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意図を越えて
保坂和志『羽生―「最善手」を見つけ出す思考法』。


羽生はしばしば、一局の将棋を音楽を奏でるイメージに喩える。

一つ一つの曲にはテンポがあり、長調・短調の違いをはじめとする固有の調べがある。テンポと調べは一曲の中で「緩-急-緩」とか「ハ長調-ロ短調」という風に何回か替わることはあるけれど、作曲者の気まぐれで際限もなく替えていくことはできない。

曲は最初の数小節が決まった時点で、ある意味で作曲者の意図を越えて、その曲の法則によって動き始める。テンポの切り替えや転調のときに、曲はいったん作曲者の手に戻るかのように見えるけれど、それもまた作曲者の完全な自由になるわけではなくて、曲のそこまでの部分とのつながりがテンポや調べの切り替えを限定する。

理想的な曲とは、前の音からの自然な流れとして次の音が奏でられる。あるいは、一連の音がいったん終わり、次の流れのはじまりの待機として音の間がある。曲というものの主導権は、作曲者ではなくて曲それ自体にある。

音楽は一番伝わりやすい例だけれど、絵画でも詩でも小説でも映画でも、すぐれた芸術作品というのは、すべて作者の意図を越えて、その作品固有の運動・法則を持っている。作者の仕事とは、いわば、自分が作りつづけているその箇所が、当面出来上がっているところまでの運動を損ねることがないか、目をこらすことだ。「人生は短し。されど芸術は長し」という言葉があるけれど、そういうことではなくて、芸術というものは、すべて作者個人の意図を越えて、作品固有の運動性をもつものなのだから、完成するはるか以前、作りはじめてかなり早い時点から、作品は作者の手から離れている。

しかしここが誤解されがちなことなのだが、「作者の手から離れる」ことが人間から遠ざかり無機的になり、血の通わない作品になることを意味しない。それはまったく逆で、芸術において、作者の手を離れ作品固有の運動を持つことが、それを聴く者、観る者、読む者の感情を活発にし、記憶を喚起し、思考を深めることなのだ。

いつまでも自分の意図に固執し、作品が自分の手から離れることを知らない作者の作品は、作者の意図がただ凍りついてその中にあり、誰の感情も活発にさせない。作品が作者の意図を越えて動き出すときが、作品が生命を吹き込まれるときなのだ。そのとき、聴く者の現在の知覚とそれまでの経験が結合し、有機的な総体としての時間が流れ始める。

法則とは、無機的で人間を外に弾き出すようなもののことではない。

芸術作品と同じように、一局の将棋には棋士個人の意図を越えて、駒の動き・指し手の流れを全体として支配する法則がある。「最善手」という言葉で羽生がイメージしているのは、このことだ。


※『芸術論/羽生 21世紀の将棋 最善手』(PC) (携)

「芸術作品」のなかに「人間」も含まれるのだとしたら、ぼくたちは、自分の意図を越えない限り、自分に接する他人に、その感情を活発にし、記憶を喚起し、思考を深めるといったことができないことになるのだが、これはあまりに凡庸なアナロジーなのだろうか。






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アメジョ
妻が夫にたずねた。

妻「もし私が死んだら貴方はいつか恋人が出来て再婚するのかしら?」
夫『そんな事考えた事もないよ!でも…そうだな多分そうなるのかな』
妻「そしたらこの家に二人で住むのかしら?」
夫『君との思い出が辛いけど…きっとそうなるんだろうな』
妻「このベッドも使うのかしら?」
夫『君と愛し合ったこのベッドを?でもそうなるのかな…』
妻「じゃ私が大切にしているゴルフセットも使うのかしら?」
夫『いや、それは使わせない。』

ホッとしながらもそこだけハッキリと答えた夫に
妻「あらどうして?」
夫『彼女は左利きなんだ』



数学者と統計学者と会計士の3人が、ある会社の入社面接を受けた。
まず数学者が面接会場に入室した。
面接官は、「1たす1はいくつですか?」と質問した。
数学者は、「2です。」と答えた。
面接官は、「きっかり2ですか?」と聞き返した。
数学者は、「何をおっしゃいます。1たす1はきっかり2にきまってます。」
と答えた。

