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念ずれば通ず♪
先日のエントリのルタオ【LeTAO】のドゥーブルフロマージュが食べたい食べたい食べたいと祈っていたら、ちょっと違ったが、ジャージーロールが目の前に現れた。
事務所のシステムエンジニアの方が、大丸で買ってきたくれたのだ。

だー!ルタオ!!!と絶叫したら、氏が「え?よく知ってますねー」と驚いたので、つい先日知ったばかりなのに、「スイーツのことならなんでも聞いてくださいエッヘン。ルタオのドゥーブルフロマージュなんてそのへんの子供でも知ってますよねフフ」。

うまい‥‥

なお、ルタオ【LeTAO】の出店スケジュール
次はドゥーブルフロマージュ!


そして、なんと、氏はついでにスナッフルスのチーズオムレットを買ってきてくれていた。

だー!!スナッフルス【SNAFFLE'S】のチーズオムレット!!と絶叫したら、「ほんとよく知ってますねー!」と驚いたので(以下同文

めっちゃウマイ‥‥


今日は横浜駅で洋梨のヨーグルトパイを買って事務所に戻ったぼくであった。
まだ食べてないけど。


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wyolica 『シェルター』
あたしからぁ

流れでるものをぉ

大事にぃ

大事にぃ

のみこんでぇ♪


wyolica(ワイヨリカ)の『シェルター』が大好きだ。歌詞

YouTubeにない!!はずだったが、いつのまにかupされてる。いいことだ。

Youtube検索「シェルター wyolica」


wyolicaは決してメジャーというわけじゃないのに、なぜか「俺/私も大好きです!」と意気投合することが多い。とても多い。「えー、wyolica聴くんだ!?」とお互いに驚く。

GYなんて「えー!」と言ったあとすぐにギターを弾いて歌ってくれたぐらいだ。


wyolicaを聴かない男女は、流れでるものをのみこむ資格がない。


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トムヤムクンとデコピン
22:00に仕事を終え、タイ料理を食べに。
猛反対した。
トムヤムクンが大嫌いだ。焼肉が食べたいと。
しかし女性の要望は常に優先される。
確かにめちゃウマかったけど、やはりトムヤムクンは苦手である。

さっき帰ってきたが、今日は朝から横浜の某簡裁へ単身乗り込む。
同期のk保くんに「横浜で昼飯食べよう!」と元気溌剌メールをしたら、「法律相談が入ってっから、てめえのために割ける時間はねえ!」と刺々しい返信が。

なんだよ、TOとは食ったのに、俺とは食わねえのかよ。

同期のさ~く~ら~‥‥

K江田でも誘うかなと一瞬思ったが、あんなニコニコ顔見てたら、意味もなくデコピンしてしまいそうなので、やめよう。またあの1本しかないネクタイしてたらデコピン2発まである。



内田樹にご用心
つい先日のYW嬢メール

ふじぼうくん
内田樹、わたしも大好きで、愛読してます。おもしろいよねーあの人。
やや理屈っぽすぎるときもあるけど、『街場の中国論』『街場のアメリカ論』はどちらも新鮮でした。
私家版・ユダヤ文化論』も。『下流志向─学ばない子どもたち、働かない若者たち』もよかったですね。あとは『村上春樹にご用心』も、ややくどかったけど、面白く読みました。
梅田望夫も面白いよね。
宮台はわたしはあまり好きでないです。「あんた、あんま面白くないよ!」って言いたくなることが多い。


を読んで、「そういえばYちゃん、以前『内田樹を読みなさい!』って言ってたような‥」と思い、過去のメールを検索してみると、今年の4月16日に内田樹のことが書いてあった。
いやー、すっかり忘れてたけど、しっかり刷り込まれていたわけかー。

ぼくが内田樹を読んだのは、シンガポール行きの機内で何を読もうかとamazonで探していて、『親指Pの修業時代』と『哲学の謎』に決めたのだけど、2冊では足りないかもしれないなとその後もさらに探していて『疲れすぎて眠れぬ夜のために』も面白そうだなと。それが内田樹だったわけだ。
サブリミナルって怖いわー。違うか。

