FC2ブログ
AX

Entries

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


克服した弱み
ぼくが友人の大切さについてよく考えるのは、若い頃に友人を大切にすることを怠ったから。

ぼくが視ることについてよく考えるのは、若い頃に視ることを怠ったから。

ぼくが知性についてよく考えるのは、若い頃に考えることを怠ったから。

ぼくが愛についてよく考えるのは、若い頃に愛することを怠ったから。


克服した弱みはその人の最高の強みとなる、というのは本当(たぶん)。


( ̄(エ) ̄)ゞ

スポンサーサイト


アメジョ
生まれたばかりの赤ん坊が「ママ」と言ったら、その翌日母親が死んだ。
次に赤ん坊は「グランパ」と言って、翌日祖父が死んだ。
次に子供は「パパ」と言ったら、翌日玄関先で郵便配達の男が死んでいた。

*

パソコンは女性に違いない。
どんな小さなミスもいつまでもログに保管してるし、すぐにマイクロソフトに報告する。

*

「ねえパパ、ぼくはどうしてできたの?」
「ショーン、分からないんだよ。本当に不思議なんだ。君が生まれる9ヶ月ほど前はまだママと出会ってなかったからね」

*

「マクドナルドって凄くうまいわけじゃないけどしょっちゅう来ちゃうよな」
「ハンバーガーよりマーケティングがうまいからな」

*

強盗は金か命を要求する 。女は両方要求する。







先発隊長な夜
今晩は原発、原子力、天然ガスなどの専門的レクチャーを4時間に渡ってSK氏(@大■夏の先発隊長)から受けた。

なるほど!と納得できることがたくさんあった。
自分の勘違いなどもいくつも(例えばLNGに関するもの)正された。

大いに満足な夜。

さんきゅっ、先発隊長!

ヽ(´ー`)ノ



知の革命
梅田望夫氏と、(MITの教育イノベーション・テクノロジー局シニア・ストラテジストである)飯吉透氏の共著『ウェブで学ぶ/オープンエデュケーションと知の革命』は面白い。

先日引用したMITのOCWも同書で知ったんだけど、他にも世界の大学・大学院の新たな取り組みが盛りだくさん。テキスト代が高すぎる!と複数の大学教授が共同でテキストを作成して無料で学生に配布したりする試みなど、世界中でネットを使った格安・無料での高度な教育が行われている。

以前『国内で海外MBA』(PC) (携)を書いたけど、(上記共著書で知った)「英国国立・オープン・ユニバーシティ」が抜けていたようだ(wiki参考/MBA以外でも学位を取得できる)。

さらに上記共著書に面白い大学が紹介されていた。米国のWestern Governors Universityだ。
ここは上記共著者の飯吉透氏の「『高等教育2.0』を考える/21世紀の生涯学習システムの模索」から引用。

そのような新たな教育システムの構築は、すでに始まってる。
アメリカの19の州の州知事によって設立された「Western Governors University(WGU)」は、アクレディテーション機関に正式に認定された大学であるにもかかわらず、通常の大学のように自前の履修課程に合わせた講義を提供していない。
その代わり同大学は、学生が十分な知識や技能を持ち合わせていることが試験やレポートで確認されれば、「学生が、どのような教材を使って、どのように学んだかに関係なく、評価基準に従って単位を認定し、必要な単位数が揃えば学位を授与する」という制度を採用している。

学位取得にかかるコストは普通の私立大学の6分の1程度で、学士課程を最短2年間で修了可能なので、学生(特に社会人学生)が経済的・時間的に得られるメリットも大きい。
WGUは、学生が学ぶための支援(例えば、教員やチューターによるカウンセリング)やオンライン図書館などの学習リソースなどを提供しているという点で、単なる能力や資格の検定機関ではなく、歴とした大学なのである。

01年に始まったマサチューセッツ工科大学のオープンコースウェア(OCW)に端を発し、今や世界中の100以上の大学が、数千に上る質の高い講義教材や講義ビデオをインターネット上で無料で公開している。
これらはWGUの学生にとって、「学びの宝庫」である。このようなオープンな教育資産を活用し自助的に学ぶ学生を支援するために、WGUは、「24時間体制の学習サポートサービス」を提供している。どんな教材を使っていても、学んでいて分からないことがあれば、いつでもインターネット経由で、「チューター」と呼ばれる大学院レベルの教育を受けた補助教員が助けてくれるのだ。