次に、統計学者が入室した。
面接官は、「1たす1はいくつですか?」と質問した。
統計学者は、「およそ2ですね。」と答えた。
面接官は、「およそですか?2きっかりじゃないんですか?」と聞き返した。
統計学者は、「はい。最初の1と1に誤差がある可能性がありますのでね。」
と答えた。

次に、会計士が入室した。
面接官は、「1たす1はいくつですか?」と質問した。
すると会計士は、やおら席を立ち、入口の扉に鍵をかけ、窓のカーテンを閉めた後、面接官の隣に腰を下ろし、面接官の耳元にささやいた。

「1たす1を、いくつにしたいのですか?」




夜も雨
昨年11月、『自我の相対化』(PC) (携)で、▼「世界が確かにあると実感」する経験というのは少ない。これについてはいずれ書こうと思う、というか、書いてるんだけど、なかなかうまく言葉に仕上がらない。▲と書いた。

昨年3月から、思いついたときにゆっくり考え、書いては消し、書いては直ししてきたが、ようやく少しだけ言葉にできたのは、たぶん今日が雨の日曜日だったから。

『自分の言葉/something unique』(PC) (携)で、▼おそらく、自分の中に発生するイメージや思考や感覚や感情など「固有の何か(something unique)」を、既成の文脈では語ろうとせず、なんとかそれを最も近く表現しうる言葉で語ろうとする意思があるかどうかの違いなんだろうと思う。前者の人たちにはその意思と能力があり、後者の人たちは既成の文脈で済ませようとしたり、「固有の何か」そのものを既成の文脈に合わせようとしたり、期待された答えを先読みして「正解」を言ってしまったりする。▲と書いたけど、じぶんの内に発生した感覚や感情を、言葉で表現することは極めて困難なことだ。
言葉は既製品(ready-made)で、じぶんだけのために作られたもの(order-made)ではない。しかし感覚や感情はじぶんだけのもの(order-made)で、そこに言語化の困難がある。
しかし、だからといって表現することを諦めると、感覚や感情まで既製品(ready-made)となる。


ゆっくり考えるというのはとても大切な才能だ。
そして素敵な女性は例外なくこの才能をもっている。


「責める」ということに関しては、友人と立ち話をしているときに突然じぶんの中で「あっ!」と分かったことだった。他者はこうやってじぶんの中から何かを引っ張り出してくれる。

アインシュタインの「どうして自分を責めるんですか?他人がちゃんと必要な時に責めてくれるんだからいいじゃないですか。」は、さすがだなと思った。ふじぼうをして「さすがだ」と言わしめた彼は、二十世紀最大の天才と称されるに相応しい。


『ソラガタカイナ』(PC) (携)


ミズノオープンよみうりクラシックは石川遼が、宝塚記念はドリームジャーニーが、競艇グラチャンは今垣が、それぞれ勝ち、そしてアグネスタキオンが死んだ。

東京は雨。



雨の日曜日
あれは、残すところ実務修習1クールといったあたりだったから昨年の3月頃、みんなで飲んで、電車で単身赴任マンション最寄り駅に着いたら、終バスは当然なくって、雨で、なのになんとなく駅前ロータリーの一角にあるバス停に座ってひとり雨をみていて、なんだか心身ともに調子がよくて、ああいまただここにじぶんがいるという感覚になったんだけど、もちろん言葉はまったく浮かんでいない。

あの感覚は、なにかからの切断というか隔離というか解放というか、そんな感覚なんだと後になってだんだんわかってきて、なにから解放されたんだろうと考え続けていて、一つ浮かんで、ずっと後になってもう一つ浮かんで、その後はまったく浮かんでこないから、たぶんこの二つでいいんだろうと思うんだけど、一つは時間で、一つは責めることだ。

