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モテキ
ふと考えてみた、男女はその成長過程でモテる要素が違うだろうけど、それはどんなものなのかと。
身も蓋もない、泣きたくなるような真実が浮き彫りとなった。

(´_ゝ`)

中学でモテる男:スポーツマン、不良、イケメン。

高校でモテる男:スポーツマン、勉強できるやつ、イケメン。

大学でモテる男:面白いやつ、イケメン。

社会人でモテる男:面白くてセクロス上手な金持ち。

(・д・)

中学でモテる女:美人・可愛い、巨乳。

高校でモテる女:美人・可愛い、巨乳。

大学でモテる女:美人・可愛い、巨乳。

社会人でモテる女:美人・可愛くて巨乳で若い女。

(´-`).。oO(…)


悪魔のふりして切り裂いた歌を春の風に舞う花びらに変えて♪


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ドラマのリズム、『結婚しない』
テレビでも映画でも、ドラマに必要なのは「リズム」だ。

面白いドラマには例外なくそれぞれの作品に固有のリズムがある。
(面白くない全てのドラマはリズムを欠いている)

リズムを作り出すのは編集で、編集の主要素はカット割り(映像を切り繋げていく作業)だ。

テレビではディレクター・演出・編集マン、映画では監督が(通常は)やる。

(・д・)

小津安二郎の作品はどれもゆったりしているために長回しが多用されている印象をもたれるけれど、実はカット数が異常に多い(1カットの時間が短い)。小津独特のリズムを生んでいる。

(・д・)

演技や音響も大事だけど、決定的に重要なのはリズムを生み出す編集。
ドラマにおける編集の重要度は、野球における投手の重要度と同じくらい、つまり70%~90%を占める。
(野球とアメフトの素晴らしさはあの非民主的な点にもある)

(・д・)

現在放送中のドラマ『結婚しない』は、菅野美穂と天海祐希が出演するということで観てみようかと思い、演出は誰かと調べると「石井祐介」と出てきて、よく知らないので過去の作品をググると『月の恋人~Moon Lovers~』(2010年、木村拓哉・篠原涼子・林志玲)だと分かり、「ああ、あのうんこちゃんみたいなドラマか。じゃあきっと今回もうんこちゃんだろな」と確信してたら案にたがわずうんこちゃんだった。

いったい誰の許可を得てこんなドラマを放送しているのか半刻ほど問い詰めたいところだけど、菅野美穂と天海祐希の演技が負の相乗効果でどんどんだめになっていくところがホラーでちょびと目が離せない。





真木よう子の低い声
本木雅弘・松たか子と演った『運命の人』ではその良さが出なかったけど、『SP 警視庁警備部警護課第四係』と同じくベランメェなキャラがやっぱり合ってる放送中のドラマ『遅咲きのヒマワリ』の真木よう子。(奇しくも大河ドラマ『龍馬伝』(お龍役)と同じく高知絡み)

(誰も知りたくないであろう)ぼくの理想の女性像(身体編)は「短髪・貧乳・痩身・低声」(たぶん男が好きなんだな)で、真木は巨乳だけが残念だけど、あの低い声はもぉしんぼーたまらん。

「ナ・ン・パァ?」って(゚∀゚)キタコレコノヤロー!!

あのシーン、賭けてもいいけど、相手役の生田斗真は射精したはず。

ほんとほんと。


花はそっと咲くのに♪




東京チカラめしの圧勝
(更新を21:00から20:00に変更してみようかと思ってます。特に理由はありません。でも慣れてないので間違うこと多いかと)

東京チカラめしは何故「ステマめし」と呼ばれるのか

※ステマ:ステルスマーケティング(Stealth Marketing)

牛丼「東京チカラめし」出店ラッシュで、居酒屋は過去の遺物!?

こないだね、松屋で「焼き牛めし」(380円)を食べたです。東京チカラめしの「焼き牛丼」(280円)の方が10倍ウマいです。

東京チカラめし、ウチか職場の近くに出店よろすこ!

(・д・)チカラメ--シ!!

仕事に役立つ才能のある人間を面接で見分けるための質問

これ、もんのすごく納得できた。とてもよい。機会があったら試したい。

(0゚・∀・)wktk

インストールするだけで15%~35%の省エネが実現できるフリーソフト「Granola Personal」

インスコした。

情報商材暴露サイト

ちょww

海外版NHKは最強の生きた英語教材!『NHK ワールドTV ライブ』が国内でもリリース!