宮台真司を「面白くない」と感じるのはよく分かる。ぼくは宮台をほとんど読んでいるけど、宮台の文章はgrooveしないのだ。宮台本人はgrooveしてる。院生のころフィールドワークと称してかたっぱしから女子高生をつかまえてヤリまくっていたのだ。でも文章はgrooveしない。
それは、『M2』シリーズを宮台と共に著している宮崎哲弥も同じで、「12歳で童貞を失った」宮崎も文章がgrooveしない。
女子高生とヤリまくることや12歳で童貞を失うことがなぜgrooveなのかよく分からないけど。


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存在の耐えられない軽さ
チェコ出身の作家、ミラン・クンデラ(Milan Kundera)の小説。
フィリップ・カウフマンが監督、俳優はダニエル・デイ=ルイスとジュリエット・ビノシュという最高の組み合わせの、素晴らしい映画である。

自分の存在が耐えられないほどに軽く感じることがあった。
根っこがないというか、ふわふわしてるというか。
最近はそんなこともなくなったけど、20代前半はそう感じることがあった。
当時、友人達と話していると「そうそう!」と言ってた。
みんな同じだった。
今はどうなんだろうか、そういう感じに包まれることはもうないのだろうか。



P.C.A.(Pub Cardinal Akasaka)
昨夜。

19:00、赤坂サカス BIZタワー『Do-Zo』。

IKTy、RO(龍)、ヤ*イちゃん、MO、JK、IWKn、ユー*ケ。つまり実務修習○○地裁○班。

IWKn「ブログにあった麻布十番『中国飯店 富麗華』、こないだ行きましたよ。くっそ高いからパートナー弁護士が高い高いと愚痴ってましたけどwww」

富麗華は原則禁煙で個室だけが喫煙可能。ぼくが行ったときは、5人中4人がヘビースモーカーということで、自らも喫煙者であるホストが個室をとり、琵琶を弾く中国人女性を呼んで音楽を堪能した。

ホール担当の中国人女性は日本語がいまいちで、濁音を発音できず、かつ、長音を発音しない。
つまり、例えば「バギー」を「ハキ」と発音する。
デザートを選ぶ際、我々は「タピオカが食べたいなー」だとか「マンゴーアイスが食べたいなー」だとか好き放題言ってると、件の中国人ホールがマンゴー入りのタピオカがお勧めだと屹然と言い放った。

「(・∀・)??何が入ったタピオカだって??」などと無粋な質問はせず、我々は「じゃ、じゃあ、そっ、それを頂こうか(汗」とオーダー。
出てきたのはふつうにマンゴーが入ったタピオカで、なぜだか安心した。別料金が発生するようなものは入っていなかった。当たり前だ。


20:45、同 『P.C.A.』。
4人は職場に戻り、RO(龍)、ヤ*イちゃん、ユー*ケ、そしてTOが合流。
あまりに寒いので店内で飲もうかと入ったが、音があまりにうるさいので、結局オープンテラスで「寒い寒い」と言いながら23:45まで。半袖ポロで本当に寒かった。

あのな、オープンテラスなんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何がオープンテラスだ。
お前は本当にオープンテラスで飲みたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、赤坂のオープンテラスで飲んだ自分達はお洒落さんだぞ!って思いたいだけちゃうんかと。

まさにその通りである。

「結婚とは何か?それは度し難い寂しさと度し難い不自由さの選択である」と。
いずれにせよ、人生は辛い。
「俺なら寂しさを選びます」と言ったTO、近々この悪魔が野に放たれる可能性がある。
赤坂近辺の美しい女性達には貞操帯の装着を推奨したい。無理にとは言わないが。