繰り返すが、WGUは、アメリカの19の州の州知事によって設立された正式な大学であり、怪しげなベンチャー企業の手による「大学もどき」の機関ではない。そこには、時代のニーズを読み取る先見性がある。


本気で学ぶ気持ちがあれば、いつでも、どこでもそれが可能な世の中になった。

(´ー` )



Memento mori
bitchから以前こう問われた。

「ふじぼうさんは、何歳のときに、なんていうのかな、人生が変わった感じがしましたか」

「35歳。言葉にすんのは難しいけど、でも明確に“もう以前の自分とは違うな”って確信が。熟した実がぽとりと落ちるって表現があるけど、ほんまそんな感じやった。すっごい楽になってん。酒井順子は37歳って確か言ってて、田辺聖子と小倉千加子はともに38歳って言ってた記憶がある」

「35歳から38歳ですか…。」

「うん。昔の上司に素敵なおっちゃんがおって、彼が『人間は30歳を超えたらもう変わらない』って言ってたん。俺もそう思うん。でも、自分が35歳までアホやったから、35歳まではいちお待つことにしてんねん。まあしょうがないよねって感じやね。でも35歳超えてそいつが成熟してなかったら、露骨に軽蔑していいことにはなってんねん、俺ん中では」

「びっくりです。55歳の面白い上司がいて、その上司も『30歳を超えたら人間は変わらないが、でも35歳までは許す。なぜなら俺自身が35歳までバカなガキだったからだ』って言ったんです。」

「びっくり」

素敵なおさーんだ。


さてしかし、保坂和志と小倉千加子がともに『50歳というのは、とても重い年齢だ』って書いてたから、またそういうのが来るんかもしれんなあと期待してる。死を意識すんのかなぁ。

(・д・)メメントモリ



禁煙8日目/MITのOCW
本日ついに3段階の最終段階(0.5mg→1mg→2mg)に突入。

吐き気はしないけれど、確かにタバコが激マズ!

しかし吸う本数は全く変わらず…。ってか「激マズ!」というストレスからかえって増えてるような…。

(ノ∀`)

こないだ、2年振りに六本木『金■魚』行ったけど、やっぱり楽しかった!

(゚∀゚)!!

ケツメイシ『バラード』(歌詞)はいい曲だと思うけど、でも、「こんなにも愛しく想えたのは君だけ」という歌詞が、同PVに出てくる「頭の悪そうな媚び女」だと全く説得力が…。勃たんだろ…。せめてPV『さくら』の鈴木えみクラスは出してくれないと。

(ノ∀`)

めちゃ楽しみにしていた海外ドラマ『FRINGE』が全然面白くない…。どうしたJ.J.エイブラムス…。

(・д・` )

映画『ケミカル51』はやっぱり面白い。サミュエル・L・ジャクソンもそうだけど、ロバート・カーライルのイカレっぷりが。『トレインスポッティング』をまた見たくなる。んで、エミリー・モーティマー(Emily Mortimer)は、若い頃のソフィー・マルソー(Sophie Marceau)に似ている。いい。

(´ー` )

今日の宝塚記念、アーネストリーで勝った佐藤哲三のインタビューうけたw
(他のブログからパクって↓)

「そうですね。勝つ前から凱旋門行きたいと言ってたので、これでオーナーも認めてもらえると思いますし、ぜひ僕で・・・うーん。フランスのトップジョッキーで5馬身うまい奴がいるらしいから、そいつに負けないように、悔しい思いをしてるんで、それは僕自身取ってあるんで、それを言う事でまたプレッシャーになるんですけど。」

これね、デボネアを皐月賞で4着(14番人気)にもってきたのに、ダービーでデットーリに乗り替わられた悔しさ。でもさ、デットーリはフランスじゃなくイタリアw フランキーって呼ばれてるから間違えたのかw

ところで、昨年以来、武豊の凋落っぷりが心配で仕方ない。G1でもいい馬に乗らせてもらえない。うーむ。

(・д・` )

MITのOCW
「OCWプロジェクトのこれまで~宮川繁MIT教授インタビュー~」
「MIT OCW/関心空間」
「一般社会人・大学生向け 無料講義公開 オープンコースウェア」