時間については、時間の流れが止まった感覚というよりも、時間の流れから一歩離れたといったほうがいいかもしれない。その駅が住宅街を抱えていたこともあり、目の前のロータリーでは夜も遅いというのに人が大勢行き来していたから、時間が止まったような感覚じゃなくって、じぶんだけが時間の流れから離れたような感覚になったのかもしれないけれど、じぶんがここにとどまっている手応え、のような感覚。

責めることについては、たぶんひとはいつも自分をなんとなく責め続けていて、それがあのとき途切れた感じだったんだと思う。ひとがいつも自分をなんとなく責め続けているんだというのは、ああそうかじぶんはあのとき責めることから解放されたんだなあ、ということはいつもじぶんはなんとなく自分を責め続けているということかあと分かったというか出てきたもので、みんながみんなそうであるのかどうかは知らないけど、とにもかくにもじぶんが自分を許した感覚。

時間と責めることから解放されたあの感覚は、じぶんはたしかにいまここにいる、世界は確かに存在する、じぶんと世界は別々に存在していて両立している、という感覚。



名言
 
人間には、人生を失敗する権利がある。

『アメリ』



「不惑」の新説♪
「ふわくって…ふぁっくや!」

と裁判所からの帰りにふと思った。

だから「不惑」は「ふぁっく」と読もう。

不惑に関する新説である。


二十歳の頃だったか、おみくじを引いたことがある。
後にも先にもおみくじなんてこの一回だけだと思う。
そのおみくじには3つのことが書いてあった。
いまでもよく覚えている。

1.心臓の病に注意。

2.子宝には恵まれません。

3.若いうちに成功することはありません。老後は穏やかに過ごします。

2と3前半は完全的中なので、1と3後半も的中しそうな気がする。
(1と3後半が両立することを祈るばかりだが)

しかし、3。
「若いうちは成功しませんが、その後成功します。大器晩成です」とかだったら救われるんだけど、少なくとも3の文面からはいつまでたっても成功しそうにない。


だからこのエントリがウプされる頃、ぼくは銀座で合コ…乱痴気騒…異業種交流会の真っ最中。



一挙放送「新世紀エヴァンゲリオン」
日テレ 6/29 25:59~「新世紀エヴァンゲリオン」がダダダっと放送されるわけですね。



Ranking/父親でもモテる人
「父親でもモテる人」に必要な条件ランキング(女性)

1.家族を大切にしている

2.加齢臭がしない

3.空気が読める

4.実年齢よりも若く見える

5.ファッションセンスがいい

6.疲れている雰囲気を出さない

7.ひととおりの家事(料理、洗濯、掃除など)ができる

8.子育てを積極的にしている

9.結婚当時と比べて、体重があまり増えていない

10.定期的に運動をしている


「父親でもモテる人」に必要な条件ランキング(男性)

1.実年齢よりも若く見える

2.家族を大切にしている

3.空気が読める

4.加齢臭がしない

5.ファッションセンスがいい

6.結婚当時と比べて、体重があまり増えていない

7.疲れている雰囲気を出さない

8.雑学をよく知っている

9.交友関係が広い

10.定期的に運動をしている



SPA!/10代~30代の女性800人が選ぶ、こんな男とだけは絶対結婚したくないランキング

1位:「彼女いない歴=年齢」の男  326票

2位:無職・定職についてない男 298票

3位:女性に暴力を振るう男 279票

4位:社交性がない・男友達が少ない男 221票

5位:ブサイク・ファッションセンスが悪い男 194票




名言
 
もし人生が二回あればお母さんの言う通りに高校へ行くけど、一回しかないんだから自分の自由にさせてください。


船木誠勝




本日(水曜)京都へ旅行♪
「F井、水曜に京都地裁いくから昼飯食おう!」

「午前から大阪で調停」

「(;´Д`)y─┛~~」

しかし火曜、和解成立。

京都旅行が…

(-_-)

土曜の東北もまた延期に…

(-_-)

