27)



今日、某企業代理人弁*士から電話があって
折り返し電話したら、「あ、同期の**です」と。
「え?Nポ?」
「はいw」
「まじかw」

あの「不真面目が服を着て歩いてる」ような彼が、電話ではすっごく弁*士らしく話しているので、ちょと驚いた。

「ちょーーーーーーヒマなとき、迂回を読んでますよw」

うるせえw



修■習同期の心胆を寒からしめる衝撃の事実
それは「えええ? 俺、修■習んときのふじぼうさんの年齢と同じ年齢or超えた!?!?!?」だ。

これは凄まじい破壊力で、先日も男友達数人が「まじか…ないわ…死にてえ…」と、結婚式前の控え室であんなにどよーーんとした集団を見たのは初めてだwww

わっはっはっは!!!

と愉快がってる場合ではなく、ぼくも同じく年をとっているわけで、なんつーか、年月ってやつぁ…

( ´・ω・)y━。 o ○




I am very proud of you.
昨日、友人の結婚式だったんだけど、新婦があまりに素晴らしい人で、「驚いた」の一言だ。

新郎は、ぼくの大切な友人で、「心の底にしいんと静かな湖」をもっている本当にいい男なんだけど、いかんせんシャイで、いわゆる奥手だ。それがあんな素晴らしい女性(やはり「心の底にしいんと静かな湖」をもっている人)を選び、そして選ばれるなんて、もう奇跡というか必然というか、とにかく嬉しいというしかない。
お互いにとって最高の組み合わせだ。

新郎と新婦を引き合わせた男性が、新婦のことを「弱い人の心が分かる人」と表現していて、「ああ、分かる。評するも人、評されるも人だなぁ」と。うんうん。

二人とも音楽が好きで、バンド?を組んでいて、披露宴では「新郎がピアノを弾き、新婦が歌う」というサプライズがあり、楽しかった。

そして、またしてもエリート同士の結婚だ。ずらりと医師、弁護士、官僚などが。


しっかし、いつも披露宴で思うんだけど、友人たちのご両親が素晴らしい人柄で、「なるほどなぁ」と。

今回、新郎と新婦のお父上2人とも、「めちゃくちゃ頭がいい人格者が、ずっと研鑽を怠らず、今も継続中である」という顔つきをされていて、「凄いな…。ぼくは絶対にああいう顔にはなれないな」と尊敬の念を抱いた。

新郎のお父上は確か医師で(というか医師一族のなかで新郎だけが弁*士になったような)、新婦のお父上は某大学医学部教授で某分野研究の第一人者だそうだ(ノーベル賞とか獲っちゃうんじゃないか)。

いやー、ほんと、親って凄いわ。(なんかよく分からん表現だけど)

とにもかくにも本当におめでとう、D!
友人として心から嬉しく思う。

I am very proud of you.



鬼畜チャット その3
(「さくら」のネタバレあり。要注意)

ぼく/西加奈子「さくら」読了。 ぼーっと余韻に浸ってます。

先輩/あ、はや。 すごい。最後のポジティブどんでん返しはちょっとムリヤリ感があって、そこは「キミスイ」のほうが自然な読後感だったと思うんだけど、読者に喪失感を味わせるための、それまでの「幸福な家庭」の描きぶりがすごくない?

ぼく/そこ、すごいです、ほんと。だから喪失感がハンパない

先輩/私はあそこまでいきいきと活写しておいて兄ちゃん殺すって、作者といえどもやっていいことと悪いことがあるぞ!と怒りさえ感じました。

ぼく/ははは

先輩/でも、不慮の事故や災害なんかで誰かを失う現実って、本当にああいうものなのかもしれないですよね。

ぼく/ですね…。俺は友達が自殺したとき、めちゃ情緒不安定になって、満員電車のなかで突然滂沱の涙とか、きつかったです

先輩/そうなんですか…。鬼畜の屑でも、友の死に泣くのね…。

ぼく/あ、ええ、人間だもの(みつお)。あと、某先輩の事故死のときもきつかったです。**の幹事役で何度も一緒に打ち合わせして、その人格の素晴らしさに惚れてましたから。