「人間はどんなところでも学ぶことができる。 知りたいという心さえあれば。」

ユーリ・スコット教授(『MASTERキートン』)

(´ー` )



失恋した女友達に
切ない失恋話を聞いた。

もうここはHYのあの2曲しかないだろう。。。

(´・ω・` )つ「NAO」


あなたの声があなたの顔が忘れられなくて
二人歩んだ日々は私を一人弱くする

会うたびにまた惹かれてくこと知ってて逢いに行く
それでもいいの 心が叫ぶ あなたに逢いたいと

今までの二人を思い返すとキリがない位
私のこの胸はあなたで今、一杯で歩けない

どんなに二人一緒にいても分かり合えなくて
あなたが思う人は世界でたった一人だけ
あなたが好きなあの子になって聞いてみたい
「好き」と言われることがどんなに幸せか感じたい


(´・ω・` )つ「366日」


一人になると考えてしまう
あの時 私 忘れたらよかったの?
でもこの涙が答えでしょう?
心に嘘はつけない

恐いくらい覚えているの
あなたの匂いや しぐさや 全てを
おかしいでしょう? そう言って笑ってよ
別れているのにあなたの事ばかり

恋がこんなに苦しいなんて 恋がこんなに悲しいなんて
思わなかったの 本気であなたを思って知った


(´・ω・` )つ「がんがれ…」




名言
 
Life is like riding a bicycle. To keep your balance you must keep moving.

Albert Einstein



結婚/就職(天職&適性)/入れ歯
内田樹『街場のメディア論』のメディア論も面白いんだけど、それはご自身で読んでもらうとして、ここでは本論に入る前の序論部分を引用する。

就職活動を始めるときに、みなさんは最初に「自分の適性」ということを考えます。そして、適性に相応しい「天職」を探し出そうとする。自分の適性がよくわからないと仕事が探せないということになっている。

でもね、いきなりで申し訳ないけど、この「適性と天職」という発想そのものが実は最初の「ボタンの掛け違え」だと僕は思います。みなさんの中にもともと備わっている適性とか潜在能力があって、それにジャストフィットする職業を探す、という順番ではないんです。そうではなくて、まず仕事をする。仕事をしているうちに自分の中にどんな適性とか潜在能力があったのかが、だんだんわかってくる。そういう順序なんです。

就職というのはその点で「結婚」と似ています。
みなさんは結婚というのはまず「自分にぴったりした配偶者に出会うこと」から始まると思ってますでしょう。それが間違いなんです。そうじゃないのね。「まず結婚する」んです。そこから話が始まる。結婚してみないと配偶者としての能力や資質が自分にあるかどうかなんてわからない。どれほど相手を愛することができるか、わからない。それは結婚生活の幸福は自然過程じゃなくて、自力で構築するものだからです。

結婚は入れ歯と同じである、という話があります。これは歯科医の人に聞いた話ですけれど、世の中には「入れ歯が合う人」と「合わない人」がいる。合う人は作った入れ歯が一発で合う。合わない人はいくら作り直しても合わない。別に口蓋の形状に違いがあるからではないんです。マインドセットの問題なんです。

自分のもともとの歯があったときの感覚が「自然」で、それと違うのは全部「不自然」だから厭だと思ってる人と、歯が抜けちゃった以上、歯があったときのことは忘れて、とりあえずご飯を食べられれば、多少の違和感は許容範囲内、という人の違いです。

自分の口に合うように入れ歯を作り替えようとする人間はたぶん永遠に「ジャストフィットする入れ歯」に会うことができないで歯科医を転々とする。それに対して、「与えられた入れ歯」をとりあえずの与件として受け容れ、与えられた条件のもとで最高のパフォーマンスを発揮するように自分の口腔中の筋肉や関節の使い方を工夫する人は、そこそこの入れ歯を入れてもらったら、「ああ、これでいいです。あとは自分でなんとかしますから」ということになる。そして、ほんとうにそれでなんとかなっちゃうんです。

このマインドセットは「結婚」でも「就職」でも、どんな場合でも同じだと僕は思います。最高のパートナーを求めて終わりなき「愛の狩人」になる人と、天職を求めて「自分探しの旅人」になる人と、装着感ゼロの理想の入れ歯を求めて歯科医をさまよう人は、実は同類なんです。