おまけに日曜の飲み会も延期に…
某民放の超絶美人との逢瀬が…

(-_-)




まだ消費とか言って…
「高いモノが欲しいんじゃなくてイイモノが欲しいんです。洋服や化粧の買い物は自分への投資です。」

土曜9:00~9:50、NHKで「経済ワイドビジョンe」でテーマ「アラフォー豪快消費」を放送しており、出掛け間際にちらっと見るとマガ*ンハウス編集者(42歳女性)が冒頭セリフを。

痛いな…
あらゆる意味で痛い…

スタジオにいるマーケティングライター(40歳女性)が「アラフォー女性は元気がいい!消費の中心!」となんだか誇らしげに語っていたけど、まだ「消費」に頼って…




30歳、年収1000万のビジネスマン
30歳、年収1000万のビジネスマンはどこにいる?

「ドン・キホーテ店長 30代中盤 2000万円」ってのすごいなぁ。

しっかしこのリンクの下のほうにある(旧)「***きわ法律事務所」って事務所、いいのかほんとにこんなことしててw 迂回読者4人の諸君は穴があったら入りたいはずw


ぷぷっw




名言
 
・知性を神にしてはいけない。神は強い筋肉を持っているが、人格は持たない。


・どうして自分を責めるんですか?他人がちゃんと必要な時に責めてくれるんだからいいじゃないですか。


・唯一の救いは、ユーモアのセンスだけだ。これは、呼吸を続ける限りはなくさないようにしよう。


アインシュタイン150の言葉





企業再生news
nikkei:野村証券、企業再生ビジネスに本格参入

野村証券は企業再生ビジネスに本格参入する。投資銀行部門内に7月1日付で、経営不振企業に対して資金調達やM&A、資産売却などを助言する専門の部署を新設する。景気低迷を背景に日本市場でも再生ビジネスの需要が一段と膨らんでいくと判断。同事業に詳しい社内の専門人材を集め、企業再生の指南役をめざす。

経営不振企業や破綻企業の立て直しを手助けする再生ビジネスは、法的整理に関する知識など特殊なノウハウが要求される金融分野。再生ビジネスが発達した米欧市場では多くの大手金融機関が同事業を手掛ける専門部署を設置しており、同分野に特化した独立系会社も存在する。



nikkei:「地方版再生機構」9月にも発足へ

地方の中堅・中小企業などの再生を支援する「企業再生支援機構」の設置法案が19日の参院本会議で可決、成立した。政府は9月にも同法を施行し、新機構を発足させたい考え。焦点となるのがトップ人事。内閣府は社長に民間人を招きたい考え。

支援機構はダイエーなど41件の企業再生を手掛けた産業再生機構の地方版といえる。主に多額の債務を抱えて経営が悪化している中堅・中小企業を支援するが、大企業の再生も可能だ。金融機関から支援対象企業の債権を買い取ったり、出資したりするほか、再生のノウハウが豊富な経営者を送り込むなどして、企業再生につなげる。

