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『マネー・ボール』
『ライアーズ・ポーカー』
amazon商品説明で「ウォール・ストリートという狂宴ではしゃぎまわるしたたかな男たち。想像を絶する才能と際限のない野心にとりつかれた無邪気な若者たち。あなたはきっとこの男たちが大好きになる。アメリカ・ヨーロッパで100万部突破の大ベストセラー」と記されているこの本は、Princeton Universityで美術史の学士号を、University of Londonで経済学の修士号を取得したというマイケル・ルイスによって書かれ、その彼が3年間勤めた旧ソロモン・ブラザーズ時代の内部の様子が、メリウェザー率いる債券アービトラージ部門の快進撃を含め、滑稽にそして豊かに描写されているんだけど、もちろん著者の『ニュー・ニュー・シング』も『ネクスト』も読んでいたぼくは、『マネー・ボール』が出たときも当然飛びついた(むろんその後の『コーチ』も読んでいる)。

『マネー・ボール』の日本での出版直後、友人達の中でもトビッキリのスポーツ好きの2人から立て続けに電話があり、まず友JTは「おい、ふじぼう!アレ読んだかあああ!」と興奮を隠し切れず詰問調で、次に友MHは「あの、ふじぼうさん、アレ読みましたか?」とまるで「読んでなければ僕の勝ちですね」と言わんばかりの慎み深さをもって、それぞれが挑んできたのだが、ぼくは「ああ、読んださ、とっくにね。」と撃退してやったのだけれど、もしかするとそのときのぼくはいささか誇らしげだったかもしれない。

きょうび「アレ」と言って通じるのは女子高生が「ごめん、突然でさ。アレ持ってる?」ぐらいのもんだと思われているだろうが、スポーツと読書が大好きな人達の間では、当時「アレ」と言えば『マネー・ボール』を意味していた。『マネー・ボール』を読んでいなければ野球はおろかスポーツが好きだなどと言っては断じてならず、そんな不真面目な輩からは、スポーツを語る言葉のみならずあらゆる言葉を奪い取ってやりたいというほどである。

とにかく「知的好奇心が刺激される」だとか「滅法面白い」だとかの安直なホメ言葉など拒絶してしまう本で、現在の職場でぼくの隣に座っている、というか申し訳ないことに1年間のうち9ヶ月間もぼくの隣に座ることになってしまった、東京六大学野球では東大の投手として神宮のマウンドで投げていたという友MOに「読むべし」と薦めたところ、彼は即日読み、翌日の職場で「すごぃ、すごぃ」とウワゴトのように呟いていた(が、「いつかGMになりたい」と言ってしまうあたりはさすが大物)。



昨春の選抜高校野球は常葉学園菊川(静岡)が優勝した。5試合戦って使ったバントは1度だけ。優勝監督インタビューで「バントを使いたくなったことはありませんでしたか?」と訊かれた監督が「正直‥‥ありました」と答えていたが、あれはとても面白いやりとりだった。決勝戦を観ていて「えー?この場面でも使わへんの?これで負けたらボロクソ書かれんで?」と何度か思ったぼくもやはり訊きたい質問だったからだ。このツボを心得たインタビュアーにはS&P格付けAAAを進呈したい。あの大会期間中、兵庫県西宮市周辺で交わされた無数の言葉の中では随一の応酬だったに違いないと確信する。どうしてもと言うなら、西宮市の名誉市民を認定するにやぶさかではない。



松坂大輔が在籍するボストン・レッドソックスもまたバントを使わないチームで、Yale University卒のセオ・エプスタインが史上最年少28歳で2002年GMに就任し、2004年にはバンビーノの呪いから解放され86年振りに優勝してしまった。



さて、常葉学園菊川とボストン・レッドソックスを優勝に導いたものは何だったのか?GMビリー・ビーン率いるオークランド・アスレチックスがあれほどお金を使わずに毎年勝ちまくっているのはナゼか?どうしてバントしないの?セイバーメトリクスって何?その生みの親であるビル・ジェームスって誰よ?OPS?どうしてイチローのOPSがあれほど低いのか?どうしてこれほどまでに出塁率が重視されるに至ったのか?