もう一度言いますね。与えられた条件のもとで最高のパフォーマンスを発揮するように、自分自身の潜在能力を選択的に開花させること。この「選択的」というところが味噌なんです。「あなたの中に眠っているこれこれの能力を掘り起こして開発してください」というふうに、仕事のほうがリクエストしてくるんです。自分のほうから「私にはこれができます」とアピールするんじゃない。今しなければならない仕事に合わせて、自分の能力を選択的に開発するんです。

その能力が必要とされたときにはじめて潜在能力は発動する。潜在能力が爆発的に開花するのは、自分のためというよりは、むしろ自分に向かって「この仕事をしてもらいたい」と懇請してくる他者の切迫だということです。開花する才能は自分で選ぶものではありません。この能力が開花したら、金が儲かるとか、権力や威信が手に入るとか、人に自慢できるとか、そういう利己的な動機に賦活されて潜在能力は発動するわけではない。人間が大きく変化して、その才能を発揮するのは、いつだって「他者の懇請」によってなのです。

よく「ポストが人を作る」と言いますけど、ほんとうにそうなんです。「ポスト」というのは言い換えれば「他者からの期待」ということです。こういう能力を持つ人が、こういうクオリティの仕事を完遂してくれたら「ありがたいな」という周囲の人々の期待がポストに就いた人の潜在能力を賦活する。

仕事について考えるときに、ことの順番を間違えてはいけないというのはそのことです。「自分が何をしたいか」「自分には何ができると思っているか」には副次的な意味しかありません。

繰り返しますが、人間がその才能を爆発的に開花させるのは、「他人のため」に働くときです。人の役に立ちたいと願うときにこそ、人間の能力は伸びる。それが「自分のしたいこと」であるかどうか、自分の「適性」に合うかどうか、そんなことはどうだっていいんです。とにかく「これ、やってください」と懇請されて、他にやってくれそうな人がいないという状況で、「しかたないなあ、私がやるしかないのか」という立場に立ち至ったときに、人間の能力は向上する。ピンポイントで、他ならぬ私が、余人をもっては代え難いものとして、召喚されたという事実が人間を覚醒に導くのです。

宗教の用語ではこれを「召命(vocation)」と言います。神に呼ばれて、ある責務を与えられることです。でも、英語のvocationにはもう一つ世俗的な意味もあります。それは「天職」です。callingという言葉もあります。これも原義は「神に呼ばれること」です。これにも「天職」という訳語が与えられています。他者に呼ばれることなんです。自己決定するものではない。

自分が果たすべき仕事を見出すというのは本質的に受動的な経験なんです。そのことをどうぞまず最初にお覚え願いたいと思います。






The university of T*kyo
大学1年のときにね、サークル活動の何かの折りに、"I'm a student at the Was*da university"って言ったら、NYC帰国子女のO先輩が「おいwww "the"はつけんじゃねーよw その"the"は“あの!”って意味になる。そんなのはオックスブリッジかハーバードくらいじゃないと付けちゃだめだw」って言われたのを思い出した。

なんでかってーと、今年の初めに事務所のサイトをリニューアルし、その英訳を担当したから。
各弁*士の経歴も英訳する際に出身大学の正式な英語表記を確認したわけ。

The university of T*kyo

思いっきり正式表記に"the"付いちゃってるよwwwこの大学だけwww

海外のトップ大学をwikiで個別に調べてみても"the"なんてどこも付けてない。

さて。

「Top 200 - The Times Higher Education World University Rankings 2010-2011」

1 Harvard University 96.1
2 California Institute of Technology 96.0
3 Massachusetts Institute of Technology 95.6
4 Stanford University 94.3
5 Princeton University 94.2
6 University of Cambridge 91.2
6 University of Oxford 91.2
8 University of California Berkeley 91.1
9 Imperial College London 90.6
10 Yale University 89.5
11 University of California Los Angeles 87.7
12 University of Chicago 86.9
13 Johns Hopkins University 86.4
14 Cornell University 83.9
15 Swiss Federal Institute of Technology Zurich 83.4
15 University of Michigan 83.4
17 University of Toronto 82.0
18 Columbia University 81.0
19 University of Pennsylvania 79.5
20 Carnegie Mellon University 79.3
21 University of Hong Kong 79.2
22 University College London 78.4
23 University of Washington 78.0
24 Duke University 76.5
25 Northwestern University 75.9
26 University of Tokyo 75.6


な、26位を見ろ。theが取られちゃってんだろ?

