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コメント&拍手
<コメント>
最近、コメント50回に1回くらいの割合で「コメントされた通知メール」がこないことがある。なぜだか分からないけど、そういう場合はコメントに気付くまでに時間がかかったり、はたまた気付かなかったりすることも。

(・д・` )

常連読者ではない『通りすがり』氏によるコメントで「こんなつまらないコメントに対してコメントを返すほど俺はヒマじゃない…」と思わされるような極めて特殊な場合を除き、全て48時間以内くらいにはコメントを返している。

ただ、かなり以前にあったような、『通りすがり』氏のコメントが愉快なほど低脳な場合はそれを炙り出すためにコメントを返して晒し者にすることはある。バカや阿呆は大大大好きだけど、頭の悪い人は大大大嫌いだ、というのが迂回の方針であることはご存知の通りである。

(σ・∀・)σ

<拍手>
各エントリの最下段の拍手ボタンをポチっと押すとコメント欄が出てくるが、以前も書いたように、そちらを確認することはほとんどない。
ただ、拍手の数は分かるし、大きな禿みになるので、「コメントするほどでもないけど、なかなか興味深いエントリなので拍手ボタンはポチっとしておく」というのは嬉しいのでヨキニハカラエ。

(´ー` )

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名言
 
好きな人を好きでいるために、その人から自由でいたいんだよ。


諸星あたる『うる星やつら』


ヽ(´ー`)ノ あんまりそわそわしないで~♪



日本アニメ史上屈指の名曲『ラムのラブソング』松谷祐子
(もちろんアニメも凄い。なんてったってあの押井守カントクなのだから)

あんまりソワソワしないで
あなたはいつでもキョロキョロ
よそ見をするのはやめてよ
私が誰よりいちばん
好きよ(好きよ)好きよ 好きよ(好きよ)好きよ
好きよ(好きよ)好きよ 好きよ(好きよ)好きよ

星たちが輝く夜ふけ
夢見るの あなたの全て
愛しても あなたは知らんぷりで
今ごろは 誰かに夢中

ああ 男の人って
いくつも愛を 持っているのね
ああ あちこちにバラまいて
私を悩ませるわ

あんまりソワソワしないで
あなたはいつでもキョロキョロ
よそ見をするのはやめてよ
私が誰よりいちばん

ああ 男の人って
何人好きな人がほしいの
ああ 私だけ愛してよ
いつでもひとりだけを

あんまりソワソワしないで
あなたはいつでもキョロキョロ
よそ見をするのはやめてよ
私が誰よりいちばん
私がいつでもいちばん
あなたの全てが 好きよ(好きよ)好きよ 好きよ(好きよ)好きよ
いちばん 好きよ



YS結婚パーティー
いきなり受付にかなりの美人がいて驚く。
パーティー中にその美人が突然やってきて「受付をしていました~~と言います」「もちろん覚えています。めちゃくちゃ美人なんで驚いてたんです」「YSさんと同じ職業の方ですか?」「ええ」「やっぱり。お上手でw」「誤解です。私ほど口ベタな人間も少ないと思っています。ところで彼氏は?」「今日の司会をやっているのが夫で、3歳の息子も一緒に来てます」「そうですか、じゃあここでいきなりキスするのはまずいですね。ご主人とは別れて頂いてその後是非私とイッパツ」「ははは。では親権は私、夫は養育費負担ということでいきましょうか」「早速弁護団を組みます」

K保くん。髪の毛をのばしてた。
K西。婚約指輪を買ったらしい。あの美人秘書をはやく紹介して欲しい。
GY。現在彼女*人。
K吉。現在彼女0人。妻1人。セフレ人数は不明。
T中。相変わらず寡黙な王子。
N嬢。「実はブログ読んでます」「Σ(・ω・ノ)ノ!」「ふじぼうさんが勝手に『結婚は11月な』って決めたんで、ほんとに11月になる可能性がありますw」「Σ(・ω・ノ)ノ!」
O中。「とりあえずN嬢を俺にくれ」と申し出るも(・д・)シネと適確な応答。
THさん。飲み会の仕切りをミスって非難囂々w
N本(裁判官)。A木とともにTH仕切りミスをカバー。
A木(裁判官)。相変わらず彼女ができない。
SMくん。「実はブログ読んでます」「Σ(・ω・ノ)ノ!」
H林嬢。お色気ムンムンな衣装で会場に到着早々「いますぐやらせて」とふじぼうから懇願される。
F森。新婚生活は上々。
M上。そろそろ結婚。彼女を紹介してもらったが、本当にいいこだった。「彼女の人生のために分かれてやってくれ」と執拗に説得を試みるも失敗。なお、YS新婦はこのM上彼女の友人。
*組からも数人。六本木チックVIPルーム常連のTO、カジュアルでどうぞと招待されたからと普段着できてしまったバカ丸出しのT橋くん、ゴ*キ嬢、坊主Hくん、S裁判官、H川嬢、その他知らない人たち。