先輩/**家にも「さくら」みたいなことが起こったわけだよね…。

ぼく/ええ…。あ、キミスイは「喪失から完全に再生」してますが、さくらは「再生が不完全」で、読後どよーんとするものがあります

先輩/うんうん。

ぼく/だから余韻が長くて…

先輩/そこもいいじゃん。

ぼく/はい。それはいいです。

先輩/喪失に、完全な再生はないよ。ご都合主義過ぎる。

ぼく/ですが、キミスイではけっこー成功してますよね、物語としては。あ、まあ、そうですが

先輩/私さ、さくらのあの最後でさえ、余計なポジティブ付け加えやがって、とイラッときた。

ぼく/それは、あります。 ただ、あれがないと、売れないですよね…

先輩/そこ!

ぼく/はい

先輩/だから版元なんてクズなのよ!

ぼく/ちょwww

先輩/小説がご都合主義すぎるから、ハッピーエンドじゃないと怒るアホが増えるのよ。

ぼく/完全同意です

先輩/人生を書け、リアルを描け!

ぼく/私も、「さくら」の最後は「こんなハンパな『前向き』ならナイ方が絶対にいいのに…」と

先輩/だね。 リアルな人生を書いたらさ、ああいう小説の最後はみんな自宅で腐乱死体よ!w

ぼく/www

先輩/そしてそれでいいのにー!

ぼく/ほんとそうですよ。ハッピーエンドはハリウッド映画だけでいいっつの。

先輩/ほんと。救いのない話。 なのに、悲劇も凝縮されすぎて純化されることで陶酔するほどの美しさになり、その美しさによって救われる、という小説を書く作家はおらんかの。バカにしかわからない、わかりやすすぎるハッピーエンドはもうお腹いっぱい。

ぼく/Amazonレビュー、まじクソです。100人に1人くらい、まともなこと書くひといますが

先輩/レビュー見ないしー。

ぼく/Amazonレビュー、俺が十分に言語化できなかったものを言語化してくれてるひといないかなーみたいな感じで、つい読んでしまうんですよね

先輩/勉強熱心ですね…。ときどき版元関係者が書いてたりしますけどね。w クソレビューばかりだとつらいから。

ぼく/なるほど。それはいいことでもある

先輩/ふじぼう先生みたいな人がいる間は出版産業はまだもつかも。

ぼく/ははは。






鬼畜チャット その2
ぼく/そもそも、**さんがレズビアンだと認識されたのは、いつなのですか? 明確に認識したのは出産後ですよね?

先輩/まあ、だいたいはそんな感じですかね。

ぼく/**さんにとって、お子さんは宝物ですか?

先輩/宝物ですけど、他人の人生を生きてる人ですからね。 私の価値観を押しつけないように気をつけてます。

ぼく/子供産んでよかったですか?

先輩/よかったけどそれは、「子供を産むべきか」という葛藤から解放された、という理由で。産んでみてわかったのは、人生の幸福と、子供のいるいないは関係ないということ。それがわかって、そのことを公言できることが、産んでよかったこと。
女の場合は「出産経験」という自分の財産にできる無形の経験が残るけど。「私、産んだのよ」っていう。でも男には何も残らないじゃん。 子どもは別の人生を生きる別の人だから、親の人生の何をも補ってくれないのよ。老後のお金が減るだけよ。

ぼく/なるほど……。ところで、**さんは小説家にならないのですか?

先輩/はあ?

ぼく/え?

先輩/私は編集者なので。w

ぼく/「こんな小説なら、あたいでも書けるぜ」はないですか?

先輩/ある。w

ぼく/あるのかw

先輩/あんまりヘタなのには。誰だってそう思わないか?