恥を知れw

(ノ∀`)



禁煙3日目
ってか服用3日目。

従来のペースと全く変わることなく快調に喫煙継続中www

第一段階:1~3日
第二段階:4~6日
第三段階:7~14日

とクスリが強くなっていくので、明日あたり吐き気がするかも!と期待age

ちなみに職場では全員「絶対にやめられないですってw」との総意だが、むろんぼくはここで猛反論。

「あったりまえだ!俺様がクスリなんかに負けてたまるか!!!」

( ´-`)?

コレ、綺麗だなぁ。





食事なしの誕生日パーティー
津山恵子「食事なしの誕生日パーティーを開けますか?」は面白い。

米国人にとって、誕生日パーティーというのは、多くの友人・知人を招いて、その人々がsocialに交わる場を提供することなのだ。知らない人同士が出会い、互いのことや、情報を分かち合うチャンスだ。しかも、親しい友人だけが集まっているわけだから、変な人に出会うということはない。誕生日を迎えた人を中心に、ゆるーく価値観や関心の範囲が限定されている。安心して新たな「出会い」の機会を楽しめるわけだ。
まるでフェイスブックみたいではないか。


Number 6/23号』は、ジョゼ・モウリーニョとジョゼップ・グアルディオラのインタビュー載ってる。読んでみよう。

世界で最も収入の多いアーティストトップ25、2011年版

快適に仕事ができるワークスペースを作る10個の方法

キーボードで頻繁に打たれるキーを可視化するとこうなる

村上春樹、カタルーニャ国際賞スピーチ原稿全文

ロッテリアの大迫力タワーチーズバーガーが復活!

YouTubeみたいなポルノサイト「YouPorn」の出現でポルノ産業はどれだけの大打撃を食らったのか?

日本のポルノ消費量は世界第3位、ものすごい規模で成長するオンラインポルノ業界をグラフで見る

・ウェブ上の全サイトのうち2千464万4千172サイトがポルノ。これは全体の12%。
・毎秒3075ドル64セント(約28万円)分、2万8千258人がポルノを鑑賞。
・アメリカでは4千万人がポルノサイトを日常的に閲覧しており3人に1人は女性。
・アメリカのオンラインポルノ産業は28億ドル(2600億円)、世界全体では49億ドル(4500億円)を稼ぐ超巨大産業。
・1日にやりとりされる全Eメールの8%、実に25億通がポルノを含む物。
・検索エンジンンで一日に行なわれるサーチの25%、6800万件はポルノ画像関係。
・男性の20%、女性では13%が仕事中にポルノ画像を見たことがあると回答。1回あたりの平均訪問時間は6分29秒。
・世界のポルノ市場970億ドルのうちトップ3位はアジアが独占。日本は中国、韓国に次いで第3位で約200億ドルを消費。


「ネ申テロップ」。ウケるwwwww

哀しきPK

(・д・)ウハッ



アメジョ
「ねぇ、民主党に投票してくれない?」
「ああ、いいよ」
「ありがとう。やっぱりあなたって私のこと愛してくれてるのね」
「もちろん。でも条件があるんだ」
「ええ、いいわよ。言ってみて」
「君は共和党に入れて欲しいんだ」

*

女「ねえ、私の作った料理どうだった?」
男「愛してるよ」
女「料理の味を聞いてるのよ。食べたんでしょう?」
男「食べたさ。それでも君を愛してるよ」

*

「いかがですか、この機械。 仕事の半分はこの機械が片づけてくれますよ」
「それは良い。じゃ、2台もらおうか。」

*

ある日新聞と一緒に広告が送られてくる。
「詐欺に騙されない方法を50ドルで教えます!」
注文してみると、紙切れが一枚だけ届く。
そこにはこう書かれている。
「この手の広告に騙されるな」



4世代/四■大
金曜、1つ上の先輩、同期、1つ下と2つ下の後輩。4世代に渡るWE■SSの飲み会を開催した。20人。

そもそも、T先輩(女性/某国大使館の政治担当官)と20年振りに「顔本上で再会」し、「外国特■派員協会に時々行くよ」と。んじゃ飲みましょう!と。ついでなら顔本のWE*Sのやつら全員に声かけましょう!と実現。