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カンディンスキー MoMA
ニューヨーク近代美術館(MoMA)ではゴッホ、ピカソ、ダリ、ムンクも見た。
しかし衝撃は、ワシリー・カンディンスキー。
言葉を完全に、奪われた。

帰国してから「カンディンスキー全油彩総目録」2冊(7万円)を図書館で借り、そしてどきどきしながらその画集を見始めた。
しかしどうも違う。あの衝撃がまったくない。なぜだ。

それから数日後、「村上龍文学的エッセイ集」を読んでいると、なんとそこには、言葉があった。

ある絵の前で立ち止まり、立ちつくして、言葉を失う、という普遍的な経験がある。それは衝撃的で、何かに「打たれる」という表現がぴったりだ。

わたしはもう十数年も前にカンディンスキーの絵に打たれた。
ニューヨーク近代美術館のある部屋の壁一面にその絵は掛けてあった。掛けてあったというより、その壁一面、その部屋全体を占領していたと言うべきかもしれない。

その絵に打たれたとき、わたしは思考停止状態に陥り、しばらく動けなかった。それは美術の教科書にも必ず載っている有名な絵だったが、それほど巨大なものだとは知らなかった。

わたしはまずその大きさに驚いたわけだが、本当はその絵がそれだけ大きくなければならなかったということに畏敬の念を持ったのかもしれない。

残念ながら画集ではあの大きさは分からないし、もちろんインターネット上で画像として眺めても分からない。問題はあの大きさなのだ。わたしから一瞬にして言葉と思考を奪ったのは、あの絵の大きさだった。


だーーー!!!

ある画家によって言葉を奪われ、ある作家によって言葉を埋められる。

これは「普遍的な経験」ではなく、「特権的な体験」だ。





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Eureka!! 『プリンキピア』を、超えて。
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力学における、力とは、物体に運動の変化であるところの加速度を生じせしめるものとして定義される。


物体を動かすには「力」が必要だけど、ヒトを動かすにも「力」が必要となる。権力、財力、暴力など。人間関係が利用されることもあるだろう。
それらの「力」には様々な副作用が付随する。

しかし副作用のない「力」が存在する。魅力だ。


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アジア的グルーブ感
菊地成孔(きくちなるよし)の「サイコロジカル・ボディ・ブルース解凍-僕は生まれてから5年間だけ格闘技を見なかった」と「歌舞伎町のミッドナイト・フットボール―世界の9年間と、新宿コマ劇場裏の6日間」は、アジア的グルーブ感に充ちている。

眠れない夜に読むとますます眠れなくなり、ドロドロで異常なハイ状態で朝を迎えることになる。薬物を使わずにこんな意識に陥れるのなら安く済んでご馳走様だ。





高城剛(たかしろつよし)の「ヤバいぜっ!デジタル日本―ハイブリッド・スタイルのススメ」も、菊地成孔ほど混沌とはしていないけど、やはりアジア的グルーブ感が渦巻いている。こちらはエッセイではなく、未来のデジタル状況の予言書だが。そして高城は「沢尻エリカの恋人」として有名になってしまったが。



2人とも芸術家であり、2人とも本のタイトルが長い。



芸術といえば、村上隆の「芸術起業論」。
村上の1枚の絵が1億円を超える額で取引されるが、その理由がよく分かる。アニメは日本の伝統文化の正統な継承者(嫡出子)だぁみたいなことを、業界において語られる文脈に刷り込んでいくその手法は、芸術家というよりプロデューサー。




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野球における「音」と、巨神兵。
先日、某球場でプロ野球を観てきた。
10人のPartyを組んで。

我々はビール片手に一塁側ダッグアウトの少し上あたりに2列で陣取り、「へえ、○○ってあんなに足を開いて打席に立ってんだな!」だとか「うぉっ!○○のケツでけえ!」だとか「○○って意外に背が小さいなぁ」だとか「なんじゃあれ、○○の足遅えええ!!」だとか「あのビール売りのおねえさん、チョーかわいくね?」だとか「いや、あっちのコの方がいいだろ!?」だとか「おねえさん、ビール!ついでに写真を一緒にお願い!」を複数のおねえさん達に対してお願いしつつ、「3列前にいるあの女の子、めちゃくちゃ可愛いじゃねーか」だとか「やっぱあのビール売りの子が一番だな」だとか、つまりはビール売りのおねえさんを見に行ったようなものだろと非難されても弁解はきかないかもしれないけど、それはそれは至福の時間であった。


しかし球場に行くといつも思うのだが、外野席の応援団というやつ、あれは何とかならないものだろうか。彼らは野球を見ずに鳴り物を使ってドンチャンやっているのだが、迷惑なことこのうえない。

野球において「音」は非常に重要な構成要素なのに、あの応援団のせいで、バットがボールを捉える快音や、投手の投げる直球がミットに突き刺さるドンという音が、まったく聞こえない。