YS。巨根。ご母堂から手紙には感動してしもた。息子のことを本当によく見ておられる。
YS新婦。巨乳。以前偶然三越前で出会った際にYSに「怪しい人だね」とふじぼうを評したことを根に持っていたぼくは復讐を企んでいたが、素敵な笑顔にへらへらしてしまい果たせず。

この二人はお互いを思いやることのできる幸せな夫婦になるだろう。

おめでとうございます♪

(´ー` )

パーティーでは『結婚式で聴きたい幸せソング』(PC) (携)で書いた『Butterfly』木村カエラが流れていたが、新婦のご両親からの手紙がスクリーンに流れた際のBGMは『「ありがとう」って言いそびれたヤツいる?』(PC) (携)で紹介した『ありがとう』KOKIAだった。泣ける。




The Wonders of Winter
読むと恋がしたくなるマンガ

5.(15票)『僕等がいた』小畑友紀
4.(17票)『ハチミツとクローバー』羽海野チカ
3.(18票)『花より男子』神尾葉子
2.(21票)『天使なんかじゃない』矢沢あい
1.(70票)『君に届け』椎名軽穂

『君に届け』だけ読んでいない。

思わずキーボードをぶん投げたくなる「意地悪テトリス」など、変わり種「テトリス」5選

The Wonders of Winter
The Wonders of Winter

What Are Crepuscular Rays?


Gorgeous Underwater World

Future of Apple 2008 iPhone/2010 iPad/2012 iBoard/2014 iMat

・Best Rube Goldberg Ever


※Rube Goldberg 【形】〔装置などが〕複雑怪奇な、入り組み過ぎてわけのわからない、ばかばかしいほど手の込んだ/複雑で精緻な図を描いた米国の漫画家ルーベン・ルーシャス・ゴールドバーグ(Reuben Lucius Goldberg, 1883-1970)の名にちなむ



有朋自遠方來、不亦楽乎
『論語』は全20編で構成されている。

512の短文のトップにくるのが「子曰、學而時習之、不亦説乎。有朋自遠方來、不亦楽乎。人不知而不慍、不亦君子乎。」

有朋自遠方來、不亦楽乎

(朋[トモ]有りて遠方より来たる、亦楽しからずや)

10日ほど前、高校バレー部時代の友人KMから突然メールが来た。大学1年の夏に帰省した際に会って以来。何千年振りだよ一体。

数世代に渡るバレー部の同窓会が大阪であり、3つ下の後輩(ふじぼう弟の中学時代の友人。ぼくの高校の後輩となっていた)からぼくのメアドを入手したと。んでぼくのメアドをばらまきやがってメール受信数が大変なことに。

(事実上の)体育高校(PC) (携)でスポーツしかやってなかったぼくの友人達は、もちろん全員スポーツマンだ。バレー部だけではなく、ラグビー部、サッカー部、野球部、テニス部、ハンドボール部、柔道部、バスケ部の面白いやつらは全員友達だった。

「27日(木)出張にしたで」と強引に大阪から来てくれたKM(某社海外営業部)と2時間のランチをして昔話に満開の花を咲かせた。いっぱい同級生の名前が出たけど、7割くらい顔と名前が一致せず「覚えてへん、全然覚えてへんわwww」

「みんないっつも言うとんで、ふじぼうは女に殺されとるはずやってw」

長男が生まれてから11年も経って、つい2ヶ月前に3人目が生まれ、「いやー、酔うてしもてついつい嫁を押し倒してしもてなwww」と照れたKMに、ぼく自身が忘れていた女性関係のバカ行為をたくさん思い出させてもらったけど、でも楽しかったのはやっぱりバレー話だった。

「ふじぼうだけえらいシゴかれとったなあ。マッキー(監督)が言うとったで、『おまえらは怒ったらシュンとしよるけど、ふじぼうはあほやから怒ってもすぐ忘れよるやろ。あいつを怒ったら他が全員引き締まりよるしな』って」

…(・д・` )

「天理大の合宿所を借りて合宿したときのこと覚えてるか?」

「忘れるかい!」

「そやろなwwおまえだけシゴきにシゴかれてな。みんな夜中まで起きて話してるのにおまえだけ寝てしもて、そやのに何度も何度もむくっと起きてはレシーブの構えして『こいやおらっ!!』ってうなされてなwwwみんな大笑いしとったんやw」

「ほんまなぁ…俺だけ殴られてな…」

『水、身体、Gould』(PC) (携)で書いたように、ほんとシゴかれた。楽しい思い出。

来週は東京組と日本橋で飲む。
みんな日*製作所とか大日*印刷とか住*商事とか読*新聞とかいい会社にいて吃驚。でもスポーツマンだから当然か。

***

翌金曜(昨日)は、JT&シリコンバレーから帰国中のKNと、また2時間ランチ(仕事せーよ俺w)。
丸ノ内仲通りの某オープンテラスで、燦々と降り注ぐ太陽の下、真っ昼間っからやつらはビールをぐびぐびwww
オレンジジュースを飲まざるをえなかったぼくは一気に仕事やる気喪失だが、仕事に関する面白い話をいっぱいした。