「辞め時」を知るために...決断できない人への考え方のヒント

自由自在に曲げ伸ばししてスタンドにもできるスマホ用充電・通信ケーブル「Une Bobine」

意外に使い途あるかも。


白のパンダを~どれでも全部並べて~♪



喜連瓜破
「喜連瓜破駅」って何て読む? 大阪に難読駅名が多い理由

(´-`).。oO(な、懐かしい…)

(´-`).。oO(ちなみに「瓜破」を逆に書けば「破瓜(はか)」=処女喪失)

WBC日本代表「嫁が女子アナ」だけで1チーム作ってみた

ダル、イチロー 日本人大リーガーは軒並み出場辞退?

監督の山本浩二氏といえば、楽天・星野監督の盟友。
イチローの星野監督に対する拒否反応はハンパじゃない。前回WBC監督就任が決定的な状況が、イチローの「北京のリベンジの場ではない」という一言でひっくり返ったのは有名な話だ。
日本人大リーガーは横の結び付きが強い。イチローを慕う松坂や川崎はもちろん、他の選手も右へならえでイチロー同様に拒否反応を示すに違いない。


ベストな映画上位5000本をランキングした「5000 Best Movies」

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情強がひた隠しにしているフリーソフトまとめ

車のエアコンのイヤ~な臭いを超簡単かつ瞬時に消す方法

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コーナーキックで斬新すぎるゴール(動画)


名言
 
自分の中にある静かな中心を見つける。

マイケル・ジョーダン



『SLAM DUNK』の嫡出子
日向武史『あひるの空』は、『SLAM DUNK』の嫡出子だ。

高校テニス漫画『テニスの王子様』が『SLAM DUNK』の影響を露骨に受けながらもその大雑把さゆえ嫡出子たる資格を欠いていたのに対して、高校バスケ漫画『あひるの空』はまぎれもなく『SLAM DUNK』の嫡出子たる正統性を有する。

もちろん『SLAM DUNK』と同じレベルにあるとは言えない(しかしいったい『SLAM DUNK』と同じレベルのスポーツ漫画が日本史上いくつあったのか)が、『あひるの空』もまた人を運動に誘(いざな)う漫画なのだ。

おもしろい小説・批評・漫画・映画、そして本物のスポーツ選手・芸術家は、人を運動に誘う。

ひとは、香川を観て自分もサッカーがしたい!、羽生と佐藤の将棋を観て将棋が指したい!、『のだめカンタービレ』を読んでピアノが弾きたい!、『宇宙兄弟』を読んでアフロにしたい!と思う。

『あひるの空』を読むと、バスケがしたい!、いや、厳密には「高校の部活としてバスケがしたい!」と激しくドライブされる。

(・д・)ペネトレイト!!

『SLAM DUNK』と同じく「前半がいまいちだけど途中から凄い勢いで化けてしまう」点においても『あひるの空』はその嫡出子だと言えようが、『あひるの空』が優る点もあり、それは、可愛い女子高生が描けること、可愛い女子高生の着替えシーンが出てくること、だ。

(・д・)アンスポーツマンライクファウル!!

作中、ある高校生が『SLAM DUNK』を読んでいるシーンがあり、「あ、俺もその漫画を読んでバスケを始めたんだ」というセリフを読むにつけ、作者日向武史の心意気が伺える。

(・д・)トライアングルツー!!


“ダムダム”と“キュッキュッ”がきこえる漫画。






映画『容疑者Xの献身』
昨年末、シカゴ・オヘア国際空港から東京に戻る機中、14時間寝ずに映画を7本観たけど、覚えているのは『容疑者Xの献身』だけだ。

(見終わって直ちに機中でiPadに感想を書き付けたんだけど、なぜか失ってしまった)

堤真一演じる石神哲哉が号泣するシーン。
複数の「言葉にするのが難しい感情」が混在してて本人にもよく分からないだろう混乱が収拾のつかないまま泣いているという事態を完璧に表現してしまった堤真一の本当に素晴らしい演技を、いまでも思い出せる。

(・д・)ウンウン

だから東野圭吾『容疑者Xの献身』は読もうと思っていたんだけれど、ついつい村上龍の『五分後の世界』とその続編『ヒュウガ・ウイルス/五分後の世界II』を久しぶりに(4回目か?)読んでしまって、「ああもう東野圭吾、数年は読めないな…」と断念するに至った。