数年前、長嶋茂雄がまだ監督だった頃、「1試合だけでいいから応援の鳴り物がない状態でプロ野球を楽しんで欲しい」と提案し、1試合だけ鳴り物応援禁止の日があった。その日、本当に野球が好きなファンはプロ野球の醍醐味を堪能したという。

球団経営者としては熱狂的な応援団を排除することなど考えられないのかもしれないが、そろそろ考えるべき時期ではあるまいか。「火の七日間」で世界を焼き払ったという巨神兵(多少は腐ってても構わんだろう)の同行を条件に、クシャナあたりを観戦に招待することを。


イチローのレーザービームは、三塁や本塁を狙う走者の捕殺にではなく、外野席に陣取って鳴り物を多用する応援団の抹殺にこそ向けられるべきなのかもしれない。


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マトリックス/荘士/ゲーデル
荘子の有名な説話として『胡蝶の夢』がある。

不知周之夢為胡蝶与、胡蝶之夢為周与
(果たして荘周が夢を見て蝶になったのか、あるいは、蝶が夢を見て荘周になっているのか)

これは『マトリックス』のモチーフと同じだ。


数学者クルト・ゲーデルが発見した『不完全性定理』。その第2不完全性定理は「自然数論を含む帰納的に記述できる公理系が無矛盾であれば、自身の無矛盾性を証明できない。」というもので、これはまさに『胡蝶の夢』ではあるまいか。


外部や他者と関係を結んでこそ、真理は明らかになる。




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既得権益とは何か。
数年前の話。
ぼくは某会社で働いていた。入ってまだ数ヶ月だった。配属された200人規模の部署は非効率的な運営がなされているということで、新しい責任者が送り込まれることとなった。その上司と幾度かの話し合いを経て、紆余曲折の末ぼくは彼のビジョンに共感し、人事と報酬に関する少しばかりの裁量権限を付与され、組織改革タスクフォースの一員となり、改革を断行した。

人事と報酬にメスを入れるのは大変なことだと思い知る。
誰もが徹底的に抵抗する。当然だった。
そして、人の本当の既得権益とは何かということを知った。

それは「変化しないこと」(現状維持)だ。

変化は人の存在価値そのものを脅かす。だから怖い。ぼく自身もそうだったし、今でもそうだから、なおさら思う。相対的で不安定、それが人間だ。だから人は周囲の人間関係の中で根を張り、なんとか安定しようとする(それは決して悪いことではない)。それが根底から覆される可能性がある、それが変化というものだ。

「変化しない」ことに対する人の執着心は根源的なもので、これを軽く見ると痛い目に遭う。


ぼくは、ある程度の結果を出してその任務を終え、それは掛け替えのない経験となったが、しかしいま思い出しても痛みを感じる。特にクビ切りというのは大変な痛みを残す。自分にも、そしておそらく相手にも。



ある企業でクロス・ファンクショナル・チーム(CFT)を導入した友SKがいる。彼にぼくの経験を話したら、三枝匡「V字回復の経営」を絶対に読めと薦められた。ぼくは読み、「こ、こ、これは、俺のことを書いた本だ!」とメールを送った(どうしようもなく単細胞なのだ)。彼は「よし、じゃあ飲むぞ」という返信を寄越し、ぼくたちはしこたま飲み、互いの経験を語り合った。




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ルパン三世は「所有」から逃走する。
次元大介はS&W M19に、石川五ェ門は斬鉄剣に、峰不二子は貴金属類に、銭形警部はルパン三世に、みなそれぞれ形あるものに執着する。つまり「所有」しようとする。

ルパン三世だけは形あるものに執着しようとせず、ただひたすら盗むという運動にのみ執着する。ワルサーP38や峰不二子に愛着はあろうが執着はしない。

『カリオストロの城』で、カリオストロ伯爵から盗んだクラリスをすら置いていったルパンは、「所有」の概念から最も遠いところにいる。

一般に男は女を(そして女もまた男を)所有しようとし、所有が完成すると飽きてしまうのだが、そして「所有」は安定=死を意味するのだが、ルパンはそのことを生来的に知っており、だからこそ「所有」から逃走する。


ルパンが盗むという運動に執着するのは決して偶然ではない。彼は「所有」する者から所有を剥奪することで、安定を不安定に戻し、固定を流動に戻し、そして死を生に戻しているのだ。と思う。




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堀北真希「白いなっちゃん」 /『初恋』編
堀北真希。
いやはや、いい表情じゃないか。渾身の涙顔。
堀北は今後これ以上の表情を見せることはないだろう。