午後1:30、大阪M高校出身KNは「ほな俺は飛行機やから!」と、もっと太陽なカリフォリニアへ。

横浜のSKと中国出張中のCMは参加できず残念。

SK曰く「今後数年は息子のキャッチボールに付き合う。どれほど重要な会議があっても定時に出社できない俺が朝6時に起きてる奇跡」と。

キャッチボールを発明したという少なくともその一点において、米国に敬意を払う。

***

JKから「今からトルコに行ってきます!Iktyも」とメール。
弁護士サッカーワールドカップ/MUNDIAVOCATだとwww
JKは田中マ*クス闘*王と同じチーム(渋幕)でブラジルに遠征するようなサッカー漬けの生活を送り、Iktyも帝京サッカー部で同じく。

楽しそうだな、おい!

***

こないだMHくんから「赤めだか、面白そうですね。実は友人が談春の二つ目なんです」とメール。

Σ(・ω・ノ)ノ!

ググってみると「(談春さんの弟子には)東大で学長賞をもらった方やイエール大卒の方までいるそうです」とヒットしたが……えーと、どっち?w

***

帝国ホテル「なか田
( ´∀`)ウマス

***

15時間後、YS結婚パーティー@六本木♪

(´ー` )


ビリー・ビーン
マネー・ボール』を読んでいて(何度目だ)、wikiのセイバーメトリクスの関連項目に「鳩山由紀夫 - 学者時代にセイバーメトリクスに関する論文を発表している」を発見し、現内閣総理大臣を心から誇りに思った次第でございますww

オークランド・アスレチックス(ビリー・ビーン)が初めてセイバーメトリクス的観点から獲得希望選手をリストアップして臨んだ2002年ドラフト前後の場面が同書第5章「ジェレミー・ブラウン狂騒曲」で書かれているが、アスレチックスが獲得した選手達のその後をブログ「MLB好き!!~別館~」さんが『非常にマニアックな情報』で書いておられ、「あれ…」みたいな結果なんだけど、それでもこの本は面白い。

wiki:ビリー・ビーン(William Lamar "Billy" Beane, 1962年3月29日 - )

ビーンの知名度を一気に高めたマイケル・ルイス著「マネー・ボール 奇跡のチームをつくった男」(原題:Moneyball: The Art of Winning An Unfair Game)は2003年に米国で出版され、翌年に日本でも出版された。原題の直訳は「不公平なゲームに勝つ技術」であるが、これは資金力の差という不公平性の中で勝つためにセイバーメトリクスを駆使した、ということである。

アメリカ国内での反響は大きく、絶賛を集めた一方で、保守的な野球観を持つ人々による(極めて的外れなものも含めた)批判も相次いだ。ルイスがペーパーバック版のあとがきで「ベースボール宗教戦争」と表現するほどであった。

マイケル・ルイスの著作が発表されてから5年が経過した2008年時点においては、「マネー・ボール」とは単なる著書名に留まらず、「出塁率(特に四球の多さ)を重視する、盗塁と犠打は極力避ける、ドラフトでは高校生よりも大学生を優先指名する」と言った「セイバーメトリクスに基づいた理論・戦略・戦術・作戦・選手評価システム・補強・編成・マネジメント」の総称としても用いられるようになっている。

旧主派から非難を受けたマネー・ボールではあるがやはり反響も大きく、次第にマネーボールを模倣する球団が次々に現れるようになった。そのため出版された当時と2010年現在では状況に変化が生じており、同書の内容が球界に広く浸透した今となっては、出塁率(四球)に注目することはどのチームにとっても当然のこととなった。特に、セオ・エプスタインGMのボストン・レッドソックスに代表されるように、豊富な資金力を誇る球団までもがこぞってビーンの手法を模倣してセイバーメトリクスを重視するようになると、過小評価されている選手を安価で獲得するというマネーボールの大前提が成り立たなくなった。そのため、今日ではビリー・ビーンの哲学にも若干変化が生じており、今では守備に比重を掛けている。それは、最近のアスレチックスはディフェンスにシフトを置いていることからも明らかである。2009年には就任1年目の1998年以来となる最下位に転落したが、放出前提で高年俸選手を獲得するといった工夫を凝らしながら若手有望株を集め、チーム再建を進めている。

ビーンが1997年10月にGMに就任してから、2007年度シーズン終了時点までの10年間に積み上げた白星は、ヤンキースとレッドソックスに次ぐアメリカン・リーグ3位の901個。この間、チームをプレーオフに5回導いている。

現在では、セイバーメトリクスを根幹となすマネー・ボール型チームと見なされているのは、アスレチックスの他にブルージェイズ、レッドソックス、インディアンス、パドレス、ヤンキースなどがあり、彼等は新思考派とも呼ばれている。