以前も書いたような気がするけれど、『五分後の世界』が発刊された当時(1994年)それを読んだぼくは「なんだこれ...完全に書き方が変わってるやん...こんなエッヂの効いた文章はじめて読んだわ...間違いなく村上龍の最高傑作だろ...」と震えたんだけど、『コインロッカー・ベイビーズ』『愛と幻想のファシズム』の作者の描写力が飛躍的にというか突然変異的に研ぎ澄まされてしまった『五分後の世界』では例えば戦闘シーンが数十ページにも渡って、スピルバーグ監督『プライベート・ライアン』(1998年)のノルマンディー上陸シーンを凌駕するほど詳細に執拗に描かれてる。ほとんど改行がなく、会話も少ない。

(・д・)スゲェ

先日、東野圭吾を初めて読んだ感想を書いたけど、その後も「いったい東野圭吾には何が決定的に足りないのか」を考えていたんだけど、そうか、分かった、不安定・不均衡・逸脱・破綻がないんだ。

でも、それならなおさら描写をしっかりよろすこぉと思うです。


Saving Private Ryan



 



生涯獲得賞金700億円の武豊
ある競走馬がレースに出走して賞金を獲得したときの配分は以下。

馬 主 80%
調教師 10%
厩務員 5%
騎 手 5%

つまり、武豊(43歳)は(JRAだけで)獲得賞金700億円なので、その5%の35億円を(25年間で)稼いだことになる。

・宝塚記念・天皇賞[春・秋]/1億3200万円
・日本ダービー/1億5000万円
・有馬記念/2億円
・ジャパンカップ/2億5000万円

・英国ダービー/5600万円
・米国ケンタッキーダービー/1億1000円
・仏国凱旋門賞/1億8000円
・米国ブリーダーズカップ・クラシック/3億9000万円
・UAEドバイワールドカップ/4億7000万円


UAEドバイワールドカップ2011




『臆病者のための裁判入門』
橘玲サイト
『臆病者のための裁判入門』発売のお知らせ
日本の民事裁判の7割は本人訴訟で争われている

ヽ(´ー`)ノ

Amazonでは発売当日(10/19)に「在庫切れ」になった橘玲『臆病者のための裁判入門』(『臆病者のための株入門』に続く「臆病者」シリーズの2作目)。


この本で扱うのは、損害額は些少(本書のケースでは12万円)だが過失としては重大な(相手側の損保会社は「保険会社としてあってはならないこと」と謝罪した)ケースです。

日本の司法制度では、こうした少額の民事訴訟は弁護士に相手にされず(法テラスに相談に行っても断わられます)、本人訴訟で司法の判断を仰ぐしかないのですが、本人訴訟は裁判所でものすごく嫌われる、というのが現状です。

とりわけ、外国人の本人訴訟などというのは裁判所としては「あってはならないこと」で、その混乱から裁判所をたらい回しにされ、異例中の異例な扱いになっていくあたりは、楽しんで読んでいただけるのではないかと思います。


一般的に「請求額12万円」の案件を弁護士は引き受けてくれない。
(「あ、やっぱり法テラス[日本司法支援センター]でも断るんだ」と)

ぼくも少額訴訟を扱ったことがない。この本で勉強しようw

(●´ω`●)ゞ




リストラされる人、されない人
人事部が激白!リストラされる人、されない人の分かれ道

切り捨てられる社員とはどんな人物か。前出の流通業の人事部長はズバリ「人気がない人」と言い切る。



見えない選別!これが「価値急落の6種族」だ【1】

「今後は仕事ができても“人気”のない人は出世できない。そればかりか、リストラの対象にもなりうる」

私は人事コンサルタントとしてさまざまな業種の人とお会いしているが、最近よく耳にするのが、中堅社員に対するこのような評価である。

私自身は現場の人たちと接しているので「なるほど」と納得できるが、多くの人にとってはショッキングな言葉ではないだろうか。

なにしろ、たとえ仕事ができても、部下や同僚に嫌われ「一緒に仕事をしたくない」と思われるような人は、上にいけないというのである。大げさにいえば、日本企業における出世の法則が変わってきたのだ。