ぼく/ですよね…

先輩/キミスイはさ、登場人物の独白に頼りすぎ。

ぼく/それはありますw

先輩/そもそも一人称の小説ってのは初心者でも書けるのよ。 僕や私の心情を、本人の気持ちで綴ればいいのだから。

ぼく/分かります

先輩/そこへもって、相手の気持ちは日記や手紙でしゃべらせる、という二重の一人称を使うとは。あまりに初歩的手法!(バッサリ)

(後日)

先輩/「キミスイ」について、気づいたことがあって。

ぼく/はい

先輩/「さくら」と似たような小説なのに、なぜかキミスイに素直に心酔できなかった理由。 それはさ、私も大病を患った経験があって再発に怯えてて、「もうすぐ死ぬ」と本人が自覚してるって設定に、生理的に嫌悪を催したのかもしれないな。

ぼく/あー、なるほどー。そっか…

先輩/軽々しく小説のギミックに使うんじゃねえ!っていうさ。

ぼく/それはそうですね…

先輩/さくらとキミスイ、両方読んだ友人がいて、その人は夫を事故で亡くした人なんだけど、彼女は「さくら」のことを、感情的すぎて、いかにももと文学少女が書きそうなくだらん小説だと言っていた。

ぼく/なるほど。経験した人にとってはそうなんでしょうね…

先輩/私がキミスイに感じた拒否感も、たぶんそれと同じと思う。

ぼく/なるほど…

先輩/なんか、いっぱしの文芸批評的なこと言いましたけど、実はそういう生理的な恐怖に根ざした感想だったことに気づいたので、正直に白状しておきます。

ぼく/正直でよろしいw あ、すいませんw

先輩/でしょ。 鬼畜にたいしても、フェアでいこうと。w

ぼく/鬼畜同士ですものね(はーと

先輩/いっしょにすな!



鬼畜チャット その1
こないだの「西加奈子『さくら』、その過剰なまでの比喩」で登場した、「小説読みのプロ中のプロ」な先輩とのチャットは、なんだか穏やかな対話のように思われたかもしれないけれど、その真実を、先輩の承諾を得て、公開す。
(但し、9割はヤバイ話なので、1割くらいだけど)

*****

先輩/鬼畜か、おのれは!

ぼく/はい、鬼畜のクズです。キッパリ

先輩/なにそれ。これだから男は。けっ。

ぼく/あははは。男はすべからくガキでアホです。ご存知の通り

先輩/あははじゃねえよ。あーー、ほんと男きらい!全員しね!

ぼく/わっははは。俺もそう思います。そしたら、世界中の女が俺のものになるのでw

先輩/お前がいちばん先に死ね。

ぼく/ちょw まあ男はクズです

先輩/確信したよ。今夜。

ぼく/今夜かいw ぼくは職業こそ弁*士ですが、社会的規範を内面化してる人間はちょっと…。鬼畜くらいがよいのです

先輩/法曹界ってこわい。

ぼく/あ、法的婚姻制度は廃止すべきという立場です。無意味。完全に破綻している、オワコンですよ。

先輩/おんなじことをFBでコメントしたら、そういえばふじぼうくんのいいね!もらったことあるわ。w

ぼく/はははは

先輩/ほんとキミみたいな男が死んでくれたらなー。 もっと女の生きやすい世の中になるのに!

ぼく/そう言われるの慣れてます。「真正のクズ」だから、何しても許されます

先輩/いやだわー、こういう男。w レズって正解。

ぼく/ですよねー(笑)

先輩/私、こんな鬼畜な男と夜中にチャットしてたのね。w どんな心の闇を抱えるとあなたのような人間になるわけなの?

ぼく/闇は全くないです。ただ、空虚なだけです。で、(略)

先輩/何か足りないものがあなたにもあると知ってなぜか安心感。何かひとつくらい欠乏を抱えて生きていくというのもいいんじゃない?

ぼく/それは、全く同感なのです。でも、俺は神に「愛され」なかった。イチローとしても将棋の羽生としても生まれてこなかった。ただ、神に「許された存在」だとは確信してます。クズですから

先輩/オレが許してねえよ!

ぼく/はひw

先輩/(略)それで気づくわけ。 あ、この瞬間のために***してきたんだなーって。あはは。

ぼく/この鬼畜!