映画化
「マネー・ボール」が出版された翌年の2004年にソニー・ピクチャーズが映画化の権利を獲得。2008年11月になって、ブラッド・ピット主演、スティーヴン・ソダーバーグで映画化が発表された。しかし、クランクイン3日前に突然制作中止が決定。制作中止の理由は、ソダーバーグ監督が手を加えた脚本に制作側が難色を示したためだと言われている。その後しばらく音沙汰のない状態が続いていたが、2009年12月、ベネット・ミラー監督の元で再始動が発表された。 アート・ハウ元監督やデービッド・ジャスティス元外野手は本人役での出演が決まっている。


3月にMichael Lewisの新作『The Big Short: Inside the Doomsday Machine』が出てた。翻訳はまだ先になるだろうけど。
▼Book Description
A brilliant account—character-rich and darkly humorous—of how the U.S. economy was driven over the cliff. Truth really is stranger than fiction. Who better than the author of the signature bestseller 『Liar’s Poker』 to explain how the event we were told was impossible—the free fall of the American economy—finally occurred; how the things that we wanted, like ridiculously easy money and greatly expanded home ownership, were vehicles for that crash; and how shareholder demand for profit forced investment executives to eat the forbidden fruit of toxic derivatives.


 



不同意(刑訴326条)
Twitterやブログにおいて燎原の火の如しだという「勝間和代 vs ひろゆき」のテキスト版を読んでみたが、この二人はレベルが違いすぎる。という感想。

ところで、JMM「from 911/USAレポート」第461回『勝間=ひろゆき対談をアメリカから見ると』で冷泉彰彦氏が

対談の中でひろゆき氏は「常に前提を疑う」アプローチで、よりロジカルな、より精神的な自由度の高い議論を志向していました。その結果として「前提を確定し、その上で問題解決の具体策も早く決めたい」勝間氏とは「すれ違い」続けていたのですが、最終的に勝間さんはひろゆきさんのアプローチに対して「自分が絶対正しいという感じで上から言われている感じ」という感想を漏らしていたのです。この「上から言われている感じ」というのが、たぶん重要なのだと思います。これは、勝間さんがどうとか、ひろゆきさんがどうという話ではなく、日本語の特質だと思うからです。(略)日本語というのは、余程注意しておかないと、会話によってどうしても上下関係を規定してしまうのです。

と書いているが、え?ええ??日本語の特質??勝間氏がひろゆき氏に対して「上から言われている感じ」がしたのは「日本語の特質」による??

ムリスジだと思う。

(冷泉氏は優しさ[武士の情け]からそのように書いたのだろうと善解しておくが)

一般論として「日本語」に「上下関係を規定してしまう」特質なんてない!と言いたいのではない。もちろんそういう特質はあろう。しかし、今この瞬間にも日本の至るところで「前提を疑うアプローチで、よりロジカルな議論」がなされているにもかかわらず、一体どれほどの数のオトナがただそれだけで「あ、上から言われている感じ」がするのだろうか。

奇しくも冷泉氏が▼日本語会話の特質には、相手への明確な反論や、前提への懐疑というのはなかなか馴染みません。それをポンポンとやってしまうと、本人が思う以上の暴力的な権力行使として相手には受け取られてしまうのです。/この対談のひろゆき氏のように「前提をも疑うロジカルな姿勢」というのは、ロジックとしてはどんなに正当でも、相手にとっては論理の基盤から崩そうという「敵意もしくは強権発動」に見えてしまうのです▲と書いているように、「暴力的」「敵意もしくは強権発動」と感じることはあるとしても、しかし、それと「上から言われている感じ」がするのとは全く次元が異なる。

勝間氏は「上から言われている感じ」と『率直な』感想を漏らしたようだが、率直さというのは多くの場合「より卑しい負の感情を隠蔽」するために装われるものであり、この場合の勝間氏の「それ」がなんなのかは推測するしかなかろうが、その推測は容易であるように思う。


どなたか、冷泉氏の考えを「いや、冷泉氏の言っていることはこうなんだよ」とロジカルに説明して下されば、もちろん私は「そういうふうに言われると、なんだか上から言われている感じがする」と可愛く唇を尖らせてみせましょう。

ヽ(´ω` )ノ

なお、同氏の▼非常に単純化して言えば、集団主義という行動様式から抜けきっていないのに、集団への帰属のメリットは失われ、バラバラになった個がお互いの差異にガチンコで直面させられている、そこに幸福感の低下や閉塞感が生まれている、社会がそのような段階にある▲には禿同である。



アメジョ
ある男が哺乳びんのゴム工場に見学に行きました。

「哺乳びんのゴムの部分を作っているんですよ」

プシューポン、プシューポンという音がします。

「このプシューというところでゴムを伸ばして、ポンというところで穴を開けているんです」

そうゴム工場の人が説明しました。

「はあ、なるほど」

「実は最近われわれの工場ではコンドームも作り始めたんです。じゃあこちらへどうぞ」

と言われて、そこへ行くと、プシュー、プシュー、プシュー、ポン。

たまにポンという音があるんです。

「コンドームにポンはないでしょう」

「たまにこれがあったほうが哺乳びんの売り上げが伸びるんです」

***

アメリカで「第1回 犯人逮捕選手権」が行われました。
多数の警察が参加して予選を闘い、決勝に残ったのは、CIA、FBI、シカゴ警察の3者。
決勝戦は、森にウサギを放しそれを捕まえた者が優勝です。