銀座で19:30~27:00くらいまで飲んでた。

同期以外はみな大学んとき以来で、本当に懐かしく、現況と昔話に花が咲きまくって、めちゃくちゃ楽しかった。

ヽ(´ー`)ノ

面白い話はいっぱいあったんだけど、やっぱり『大■夏』と『四■大』の話が最高の盛り上がりを見せる。この2つはチームやセクションの垣根を越えて毎年120人~200人ほどが参加する1年間の2大行事だから。
ぼくたちの代の、前者のトップ@委員長がJTで、後者のトップ@舞台監督(ステマネ)がぼくだった。

『大■夏』は2年で5班「内野聖■陽チーム」の番頭を務め、3年ではそれを引き継いで5班班長。代々カリスマ班長を生み出してきた班だ。あれは本当に素晴らしい経験だった。

ぼくと『四■大』との関係は、1年が大道具、2年が役者、3年が舞台監督で、この3年のときの経験は、人生において最も重要な経験のうちの一つなのだけど、迂回開設当初よりちょこちょこ書いている草稿がまだ仕上がらない。それほどの経験だった。いつかウプされるときがくるだろう。

( ´-`)

『四■大』※[wiki]四■大学英■語劇大会

慶應義塾大学、早稲田大学、立教大学、ひとつだ(一橋大学・津田塾大学)の、5大学4団体によって作られる、四*学英語会連盟主催の英語劇大会。1924年の連盟発足以来の長い伝統を持ち、過去の大会参加者のうち、慶應からは中村雅俊や別所哲也、早稲田からは内野聖■陽などが輩出された。


千■葉大ESS公式ブログにはこんな記述がある。

今日は、待ちに待った四*観劇の日でした~!
昨年見に行って、圧倒され、それ以来四*ファンな私は今日という日を非常に楽しみにしておりました。

四*の何が良いって…

1.役者のレベルが超高い(演技・英語ともに)
2.スタッフのレベルも超高い(特にセット)
3.搬入→舞台→搬出を115分以内に収めなければいけないという謎の規則(?)があるため、会場の外では体育会的な盛り上がりが見れる

という3点がメインだと思ってます。
どれもすごい勉強になるし、何より見ててすごく楽しいよ!

千*大ESSからは、朝早くから片道2時間かけて6人で観劇に行きました。

今日の演目は

ひとつだ God's Favorite
慶應   Amber Waves
早稲田  Leading Ladies
立教   Come Blow Your Horn

という順番でした。
どれもホントよかったですよー!!!

そして気になるプライズは!

Grand Prize 早稲田!


そう、四*は、英語力・演技力・舞台設備など、異常なレベルの高さだ。

2004.12.13 熱く燃える大学生の英語ドラマ ESSの若者達 四*学英語劇大会(1)

日本の学生の英会話力に関しては、いろいろと論議がされていますが、ここの学生たちの英語は違います! 劇が始まり、その英語力の高さにびっくりです。ネイティブと変わらない発音、流暢さ。どの大学も思考をこらし、演技を繰り広げています。舞台のセットもすべて学生達の手作りです。それは見事なものでした。建築学科の学生や芸術、美術の専門の学生たちがいるのかと思って話を聞いてみたら、どうもそでうではないらしいのです。どの団体も夏あたりから集中して、毎日舞台作りに専念してきたといいます。


2004.12.17 日本一の英語劇大会 感動をくれた学生達 四*学英語劇大会(2)

<編集後記>
本当に感動の連続の四*でした。来年観に行かれる方は、ぜひ、劇が終了した後、荷物の搬入出コーナーに回ってみてください。学生達が、大きな声を張り上げ、全員が一致団結して必死に走り回っている姿を見ることができ、ここがもうひとつの見どころ、感動の場になっています。


2005.11.27 有名俳優も生まれた四*英語劇大会

さて、もらえる賞は次の4つ。
ベストパフォーマー賞 (BP) 個人的に演技が見事だった人に与えられる
イングリッシュプライズ (EP) 英語力が優れていた団体に贈られる
ステージエフェクト (SE) 舞台効果、演出が優れていた大学に贈られる
グランドプライズ (GP) 総合優勝