ヤ*イちゃん&ユー*ケの後姿。


えらい人だかりだなと思っていると、どうやらTBSで島田紳助司会の「オールスター感謝祭」の生放送で、芸能人たちがサカスの坂を走っていると。





今日の昼。
Let's noteの冬モデルが先日でたので、池袋LABIでチェック。
14.1型、12.1型、10.4型のどれがいいか。モバイル用。
10.4型はさすがにキーボードが狭い。うーむ。

モバイルでもマウス使いたい派なので、モバイルマウスもチェック。
sonyのSMU-WM10、どうだろう。
あとはキーボードの「上」を滑らせるモバイルマウスSwiftpoint。凄い発想だ。
いずれにせよ問題はカーソル追従性に尽きる。


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吉野家コピペ

そんな事より>>1よ、ちょいと聞いてくれよ。スレとあんま関係ないけどさ。
このあいだ、近所の吉野家行ったんです。吉野家。
そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいで座れないんです。
で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、150円引き、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、150円引き如きで普段来てない吉野家に来てんじゃねーよ、ボケが。150円だよ、150円。
なんか親子連れとかもいるし。
一家4人で吉野家か。おめでてーな。
よーしパパ特盛頼んじゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。
お前らな、150円やるからその席空けろと。
吉野家ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
Uの字テーブルの向かいに座った奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、刺すか刺されるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供は、すっこんでろ。
で、やっと座れたかと思ったら、隣の奴が、大盛つゆだくで、とか言ってるんです。
そこでまたぶち切れですよ。
あのな、つゆだくなんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
得意げな顔して何が、つゆだくで、だ。
お前は本当につゆだくを食いたいのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、つゆだくって言いたいだけちゃうんかと。
吉野家通の俺から言わせてもらえば今、吉野家通の間での最新流行はやっぱり、
ねぎだく、これだね。
大盛りねぎだくギョク。これが通の頼み方。
ねぎだくってのはねぎが多めに入ってる。そん代わり肉が少なめ。これ。
で、それに大盛りギョク(玉子)。これ最強。
しかしこれを頼むと次から店員にマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。
まあお前、1は、牛鮭定食でも食ってなさいってこった。


これが吉野家オリジナル。
で、これをテンプレートとしてコピペが大流行した。

国語能力の低下が言われて久しい。
しかし「吉野家コピペ」を知れば、日本人の表象能力が建国以来最高レベルにあることがわかるだろう。

コメント欄にいくつか放り込んでおくので堪能して頂きたい。


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映画監督/北野武と竹中直人
北野武は、映画監督として生まれてきた。
そのことは、彼の作品と竹中直人監督の作品とを比較すればよく分かる。

竹中直人の作品、たとえば、つげ義春原作『無能の人』。
この映画はよく出来ている。映画のことが分かっていないとこれほどのレベルの作品を撮ることは絶対に不可能だ。竹中直人が映画監督として圧倒的な才能に恵まれていることはこの作品のみでよく分かる。

しかしこの作品は1つ1つのショットが完璧すぎる。そのことが映画そのものの運動感を削いでしまっている。だからあれは不幸な作品といえるのかもしれない。
不幸な作品を作ってしまう竹中直人は、才能に恵まれた不幸な監督であって、決して映画監督として生まれてきたヒトではない。

北野武の作品、たとえば『ソナチネ』、この映画の1つ1つのショットは不完全だ。だけど、作品そのものは、「『ソナチネ』ではなく『映画』とタイトル変更しても許されてしまうだろうなあ‥」と思わせるほど、映画の神に愛されてしまった作品である。
涙なくしてこの映画を観ることは不可能だ。
物語に感動して涙するのではなく、この作品の存在そのものに涙してしまう。

そんな作品をこの世に送り出してしまった北野武、映画監督として生まれてきたとしか言いようがない。


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ルタオ【LeTAO】のチーズケーキ
ぷーか嬢が自身のブログで

「ルタオ」のドゥーブルフロマージュです。
ふんわり&濃厚が両立していて美味しいです☆
小樽のお店にはティールームもあるようです。

と紹介していたルタオのドゥーブルフロマージュ、まじうまそうなんだけど‥‥

甘いものに目がない。
そしてチーズケーキは最強である。
どこの店にいっても食べるのはチーズケーキ。
他のケーキには見向きもしない。

(`・ω・´)ゞ敬礼!