まずはCIAが森に入りました。
CIAは、あらかじめ情報提供者を森に送りこんでいました。そしてありとあらゆる動植物、虫、石ころにいたるまで聞きこみを行い、目撃証言を集めました。調査は3ヶ月に及んだものの、結局ウサギは存在しなかったという結論に達しました。

次にFBIが森に入りました。
2週間探しましたが見つからなかったので森に火を放ちました。そして問題のウサギはもちろん、一般の動植物もみんな焼き殺しました。ウサギを捕まえるためには仕方なかったと言って、詫びませんでした。

最後にシカゴ警察が森に入りました。
1時間後、シカゴ警察はひどく傷だらけのクマを連れて森から出てきました。クマはおびえた様子で言いました。
「わかった、わかりました。私がウサギです…」

***

俺は、ハイテクの搾乳機をヤフーオークションで落札した。
もう普通のオナニーでは満足できなくなってしまったからだ。

搾乳機が届き、俺は早速試してみることにした。
俺は自らのペニスを機械に挿入し、スイッチを押した。あとは全自動だった。

この機械は未だかつて無い快楽を与えてくれるということが判明した。
だが、 その快楽も果てると、今度はペニスを機械からはずすことができなくなってしまった。
説明書を読んだが、解決策はどこにも見あたらない。
機械の全ての ボタンを押してみたが、状況は全く変わらない。

とうとう俺はオークション出品者にメールすることにした。
もちろんオナニーに使っているという事実は隠して。

「つい先日、あなたの出品した搾乳機を購入した者です。大変素晴らしく動くのですが、牛の乳房から外すにはどうしたら良いのでしょうか。外せなくなって、うちの牛が非常に困っております。出来るだけ早く解決方法の連絡お待ちしております」

返事は早く俺はホッと胸をなでおろした。
早速メールを開いてみる とこう書かれていた。

「ご心配要りません。2リッターたまったら自動的に外れます」


射精のメカニズム

精液の構成は、一回の射精量を仮に3.5mlとすると
 精嚢から 2~2.5ml
 前立腺から 0.5ml
 精管から 0.5ml
 クーパー腺・その他から 0.1~0.2ml


あくまで推測だが、たったいま、女性読者の70%は「ああ、あの私のお腹の上にできる白濁色の水溜まりは3.5mlなのか」で、30%は「あのゴムの中に溜まっt

(o ̄ー ̄o)





名言
 
努力するかあきらめるか、どっちかしかない。
人間に選べるなんて、いつだってこの2つしかないんだ。


花本修司 『ハチミツとクローバー』

いいセリフだなーー。
ほんと、何度考えても、そうだ、うん、そうだ、うんうんそのとおりだと、おもう。

※『雨が好きだ。by花本はぐみ』(PC) (携)の「修ちゃん」ね。



結婚の才能
小倉千加子の最新作『結婚の才能』(2003年11月に出版されたあの傑作『結婚の条件』の続編にあたるか)。

「結婚したい。贅沢な条件は言わないから。生物学的に男なら誰でもいいから」と紹介を頼まれたことがある。40歳になったばかりの女性である。仕事ぶりは優秀で、家事も万全にできる。性格も文句のつけようがない。

「絶対に男性なら誰でもいいんだよね?」と、念を押す。
「いや、一応、北海道や鹿児島に住んでいる人を紹介されても困る。東京から会いに行くのに毎回飛行機で行くのは経済的にも大変だし」
「そうだよね。じゃあ身長は問わない?」
「いや、一応、私が見下ろすのは困る。170cmはあって欲しい」
「年齢は?」
「私と5歳くらい離れているぐらいがいいかな」
「40代半ばから30代後半?」
「うん」
「体重は?」
「90kgならいい。120kgは困る」
「顔は?」
「愛嬌があれば、拘らない」
「学歴は?」
「一応、聞いたことのある名前の大学なら。あ、でも、常識のある人なら大学には拘らない」
「常識のある大卒の人で、関東地方に住んでいて、デブではない、栃木県のいちご農家の人でもいい、と」
「いや、いきなりいちごを栽培しろと要求されても…。第一次産業には今から入っていけないし。仕事も辞められない。一応、サラリーマンがいい」
「ハゲでもいい?」
「ハゲはちょっと。薄毛ならいい」
「埼玉県の端っこでも千葉県の海沿いでも、薄毛のサラリーマンならいい、と」
「いや、アクアラインで出勤するのは困る。東京23区内かその近辺なら、商家でもいい。いきなり蕎麦の出前に行けと言われないようならいい」
「出前のない商家なら、駅前商店街の布団屋でもいい、と」
「いや、一応、イオンの進出していない、シャッター通りでない商家ならいい」
「さびれていない駅前の商店街なら、店の2階に寝たきりの親がいてもいい、と」
「いや、一応、親には別の家に住んでいてほしい」
「収入は?」
「一応、そこそこあればいい。私の収入を当てにされるのは困る」
「家事は?」
「まったくというのは、ちょっと。一応、最低限のことは自分でできる人がいい」
「バツイチでもいい?」
「バツイチの方がいい。ただし、子どものいない人がいい。あと、前の奥さんと死別した人は困る。生前でもDVは絶対にいや」
「趣味は?」
「ギャンブルは困る」
「煙草は?」
「吸わない人がいい。ああ、でも、外で隠れて吸うのはかまわない」
「お酒は?」
「アル中でなければいい」
「話は?」
「まったく喋らない人は困る。コミュニケーション能力は普通にある人がいい」