先輩/(略)

ぼく/えーと、俺より鬼畜度が高いじゃないですか…。こんな鬼畜とチャットしてんのか、俺…

****

ぼく/では、「さくら」ブログに取り掛かります。 まあまたお時間ありがとうございました。 また、「さくら」を教えてくださって、ありがとうございました。


以下の感じです。 修正や追加があればご指示に従います。 お手数おかけしますが、よろしくお願い致します。

「「小説読みのプロ中のプロ」な、大学サークルの1つ上の先輩(まあとにかく凄い女性)にも「キミスイを読んで感想を」

修正や追加はありませんでしょうか?

先輩/うーん、「まあとにかくすごい女性」には、これを目にする本人へのそこはかとない媚びを感じて「けっ」と思う人もあると思うので、私だったら「レズビアン界の鬼畜」くらいに書いとくわね。w

ぼく/書いていいんですかwww書きますよww

先輩/もちー。

ぼく/まじですか… さすがです…

先輩/読んでくれた人に少しでもサービスしなくちゃ。

ぼく/調子に乗って後半も追加しましたのでご確認ください。

先輩/ほら、なんか締まったよね、前半。笑

ぼく/ははは

先輩/褒め倒しじゃないスパイスが効いたじゃろうが。w

ぼく/効きすぎのような気がしないでもw

先輩/いーのいーの。 カッコ書きでさらっと通り過ぎてるから、程よいのよ。

ぼく/なるほど… (いいのかw)

先輩/それに(すごい女性です)みたいな、具体性にかけるムダなセンテンスより、よほど凄さが伝わるってもんよ!

ぼく/結局、凄さを伝えたかったんかい!!

先輩/たりめーだ。

ぼく/はははははwwんじゃ、あの草案で投稿しちゃいますね

先輩/わーい、迂回に初登場だ-。(≧∇≦)





昨日、大学サークル同期の親友(会社経営者)に第一子が誕生!
本当に目出度い。

名前も素晴らしい。

結婚5年目くらいかな?

あと20年くらい稼がないといけないのね。頑張れ!

ヽ(・∀・)ノ

出産後、分娩室から出てきたところ、ネトリYT親子と偶然会ったそうだ。面白いw

ネトリYTんとこも翌日に第二子が誕生したそうで、こちらも目出度い。

ヽ(・∀・)ノ



Facebookに画像をウプしちゃったので
紐付けを避けるために、A君、B君、C嬢、ぼく、としておくが、あれはA君主催で日曜に行われた「意味不明のパーティーの一部」である。

上4人+奥様&子供+子供。

主催者は「同期で頭が完全にイってるメンツにしてみました。あとK本さん(2010.11.19)がいれば完璧だったのですが、いま世界のどこにいるか分からないのでw」

(K本くんは天才すぎて自由人すぎて、よくあんなのが日本で数年といえど弁*士をやったものだと思う。)

面白いメンツだったし、会話も面白かった。

ぼくがC嬢に膝枕をしてもらっている写真が話題沸騰なんだけど、あんなことはぼくにとって当たり前の日常ゆえ何てこともなく、それにしても酔ってるときに画像をウプしたのは失敗だった。もっと面白い写真があったのに!!と少し後悔した。

次は秋にBBQをやる可能性がある。

ヽ(・∀・)ノ



今日は恒例の某お中元会
新橋あたりの旨い焼肉屋で、えげつない会話が交わされるであろう。

(昨年のように超ベロ酔いで、呂律が回らないどころか言葉すらでないという醜態だけは避けねば…)

あ、今日も焼き肉なのに、間違って昨夜も焼き肉を食べてしまった…

まあ焼き肉と寿司は毎日食っても飽きないからいいんだけど。

(・∀・)


昨夜、新橋で男7人
CMが単身赴任先のインドから一時帰国したので、また、JTが設立した出版会社の1冊目の売れ行きがよくて重版出来かかったので、大学サークル7人(CM、JT、SK、ワタ、Y田、N橋、ぼく)で、新橋。

3時間があっという間に過ぎた。

とにかくめちゃくちゃ楽しかった。

N橋がシンガポールで起業するのを楽しみにしている。

( ´ ▽ ` )



5歳下の男友達がキャバクラ出禁
過度のお触りや暴力が原因の出入り禁止なら分かるんだけど、そうじゃなくて、同じキャバクラのキャバ嬢を4人食って、店内のキャバ嬢同士で壮絶なバトルが始まったというのが原因。

「せめて別の店にしとけよ…」
「いやー、ついw」

しかも女子大生キャバクラ(新橋に非ず)なので、4人とも女子大生。

なんて羨ましいことを…

彼はイケメンではない。しかしベシャリが抜群に上手い。仕事もめちゃくちゃできるし、俠気があるので、もう食い放題だ。

性的格差社会に断固反対!!