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All Rights Reserved
内田樹氏ブログ『詩人のコピーライトについて』より。

私は自分のネット上のテクストについては著作権を主張していない。
今書いているこの文章も含めて、ネット上に掲載されたものは誰でも使用できる「公共財」であるというのが私の考えである。
ネット上の情報を誰でも自由に利用できるということがネットコミュニケーションの最大のメリットなのだから、そこに「私権」を持ち込むのはつまらないことだ。
自分のブログに「コピー禁止」とか「リンクを張る場合には必ず許可を求めること」とか書いている人が多々おられるが、私のブログは「コピーフリー」「盗用・剽窃フリー」である。

私はべつに私の「オリジナリティ」を誇示するためにこのようなところに駄文を記しているのではないからである。私と「意見」を共にする人を一人でも多く増やしたいがために、このようなものを毎日せっせと書いているのである。

私の望みはできるだけ多くの人に「そんなこと当たり前じゃないか、私だって前からずっとそう思っていたよ」と言わせることであって、「そんなことを考えるのはお前だけだ」と言われるためではない。

「こういう考え方」をする人間は今のところ少数だから、それはさしあたり「ユニークな考え方」と言えるかもしれない。だが、その「ユニークな考え方」が「ユニーク」なままで終わることを私は少しも望んでいない。「ついに一人のフォロワーも得ることのなかったユニークさ」には何の価値もない。「多くのフォロワーを獲得したためにいつのまにか少しもユニークなものでなくなってしまったユニークさ」だけに価値があると私は思っている。

だから、「オリジナリティ」に値札をつける習慣にどうしてもなじむことができないのである。


「なんだ、内田さん、すべてふじぼうがずっと思ってきたことと同じじゃないか。」

あ、『迂回』の最下段に「Copyright ©ふじぼうの迂回 All Rights Reserved.」って入ってた。

ヽ(´∀`)ノ


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Sex and the City 『Labels Or Love』Fergie
シンガポールへの行きの飛行機では、『アイアンマン』を観て、どうしてぼくの大好きな2人(Robert Downey、Jr.とGwyneth Paltrow)を使ってこんなゴミみたいな映画を撮ってしまうのかと憤慨し、帰りの飛行機では『Sex and the City.The Movie』を観て、それ以来ぼくの部屋ではずっとそのテーマソング『Labels Or Love』(Fergie)が流れている。もちろんYoutube。

『Sex and the City』は、飲む食べる、お喋り、買い物、セックスの4場面だけで構成されている素晴らしいドラマである♪

そうそう、サマンサは素晴らしい。
映画版では菩薩のような表情をすることがあった。
快楽に忠実に生きた人間は菩薩になる、というぼくの考えが立証されたような気がして、とてもハッピーだった。

過去の偉大な仏教者には、若い頃に快楽を貪り、犯罪を犯し、ムチャをしたやつらが多い。


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くつ。「ロイドフットウェア」と帝国ホテル
今回は、SKが「靴」について教えてくれたので、掲載。

欧米のビジネスマンと、弊社の様な超古典日本的企業の年寄りとの決定的な違いは、足元。

皆、結構、スーツには金掛けるんだよね。
うちの役員とかも、銀座の英国屋仕立てのものとか着てるし。
でも、靴がよれよれの安物。。。

欧米のマネージャー達は、皆スーツはそこそこだが、靴は例外なく一流品。


銀座の「ロイドフットウェア」という靴屋でビジネスシューズを買ったのね。
購入からちょうど1年たった頃、その店から封筒が来た。

「靴を買ってちょうど1年です。しっかり使用して頂いていれば、靴紐が痛むころですので、靴紐を同封します。また、靴紐が痛んでいない場合には、あまり使用していないということですので、当店までお持ちください。しっかりフィットするように直します」