「ツバを飲むのもはばかられるほど緊迫した雰囲気の中で数分間カメラを回し続けました。」とあるが、そうだろうなと思う。こういうとき、現場にたった一人でも緊張感の欠けた人間がいると、そこからエネルギーがダダ漏れになってしまう。だから全員が緊張していなければならない。
これを撮ってしまった撮影チームは素晴らしい。


15秒編と30秒編があるが、15秒編の方が圧倒的にヨイ。30秒編では最後に堀北のカメラ目線を入れているが、これは余計だ。堀北の感情が切断されてしまっている。

なお、使われている曲はGOING UNDER GROUND『初恋』だが、これは村下孝蔵(1983年)のカバーだ。いい曲だなあ。島谷ひとみもカバーしている。


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美しい指、その美しい軌跡。 将棋
指とその動きが大好きだ。といってもそれは女性のだけではなく男性のであっても、そう、愛の対象となる。フェティシズムなどというたかだか崇拝や嗜好を意味するにすぎない言葉など呟いてもらっては困る。

もちろんピアニストにも美しい指の持ち主は多かろうが、やはり棋士だ。

羽生善治、佐藤康光、谷川浩司、久保利明、行方尚史。

彼らの指は本当に美しい。そしてその動きまでが。


演奏中にはほぼ常時の運動を余儀なくされるピアニストとは異なり、ときには数時間に一度だけほんの一瞬動かされるにすぎない棋士の指は、それゆえに指フェチを自認するぼくの注視欲情を刺激し、棋士が向かい合い戦う部屋の数メートル上方に設置されたカメラから映される将棋盤に時折すっと伸びる駒に添えられた指とその軌跡の美しさを日曜午前の教育テレビで目撃するたび、ぼくは身悶えせずにいられない。

(・∀・)キタッ! 佐藤、ここで1六歩の手渡しかっ!!!

強さと柔軟さ、知性と野生を感じさせる棋士の指は、いかんともしがたく才能の産物であって後天的要素なんぞかろやかに拒絶してみせるのだけど、その動きはあくまで鍛錬の産物であり、その複合的完成品としての指の「軌跡」は、世界史上のあらゆる芸術作品を凌駕する神々しさを纏うことになる。



先月、今期(第66期)のA級順位戦最終戦が終了し(この日の模様は毎年「将棋界の一番長い日」としてNHK-BS2で数時間に渡って放送される)、挑戦者は羽生と決まったが、7回戦まで終了した時点では、なんと、佐藤、谷川、久保、行方という棋界きっての美指の持ち主たちに降級の可能性があった。

もしかすると将棋界は、美指受難の時代を迎えたのかもしれない。



それにしても佐藤康光。彼がいないA級などなんの歓びを提供してくれようか。いったい誰の許しを得て佐藤を降級の危機に晒したのだ。日本将棋連盟には猛省を促したい。


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結論という病
小説であろうが映画であろうが、読者や観客はなんらかの結論がないことにはスッキリしないようだ。ハッピーエンドであろうがなかろうが、満足しようが納得できなかろうが、とにかく何らかの結論を必要とする。

これは病だ。

試験や仕事じゃあるまいし、結論なんざぁいつもいつも導く必要なんてありはしない。そんなものはぬいぐるみにでも食わせておけ。

結論なし。なにか問題あるのだろうか。


ただ漂う。


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負けても主役なギャル曽根。
3月30日に放送された「元祖!大食い王決定戦~ハワイ編(女性大会)」は、菅原初代が優勝した大会としてではなく、ギャル曽根が準決勝で負けた大会として記憶されるだろう。

準々決勝で苦手とするココナッツ風味エビフライを食べ進めているうち突然泣き出し、その時点で最下位だったギャル曽根は、泣き止んで顔つきが変わり、そこから正司を猛追し、(怪しげな判定ではあったものの)正司と同順位にまで持ち込み、準決勝進出を決めた。

勝負は「もうダメだ」と思った瞬間から始まるという真実が露顕された勝負となった。

しかし、準決勝のステーキ対決では、逆に下位から爆追してくる正司に「正司さん負けるな!新人に負けるな!」とライバルを激励するという余裕を見せてしまったギャル曽根は、新人どころか正司にまでグラム単位の差で追い抜かれ、決勝進出を逃した。

勝負は「もう大丈夫だ」と油断した瞬間に終わるという真実までも同時に顕在化させたギャル曽根は、間違いなく今大会の主役だった。


勝者を脇役たらしめてしまう人間というのが存在する。
負けても主役。さすがギャル曽根。


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ふじぼう。
カフカ「城」のごとく迂回しつつ独り言。

既婚。男。素性の詮索は無粋ということで。


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