ぼくが2年で役者をやった年(内野さんがステマネ)はEPとGPを獲ったが、ぼくがステマネだったときはEPを獲った(BPも獲ったかな?)けどGPは逃した。

2年の優勝のとき、審査委員(確か5人中3人が外国人演劇関係者だった記憶あり)が、「Grand Prize goes to ……… Waseda Production!」で早稲田関係者が一斉にうおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!と立ち上がり、みなで抱き合った。ぼくは立ち上がる際に眼鏡を落としてぐしゃぐしゃに踏み潰していた。

あのような感動は、人生であのとき一度っきりで、今後も二度と味わえないだろう。

ちなみに、ぼくがステマネだった年だけは、例外的に上記4つの賞に加えて「ベスト脇役賞」が設けられた。それは、各大学ステマネ&(各大学から派遣されるメンバーから成る)実行委員のミーティングで「仮に去年『ベスト脇役賞』があったら俺が獲っていたはずだ!悔しい。主役クラスだけ賞が貰えるなんてつまらん。脇役にも光を!今年は創設しよう!」と強行に何度も主張して設けられたものだ。無茶苦茶な我が儘。しかしその賞は他大にもっていかれたw

でもそんな我が儘のおかげかどうか、四*が終わった後も、立教の実行委員、立教と一ツ橋のステマネとは個人的な交流が続いて、お互いの家に泊まったりしていた。

2005.11.27 日本一の英語劇トップのチームの強さの秘密

2006.11.29 四*英語劇から学ぶ英語を高める5つの法則

早稲田大学の学生が話していた言葉がとても印象的でした。「ここでは英語劇を通して英語に触れているんですが、もっと大事なことを学んでいます。人と人との関わり合いです。英語劇はみんなで作るものなので、ひとりひとりの力が合体したときに良いものが出来上がります。上に立つ人の指導力も必要ですし、何よりもチームワークが要求されます。」


1年のうち1/4くらいは合宿を組んでたんじゃなかろうかと思う、あの学生時代。
楽しかった!だなんてとてもじゃないけど、誰も言わないだろう。
でも充実していた。
みな戦友だ。

(σ・∀・)σ



Forbidden fruit
禁断の果実に手を出してしまった。

ファイザーが開発し、あまりの人気のためにこないだまで入手不可能だった奇跡の禁煙薬、チャンピ■ックス

( ´д`)y──┛"""

昨年の値上げの際に買い溜めした12万円分のタバコ備蓄が、先週木曜、ついに底を突いた。

翌日金曜の午前、近所のクリニックに行った。

「最後にタバコ吸ったのはいつ?」

「ついさっきですけど?」

「はぁ? 禁煙の決意はしてきたの?」

「いや、まったく。買い溜めタバコが切れたんでなんとなく来ただけです」

「うーん…。いくらいい薬だからって、そんなんじゃ…」

(;´Д`)y─┛~~

薬2週間分を入手し、そしてついに本日15:00に最初の一錠を服用。

この薬は、副作用で吐き気がすることがあるらしい。医者は「うちに来た人で、これまでこの薬で禁煙に失敗した人は一人だけだよ。その一人は、服用だけで凄い吐き気がして服用自体が無理だったんだ」と。

ぼくの場合、どうやらまったく吐き気はしない。

んで、医者は「この薬を飲むと、そもそもタバコを吸いたいという気持ちがなくなるし、おまけにタバコを吸うと吐き気がするから、自然に吸えなくなるよ」と。

ふむ。ぼくは15:00に服用してから既に10本以上吸っているが(※最初の1週間は喫煙してもよい)、全く吐き気などしない。

(´・ω・`)y─┛~~

少なくとも小学5年生のときは絶対に絶対に喫煙していなかったとお巡りさんと牧師様の前ですら胸を張って断言できるぼくは足かけ*0年も喫煙してきたことになるが、さて、「世の中になくてはならないものが2つある。1にタバコ、2に書物、えーとね、あと3に女、4にアメちゃん、5にラムネ、6にいんたーねっつ」というくらいの愛煙家かつ禁煙決意ゼロ人間の禁煙なんぞ成功する可能性があるのだろうか、乞うご期待。

あ、タバコがあと2本しかないから、今から買いにいってくる。

(´ー`)y-~~



Appendix

プロフィール

ふじぼう

ふじぼう 自己紹介

月別アーカイブ

ブログ内検索

Extra

カレンダー

05 | 2011/06 | 07
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

最近の記事+コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。