彼女の言う一つ一つについては、私も納得できないではない。しかし、条件を一つ出すたびに、色紙を半分に切っていくことになる。2分の1から4分の1、4分の1から8分の1と、どんどん色紙を切っていくうちに、最後はピンセットでつままねば取れない金箔の小片になってしまう。

仮に条件に適う相手が奇跡のように存在したとして、先方にも条件があるだろう。40代の男性は、20代後半とか30代前半の女性を希望する。女性が40代なら、男性は50代後半とかまで条件を下げなければならない。

「私、老後の世話をするために結婚するんじゃないよ」
「そりゃそうだ」

彼女の条件が贅沢であると批判することが、私にはできない。一つ一つは普通でも、全部合わせると普通ではないという不思議なことが世の中にはあるのである。

彼女の部屋は「美しい部屋」のグラビアのように美しいし、料理の腕はプロ級である。結婚生活を送る能力や技量はすべて揃っているのに、たった一つ、本気で結婚したいという気持ちだけが起こらない。

世の中には、結婚制度を自明視して何の疑いもなく結婚していく人がいる。そういう人は、条件のうち何かを最初から諦めている。諦めているから、現実の結婚ができるのである。

条件を云々している間は、結婚はできない。そう思う根拠になるような出来事があった。


ここからが面白いところなんだけど、入力がメンドクサクなったのでやめるwww

という意地悪はやめて続けよう。

以前から、40代前半の男性のある男性から「結婚したいんですが、誰か紹介して頂けませんか?」と言われていた。私の教え子の高校時代の同級生が東京に遊びに来た時である。30代後半の彼女も「結婚がしたい。子どもが欲しい」と前から訴えていた。「そうだ、あの彼がいる」と、携帯に連絡してみたのだった。
「今、外苑東通りにいます。すぐにタクシーで行きます」
10分後に彼はお店に到着し、同級生の二人の女性が並んで座っている向かいの席に腰を掛けた。いつものように髪には寝癖がついている。
「はじめまして」と、二人の女性が彼と挨拶を交わした。
目の前にいる同い年の二人のどちらが自分に紹介された相手なのか、その時点で彼はまだ知らないはずである。
が、彼は正しい方の相手を真っ直ぐに見て、自分の仕事内容と給与、そして住所、実家のある場所、家族構成、大学での専攻などをすらすらと話し始めた。
相手が結婚に対して本気なのかどうか、人間にはすぐに分かるものである。目の前に二人の女性がいるが、一人は自分に向かって心を開いている。真剣さが伝わってくる。そんなことは、互いに瞬時に分かることなのだ。
「釣書」の内容に必要なことを適確に話す彼は、普段は雄弁な人でも流暢な人でもなく、むしろ控え目で訥々としたどちらかというと不器用な人である。
彼女もまた家族のことや生い立ちを語った。
それは、相手を自分の配偶者として選ぶという前提のもとである。自分を包み隠すことのない率直さのために、友好的で温かい雰囲気の中で、結婚は30分以内に決まった。

恋愛ではなく、結婚というのはこういう風にも成立するものなのだ。結婚を本気で必要とするなら、人はこのようにして結婚をしていく。結婚は運命ではなく、決断である。
彼はタクシーの中で、今から会う人を選ぶことを心に決めてきたのだと思う。今は二児の父である。


ぼくは、この事例はとても興味深く読んだ。
この二人はパラダイム(思考の枠組み)を転換したのだと思う。覚悟によって。
二人に覚悟を迫ったのは年齢で、覚悟を可能ならしめたのは適確な現実認識だ。

パラダイム・シフトというのは、人生において最も困難なもののうちの一つである。
「いまの自分のままで、何かが変わればいいのに♪」
( ´∀`)ムリポ!