ちなみにこの店、初回購入時に足型を計ってくれ、それをドナーカードのようにくれるので、それを提示すれば2回目からフィッテング不要。


靴はメンテが重要だが、俺は靴磨きは帝国ホテルでしかしないと決めている。
あそこの靴磨きは世界屈指。
ブラシを使わずに、水で汚れを取るやり方。
都内でも、このやり方の靴磨きは、ほかにANAホテルと数件しかない。

あるカナダの大手石油企業の役員が、「日本出張の時には必ずインペリアル(帝国ホテル)が定宿。その時に、靴を纏めてカナダから持っていってShow-shine(艶出し)する。インペリアルのShow-shineは世界一だ」と褒めていた。

ふじぼうも地裁の帰りにでも寄ってみ。B1Fにあるから。

SK


若い友人たちから「お友だちの方々の『本』と『お洒落』についてのメールをもっと転載してください」との要望がある。

『迂回』は織物(textile)である。そこでは藤紫も深緋もインディゴも白金も織り込まれる。

『迂回』というこのtextは、おおくのひとによって書かれている。

ヽ(´∀`)ノ


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広陵 vs 佐賀北
昨年8月22日に書いた文章だが、自分で読んで「おもしろいな~」と思った(まあよくあるんだけど)ので掲載。

***

4-1で負けていた佐賀北、8回裏の攻撃で、3番打者の副島が満塁ホームランを打ち、4-5で逆転し、そのまま勝った。


試合前半、広陵の打者が打った強烈なサードゴロを逃げずに体の正面で止めにいった副島は、あろうことかその白球を自身の金玉で止めてみせた。彼は即座にこぼれたボールを掴んで一塁に送球しアウトにした。
おそらく体温が一気に10度ほど下がったように感じ、冷や汗が体中から吹き出したであろう副島は、NHKの解説者ですら「ここはタイムをとるべきではないでしょうか‥」と心配したにもかかわらず、タイムなどとらずそのまま守備位置にいた。

8回の逆転満塁ホームランは、広陵のエース野村の珍しい失投を副島が適確にバットの芯で捉えたものだったが、そのまるで何かに魅入られたかのように真ん中高めに入ってきた曲がりきらない棒球スライダーは、間違いなく副島の金玉が神から愛でられた証だ。

あの満塁ホームランの起源は、試合前半に生じた、白い球と金の玉の衝突にある。
誰が見てもそうだろう。


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2人からのメール
ほぼ同時に届いた。

****

1.YW嬢からのメール。

Metropolitan Opera's 2008-2009 season opened last night. As in the past two years, they did live broadcast of the opening night at Times Square, which is completely open to public. I saw a little bit of it on the way home. It is becoming an annual fall event for New York city (just like the UN General Assembly this week), and I think it is a cool idea - to make high art accessible to everyone who loves it, including those who cannot necessarily afford tickets. I'm going to see "Salome" tonight. - Y.W.

Music Review | Metropolitan Opera Opening

****

2.若い男からのメール。

こないだ○○の○○でナンパした19歳の女の子と今日デートしてきました。
最初にやりとりしたメールがインチキくさくて美人局(ツツモタセ)じゃないかと思ったんですが、デートしたら、ただ世間知らずなだけでした。
でも今まで逢った中で一番タイプかもしれません。
とんでもなく癒し系で、オレの荒んだ心を癒してくれました。

あ、オコボレは回しませんからね♪

****

すごい、すごいぞインターネッツ、こんなのが同時に届くなんて!

「オコボレ回さない」ことの意趣返しではない、断じて。


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F1シンガポールGP
今週末、F1シンガポールGPが開催される。
市街地で初の夜間レース。観たかったな~。

世界最大の観覧車「シンガポールフライヤー」から見た、

F1のコース


大開発地帯。カジノなど?


ビル群


街中でのルノー展示


ヽ(´∀`)ノ

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