SKとサシ飲み@渋谷
久しぶりに(ベロ酔いせずに)かなり真面目な話をした。日本を代表する大企業の事情などいろいろ質問攻めにして教えてもらった。めっちゃくちゃ楽しかった。

SKの最近のイチオシ小説は、住野よる『君の膵臓をたべたい』だ。

※デビュー作『君の膵臓(すいぞう)を食べたい』は、「本屋大賞2016」第2位、「ダ・ヴィンチBOOK OF THE YEAR 」2位、「2015年 年間ベストセラー」6位、「読書メーター読みたい本ランキング」1位。

なお、SKは「絶対に遅刻しない人」だ。遊びでも仕事でも、遅刻することは他人の貴重な時間を奪う最低の行為であると、我々は考えている。


SKの息子さんに会ったことがある。以前、親子で事務所に寄ってくれたのだ。
「な、なんて賢そうな子供なんだ…」と感心したんだけど、現在、彼は中学*年生で、超進学校で抜群の成績をおさめており、東京大学に入学する可能性が極めて高いんだけど、ただ、早稲田か慶應の附属高校に進学する可能性もあり、しかし父SKとしては「今の早稲田はナイわ…」な感じで、ぼくも同感で、いい人材の多くは早稲田ではなく慶應を選択している。

ぼくらの時代は、信じられないかもしれないけれど、慶應より早稲田にいい人材が集まっていた(つまり麻雀と読書のいずれかの習慣を欠く男はクソチンカスであるという文化があった)んだけど、現在はそうではないようで、学生はきちんと勉強させられるらしく、おいおい、早稲田が学生に勉強させるなんてのは早稲田の存在価値を毀損する自滅行為以外のなにものでもないだろ。

いい大学に行く価値は、シグナリング効果もそりゃぁあるけれど、やはり「面白いやつ」と出会えること、これに尽きる。けんども、今の早稲田にその価値があるかというと、ちょっと…。という話はどうでもよくて、ほんっとどうでもよくって、最大の問題は、「御社の賢明で美しい女性陣との合コンを要望す」に対して、SKが「テメェなんぞと会わせてみろ、俺の会社人生は終わるだろヴォケが」と、人生と社運を賭けて拒否したことだ。

何度も何度も平身低頭して哀願したにもかかわらず、だ。

飲みながら散々「男も女も、人の価値は俠気で決まる、つまり他人のために一肌脱げるかどうかだ」と同意しまくったのに、言行不一致も甚だしいのである。

(´・ω・`)

君の膵臓をたべたい
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プチ出張が急増/そしてAW嬢との逢瀬
ワケあって、昨年の夏頃から、往復3時間~6時間のプチ出張が急増している。

3回連続で「人身事故による電車遅延」に巻き込まれ、そのたびに電車内から裁判所担当部署に電話して「ちょと遅れそうです。いま人身事故で**駅で停車中です…」と。

結果的には、(1)時間ピッタリ、(2)時間ピッタリ、(3)5分遅刻、となったんだけど、もう「30分前に着いておく」じゃなくて「1時間前に着いておく」ようにしている。

先日、**地裁で期日があったので、事前にAW嬢に連絡したら、「あ、それじゃ法廷に寄りますね」と。

2011年11月のニューヨーク以来の逢い引き。

今回もまた、裁判所の廊下で20分ほど二人してなんだか真面目な話をしてしまった。

あ、入籍は昨年中にして、式は挙げていないそうだ。「だからみんなにお知らせする機会もなくって…」と。

とにかく、幸せそうで何よりだった。

(´ー`)y-~~



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