背景にあるのは、成果主義人事の行き詰まりである。


見えない選別!これが「価値急落の6種族」だ【2】

このような問題はすべて成果主義に起因している。そのことにいち早く気づいたのがトヨタ自動車である。

トヨタはちょっと前に成果主義を導入したが、わずか1年半で元に戻すという英断を下した。

従来は課長昇進の条件が「個人の成果」5割に対し、「育成」5割の比率だったが、それをいったん7対3に変えたのである。ところが変えたとたんに、社員たちが育成をないがしろにし始めた。つまり、そのままでは人が育たなくなるということだ。

そのことに強い危機感を抱いたトヨタは、課長昇進の条件を従来の5対5の比率に戻したのである。

そもそもトヨタには「自分を凌駕する部下を育てよ」(豊田英二元社長)という考えが脈づいている。社訓であるトヨタウェイ2001の「行動基準」にも「部下があなたに挑戦して、あなたの作った業務プロセスを改善するような風土を作ってください」とある。




<結婚異変>
<結婚異変>【1】

「年収が100万円のイチローと、弁護士で年収が2000万円の江頭2:50なら、どちらの男と結婚したいか」との質問に、女性の65%が江頭(つまり見かけより経済力)と答えている。

一方、「浮気ばかりするAKB48と、浮気は絶対にしない森三中なら、どちらと結婚したいか」の質問に、8割の男性がAKB(つまり見かけ第一)と答えたのだ。


架空のイケメン@年収100万円とキモメン@年収2000万円のどちらかを選べと強制され、65%が後者を、35%が前者を選択しているわけだけど、現実には「非キモメン@年収1000万」を多くの女性が求めてるところに現代日本の悲劇がry

(;´Д`)

<結婚異変>【2】

空前絶後の売り手市場にある男性に比べ、厳しい立場に置かれているのが30代以降の女性だ。
「婚活に完全に目覚めている」20代女性が、30代の男性まで視野に入れて果敢に「競り落とし」にかかっている中、30代女性には「何なのよ。この流れは?」と戸惑い交じりの焦りが募る。
同世代の目ぼしい男性がどんどん落札されていくのだから当然だろう。


「空前絶後の売り手市場にある男性」、ほんとにそう思う。




名言

やっぱりスポーツ選手は世界に出なきゃ、とつくづく思いました。行かなきゃ何もわからないんです。

野茂英雄



東野圭吾
ようやく読んだ。『夜明けの街で』『赤い指』『秘密』の3作品。

『秘密』は物語として面白かった。

東野圭吾のストーリーテラーとしての才能は認める。だから『容疑者Xの献身』『流星の絆』『手紙』あたりも読もうかと思ってる。

しかし、情景描写・人物描写・心理描写のいずれも底が浅い。世界観・人間観が単層。一言でいうと、薄っぺらい。

これまで大沢在昌、宮部みゆき、髙村薫、花村萬月、真保裕一、馳星周など推理作家の作品をいくつも読んできたけど、いつも同じように感じる。(髙村薫なんて描写が凄いとの評判だったのに、あまりの稚拙さに辟易した。推理小説ってトリックや構想も大事だけど描写は絶対に欠かせない要素)

桐野夏生だけが例外的に「おおっ!」と震えた推理作家で、実は東野圭吾もちょとだけ楽しみにしてたんだけど、残念ながら「おおっ!」はなかった。

(´_ゝ`)



「イケメン」は1999年に誕生した。
wiki

「イケメン」は、日本語で美男子を指す俗語である。
一般的に美形で、顔が格好いい男性のことである。
「イケてる」+「面」または英語「men」の意味。
定義や基準は、人それぞれである(年齢、清潔感など)。

雑誌「egg」1999年1月号で編集者の矢野智子が「イケてるメンズ」の略として使用したのが最初であるとされている。

2000年前後に入り若者言葉として普及した。

通常、流行語は時代と共に廃れていくものであるが、多用され続けた結果、定着したという珍しい例。


1999年の少し前あたりには既に「男をその容姿で判断する」という下地があったということだ。

ぼくの学生時代には、すくなくとも「男は外見ではない」という雰囲気や物語が生きていた。

1999年には、日本の多くの男は自信を失い、正社員になれず、つまり女からすると「おまえら、お金稼げないんならあたしらと同じく容姿を主要素として判断されてもしゃーないだろ」と。

もしくは、社会が成熟したため、お金+容姿まで求められるようになった、か。

(・д・` )



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