結婚は、若いときに勢いによるか、若くないときに諦念によるか、いずれかしかないのかもしれない。

そーでもないかw

(●´ω`●)ゞ

※『婚活時代』(PC) (携)

※『同輩集団の視線』(PC) (携)

 



Joyce
「Joyce」はしばらくお休みで。
「しばらく」というのがどれくらいなのかはぼくにも分からない。

(●´ω`●)ゞ

郵便物
postal item

要件
requirement

会計帳簿
accounting books

取消権
1.right to rescind
2.rescission right

持分の払戻し
return of equity interest

横領
embezzlement

取調べ
1.interrogation [被疑者の取調べ]
2.interview [参考人・証人等の取調べ]
3.examination [証拠の取調べ]

朝立ち
morning hard-ons
piss hard〈米俗〉
pride of the morning

|∀・).。oO(…pride of the morning…www)





本田の解放
情報戦のワールドカップで「俊輔は“短”本田は“長”でFK仕分け!」なんて表明を素直に信じる者はいないが、「プライベートではいつも両腕に腕時計をつけている。『ボディバランスを保つため』と語っていたが、これは本人によれば『ボケたつもりがツッコミを入れられず流されてしまった』ものだという」(wiki)な大阪出身の本田圭佑(PFC CSKAモスクワ)のFKは「ワールドカップで見てみたい」と思わせてくれる。

本田のFKは「(´∀`)はっはっはっは」であって「ほー」じゃない(『欧州CL決勝』(PC) (携))。

日本の1次リーグ突破は本田にかかっている。それは本田のFKのことだけではない。もちろん6月14日(火)の初戦カメルーン相手に前半いきなり本田のFKが決まれば面白いことになる。しかしそれだけではなく、岡田監督と他の選手達が守備拒否発言をした本田を徹底的に解放することで、他の選手達も突然なにか得体のしれないウイルスに感染したかのように解放されてしまって「なんで日本がこんなにはっちゃげてるんだよwww」と火事場泥棒みたいなサッカーをしちゃったらちょっと面白いことになるだろう。本田の解放が鍵だ。

本田のFK


テレビ放送予定一覧
6月14日 カメルーン戦(日本時間:23時00分)
6月19日 オランダ戦(日本時間:20時30分)
6月25日 デンマーク戦(日本時間:27時30分)

ワールドカップ優勝はイングランド/JPモルガン定量分析

東欧の苦労人MF瀬戸貴幸(24)、サウジから2億円オファー

欧州CL/インテル優勝
モウリーニョはFCポルトんときと同じくまたまたCL優勝して辞任か。んでレアルの監督と。。。三度目の優勝しちゃいそうだな。

・本日のオークス。GⅠ史上初の1着同着。しっかしロブロイ凄い。
1 アパパネ/父キングカメハメハ
同 サンテミリオン/父ゼンノロブロイ
3 アグネスワルツ/父ゼンノロブロイ
4 アニメイトバイオ/父ゼンノロブロイ
5 オウケンサクラ/父バゴ

ユニクロ、早朝セール
▼「ユニクロ」は5月28日(金)、国内店の5割弱にあたる約350店で半年ぶりに朝6時からセールを行う。また、28~30日は(早朝開業しない店も含む)国内の全店とインターネット通販で夏物衣料の特別値引きも実施する。▲

・『体脂肪計タニタの社員食堂/500kcalのまんぷく定食



Creative Offices
Creative Offices That Motivate
Pixar (Emeryville, California, USA)

Selgas Cano Architecture (Madrid, Spain)
Selgas Cano Architecture

10 Of The World's Most Impressive Subway Stations
Stockholm Tunnelbana

15 Unique and Creative Staircases

15 Amazing Images of Cloud Shadows from Above
A cloud blanket over the sea

漫画『ONE PIECE』の泣けるシーンランキング!

(16巻~50巻)

1位:チョッパーを勧誘「うるせエ!!!いこう!!!」Dr.くれはの計らいで、桜色の雪に見送られるチョッパー。「いっといで バカ息子…」のシーン(17巻)

2位:ビビと麦わらの一味のお別れシーン。「いつかまた会えたら!!! もう一度仲間と呼んでくれますか!!!?」(23巻)

3位:ゴーイングメリー号とついにお別れ……「今まで大切にしてくれて どうもありがとう」のシーン(44巻)

4位:「生きたい!!!!」ロビンがルフィたちに初めて心を開いたシーン(41巻)

5位:猛毒キノコスープを飲んだDr.ヒルルクが死ぬシーン「人はいつ死ぬと思う…? …人に忘れられた時さ…!!!」(16巻)


チョッパーのヒルルクとの物語がここまで読者の共感を呼ぶのは、チョッパーが哀しみを背負うことになるからだ。
チョッパーは、自らの無知によって、自分に全てを捧げてくれたヒルルクの命を縮める。
哀しみを背負わずに人生を生きていくことはできるが、真に魅力的な人間になることはできない。