企業再生を集中的に進めるため、支援は期間限定とする。要請を受け付けるのは原則として機構の発足から2年間。約5年間で機構を解散する。




要望/男から女へ、女から男へ
男から女へのお願いに近いアドバイス25

1.新製品のビールが売り出されても、安いという理由だけで絶対に買ってはいけない。

2.テレビをつけっ放しで庭にいても、俺が見ていないとは限らない。

3.他人に俺らが新車を買えないとは言わず、欲しがっていないだけである(と言ってほしい)。

4.助手席で指示する君に気付いて欲しいのは、運転手は俺だってこと。

5.話の登場人物がそれぞれどんな関係で繋がっているかは話す必要はなくて、俺らはうなずきながら、オチを待っている。

6.スポーツで、おもいきりぶちのめされたやつがいたら、そいつは勇気ある男でも何でもない。ただ泣いていないだけ。

7.多分俺たちが考えていることは君らが知りたくないことだと思う。

8.スポーツ番組が始まってからの1時間は君らが炊事や洗濯するのに最適の時間である。

9.パンティに合わせたブラをつけることはそれほど難しくないはずである。

10.朝に顔を見て、夜にも会うなら、仕事場に電話する必要はない。

11.男は野球観戦に、ビールと弁当でイケる。むしろそれをデートの外食としてもよい。

12.女と違い、俺らは友人と同じ格好でよい。よって服はユニクロのファッションを超えなくてよい。

13.デパートというものはベッドシーツ、シャワーカーテンやハンドバッグの近くに、スピーカー、タイヤ、スポーツ用品が見えるようにデザイン配置されている。

14.沈黙は「私たち」や「私たちの関係」などの話で破られなくてもよい。

15.日曜日に君らが手伝えること = 洗車、庭仕事、掃除、買い物。

16.君らに手伝ってもらわなくてもよいこと = 俺らの現在地の確認、テレビで何を見るか、喫煙、ビールを飲む。

17.俺らはハンドバッグのことは何一つわからない。聞いても無駄である。

18.妥協するという意味は「君らの要求を呑む」という意味ではない。

19.平日のSEXは歓迎である。前戯に3時間のトークというのは歓迎されない。

20.君らがイケメンと思う男優ほど演技は下手である。

21.ディナーの外食はかなり良い誕生日プレゼントだが、スポーツ観戦チケットはさらに良い。

22.靴下はプレゼントにはならない。

23.女の雑誌と男の雑誌を比べると、両方にきれいなお姉さんがいるが、男の雑誌にはさらにスポーツも載っている。よって男の雑誌のほうがすばらしい。

24.どうしても俺らを下着売り場に連れて行きたいなら、絶対に俺らを一人にしてはいけない。周りの冷たい視線が俺らの気まずさを増すだけである。

25.ダメだ、リモコンは渡せない。


女が本当はもの凄く言いたい20のセリフ

1. ブラジャーとパンツがお揃いになっていない理由は、毎日ちゃんと下着を替えているからよ

2. 私たちの運転技術を笑い飛ばすなら、男がきちんと便器に狙いを定められているか、技術調査をしましょう

3. スポーツを一緒に見ることは、絆(きずな)を深めていると思っているかもしれないけど、あんなのただの小競り合いじゃない

4. なにか言いたいことがあるときは、ドラマが終わってからにしてくれる?

5. 寝室に来る数時間前は、サツマイモは禁止よ

6. 助手席や後部座席から運転に口出しするのはやめて

7. 本当のことが聞きたいのなら、ベッドの上で聞くのはやめたほうがいいわ

8. 女性ドライバーのことをからかう前に、ミニスカートの女性に見とれて起きた事故件数の調査を先にすることね

9. うわさ話は女だけがするって言うのなら、どうしてどの女がビッチだとわかるの?

10. 男性のストリッパーがみんなゲイだとか言わなくていいわ。私たち気にしてないから

11. あなたがいないときは私だって大きなげっぷをする

12. 鏡の前であなたたちが自分の姿をチェックしていても気にしないわ。むしろもっとチェックして

13. 私たちと出かけるときは、あなたの好む服じゃなくて私たちの好む服を着てくれるかな。そうしたら破れたジーンズや薄汚れたTシャツはもっと長持ちすると思うわ

14. 返事にうなり声を使うなら、肯定的なのか否定的なのか分かるシステムでお願い

15. 「そのどうでもいい電話を切れ」って言い続けたくせに、切ったら会話がないって何?

16. 目と目を合わせるってことは、肩より上のことよ

17. 家の掃除は女だけの仕事ってわけでもないし、それにほとんどの汚れやゴミはあなたのものよ

18. すばらしいシェフといえば男性が多いのに、どうして料理をしたがらないの?

19. トイレにグループで連れ立って行くのは、あなたの話をするためよ

20. そうね腕相撲では私たちを簡単に負かすことができるわ。…でも上司に腕相撲で勝って、昇進した人もいないわね






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