無知は罪だ。チョッパーは、哀しみだけでなく、罪も背負って生きていかねばならない。

チョッパーーーーー!!
チョッパー






サラリーマン川柳
恒例の第一生命「サラリーマン川柳」ベスト10が今年も決まった。
以下は過去20年ほどの上位作品。

( ´∀`)ナケル…

***

仕分け人 妻に比べりゃ まだ甘い

「先を読め!」 言った先輩 リストラに

「離さない!」 10年経つと 話さない

先を読め 読めるわけない 先がない

「今帰る」 妻から返信 「まだいいよ」

ゴミだし日 すてにいかねば すてられる

赤字だぞ あんたが辞めれば すぐ黒字

「いつ買った?」 返事はいつも 「安かった」

このオレに あたたかいのは 便座だけ

「ご飯ある?」「ツクレバアルケド」「ならいいです…」

昼食は 妻がセレブで 俺セルフ

ウォームビズ ふところ常に クールビズ

妻の口 マナーモードに 切りかえたい

片付けろ! 言ってた上司が 片付いた

散髪代 俺は千円 犬一万

オレオレに 亭主と知りつつ 電話切る

ペと言えば 母はヨンジュン 父加トちゃん

ヨン様かあ オレは我家で ヨソ様か

「何食べる?」 何があるのか 先に言え

「課長いる?」 返ったこたえは 「いりません!」

やめるのか 息子よその職 俺にくれ

妻の声 昔ときめき 今動悸

メール打つ 早さで仕事が なぜ出来ぬ

恋仇 譲れば良かった 今の妻

知っている 部長の香水 ファブリーズ

父見捨て 子供プレステ 母エステ

「ご飯いる?」「いる」の返事で 妻不機嫌

やめてやる! 三億当たれば 言ってやる

ついに来た 俺も週休 七日制

髪型は 息子ベッカム 父ジダン

化粧とり プールに入った ママはどこ

いやし系 うちにいるのは いあつ系

年収は ゴジラ松井の 一打席

本物の ビール買ったら 妻激怒

「オーイお茶」 次の言葉は 「入ったぞ」

デジカメの エサはなんだと 孫に聞く

「窓際」も いまや高嶺の 激戦区

職安で 働かせろよ この盛況

社の幹部 裏を返せば 社の患部

Iモード 妻にもほしい 愛モード

リストラは ないのかモー娘。 また増員

プロポーズ あの日にかえって 断りたい

ハイ!できます 言うのは上司 やるのオレ

出来ちゃった 結婚しちゃった 飽きちゃった

風呂の順 オヤジ最後で 掃除つき

赤ちょうちん 会議の時より 意見でる

コストダウン さけぶあんたが コスト高

ブリはいい 生きてるだけで 出世する

「ちょっと来い」 ちょっとであった ためしない

できるなら 女房初期化 してみたい

わが家では 子供ポケモン パパノケモン

ポケモンの 名前おぼえて 九九いえず

ピアスまで 外して計る 体重計

「何食べたい?」 聞くな作った ことがない

早くやれ! そういうことは 早く言え

窓際も だんだん増えて 活気出る

退社ベル 鳴ったとたんに 去る眠気

ダイエット 乗馬に通い 馬がやせ

『ゴハンよ』と 呼ばれて行けば タマだった

人が減り 給料減って 仕事増え

なぜ太る 同じ食事で 妻だけが

ダイエット 形状記憶で 元どおり

そっと起き そっと出掛けて そっと寝る

クラス会 担任よりも 老けた奴

ふりむくな 運転中と 化粧中

父帰る 娘出かける 妻眠る

物かくせ 今日はむすめの 里帰り

連れ込むな! わたしは急に 泊まれない

耐えてきた そう言う妻に 耐えてきた

「妻」の字が 「毒」に見えたら 倦怠期

あさ不調 ひるまあまあで よる元気

ねむれない! ひつじのよこに ぶたがいる

厚化粧 ハエはとまれど 蚊は刺せず

まだ寝てる 帰ってみれば もう寝てる

ボーナス日 ウラをかえせば 返済日

会議中 うなづく者ほど 理解せず

上役の 命令ファジーで 俺ビジー

運動会 抜くなその子は 課長の子

床屋行く 金・暇あれど 髪がない

親のゆめ つぎつぎ消して 子は育つ

よく言うよ 金は天下で 回りっぱなし

久々の 化粧に子ども あとずさり


ヽ(´ー`)ノ



Joyce
Code of Civil Procedure

第159条 当事者が口頭弁論において相手方の主張した事実を争うことを明らかにしない場合には、その事実を自白したものとみなす。ただし、弁論の全趣旨により、その事実を争ったものと認めるべきときは、この限りでない。

Article 159 Where a party, at oral argument, does not make it clear that he/she denies the fact alleged by the opponent, he/she shall be deemed to have admitted such fact; provided, however, that this shall not apply where the party, when taking the entire import of the oral argument into consideration, is found to have denied such fact.

2 相手方の主張した事実を知らない旨の陳述をした者は、その事実を争ったものと推定する。

(2) A person who has stated that he/she has no knowledge of the fact alleged by the opponent shall be presumed to have denied such fact.



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