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今年は土台作りに成功した。
来年の目標。

1.新人の成長にコミット
2.個人的にやりたいことの仕込み

( ̄ー+ ̄)

ではでは良いお年を。

ヽ(´ー`)ノ


追悼 大瀧詠一









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都の西北
一昨日、WESS(Waseda English Speaking Society)の忘年会で、超久しぶりに早稲田で飲んでから高田馬場までワイワイ歩いてまた飲んだんだけど、ぐぇぇぇぇあれほど数多かった早稲田・馬場間(早稲田通り)の古本屋が一軒も見あたんねっ!!なんだこれっ!!と。

年末の土曜の夜ってことで閉まってたから気づかなかった店もあったかもしれないけど、とにかく絶滅危惧。でも仕方ないと思う。(学生が本を読まなくなったのかどうかはさて措き)ぼくも学生時代は早稲田と神田の古本屋に足繁く通ったけど今は全部amazonで買っちゃうもの…。

(´_ゝ`)

13人。
幹事SK(メーカー/政経・留年)
TY(弁護士/法・留年)
JT(会社経営/文・留年)
TT(メーカー/人間科学)
NmNm(福祉/商?)
TI(メーカー/政経?)
M川(商社/理工・院)
YT(外資通信/理工・院)
K條(システムインテグレーター/理工・院・留学)
CM(メーカー/商・留学)
WaTa(新聞/法・留学)
KN(システムインテグレーター/商・留学)
ぼく(貴族)

こんだけ大企業の(しかもバリバリ勝ち上がってる)友人達がいると、聞きたいことは山ほどあるんだけど、やっぱ「人」のことを聞きたくて、(7割くらいオバカな話をしてる間隙を縫って)「いわゆる『最近の若い人たちの特徴』ってある?」と。

戦後の日本経済を支え続けてきた保守本流企業に勤務するSKとCMの回答をまとめると、(もう10年以上前から男がダメで女が優秀ってのは当然として)おおむね以下だった。

「1つの指示を出されて7とか10とかまで考え・想像が至るかどうかってのが俺たちの時代では勝負所だった。しかし今の若い人たちは『10やって欲しいのなら10の具体的指示が必要です』って平気で言う。指示後の事務処理能力が勝負所だと思ってる。だけど、んーなもんはコンピュータが取って代わるから、端的にそういう『使えないチンカス』が8割くらい存在する。例えば最初の社員研修なんかで『就業中は華美な服装を控える』みたいなことが書かれてると、それについて研修後に「この腕時計は大丈夫ですか?」とかわんさか真面目に訊いてくる。」

ぼくは「そうなんだー、大変だなぁ」と思うと同時に、「なぜ司法研修所の同期の若い人たちにはそういうチンカスが一人もいなかったのだろう、みんなぼくより事務処理能力も想像力も高かったのはなぜ?」と考えてみると、それは当然で、旧司法試験というのは「規範や制度の趣旨」が何かを遡って考え、ゆえにその規範や制度の射程がどこまで及ぶのかを想像する力がないと合格しないし研修所も卒業できないからだ。先の例でいうと『就業中は華美な服装を控える』という指示があれば即座にその趣旨は?とすっと考えて「社外との関係ではビジネスシーンに相応しくない服装だけで取引先の信頼を失う可能性があり、社内においては他の人の就労意欲を阻害したり就労環境を悪化させたりする」とかすぐにいくつも制度趣旨を考え、「だから例えば他人から見えない下着がどれだけ派手でも趣旨に反しないけど」と制度趣旨の射程まで自分で考えて判断することができる。そして、そういう能力は、むしろ若ければ若いほど高く、若ければ若いほど仕事もできる、という世界で、だからチンカス若者がいなかったのは当然だ。

ま、SKやCMは上のようには言うけれど、それもあの二人がそもそも優秀な上位2割に入ってて、実は彼らの同期の8割も「具体的指示がないと動けないチンカス」で、世代の問題ではないという可能性も否定できないんだけど、なんにせよWESSのメンバーは大いに読書するし、自分の頭でずっとずっと考え続けてきたやつらなのでみんな「自分の言葉」をもってる。最低でも1つの外国語は使えないと仕事にならないという環境で数百億や数千億円の巨大事業の責任を指揮官として負って勝ち抜いてきてて、部下も育てておまけに子供も育てて、そういうやつらと話をするのは、楽しく、ストレスがない。



書く・話す、読む・聞く
「考える」とか「新しい発想が浮かぶ」とか、そのためには「書く」のが一番で、次に「話す」。つまりアウトプット。
そん次に「読む」「聞く」。インプットしながらも人はいろいろ考えます。

とにかく「書く」のがベスト。誤魔化しようがないので、いやでも考えます。

なお、アイデア系は紙に書くのがいいですよね。紙に書くことが少なくなってきたので、意図的にやらないといけないなぁと思ってて、マインドマップでも描いてみようかしら。

(´ー` )

ところで、今年、耳に入っちゃった回数が最も多い曲は、間違いなく『恋するフォーチュンクッキー』。
サイバーエージェントとサマンサタバサ。







生成変化のアプリ「Lulu」
年末年始に読みたい10冊

この8位に『動きすぎてはいけない: ジル・ドゥルーズと生成変化の哲学』(千葉雅也)って、おいおいすげぇぇぇぇな日経新聞やるじゃねーか見直した。

元カレの評判をみんなで共有! 女性専用の男性格付けアプリ「Lulu」が怖すぎる

日本レースクイーン大賞 ファイナリスト20名が決定!

今まで読んで良かった本

バランスとれたいい選択してるなぁ。
とりあえず塩野七生『ローマ人の物語』は読まないとなぁ…っつー感じで「読まないとなぁ…」って思ってる本が何千冊もあるのできっと死ぬ前にほとんど読めない残念。

2013年に公開された必見のTEDプレゼン18選






零細事務所の泣き所
昨日、もうほぼ年内業務は残務処理的なものだけで、ふぅ今年もなんとか生き延びたなぁと油断していたところ、英文翻訳の依頼メールが目に飛び込んできたので瞬時に受話器を上げて架電し「ととととと年明けでもいいd
「すすすすいませんがなんとか年内に…」
「(ぐっ...)わ、わかりました」

(´-`)...

ぼくたちの業界は突発的な依頼が多いのは当然で、ゆえにこちら側が仕事量をコントロ-ルすることはできず、おまけに零細事務所はバッファーがないため、なおさら業務量に偏りが出るのは仕方ないところだけど、年末に露骨に泣き所を突かれた。

まあ仕事があるのはよいことなのですが。

(・∀・)



決断。運。
TOもY村もぼくも、まず独立する「決断」をしてから、次に「さてどうやって食べていくか」を考えた。

ぼくの場合は、「かっちーん!辞めてやる!」と「ボスへの辞意表明」の間が2週間。
その2週間で「どうやって食べていこうかな?」を考えた。
最初は「高齢化社会だから相続関係じゃね?」。単純。調べてみると超レッドオーシャン。
次は離婚と明け渡し。これらもレッドオーシャン。

「うーん、どうしよっか…」

で、「あ、そうだ、こないだ扱った案件、あれでいけないか?」と。
いろいろ検討して、よし、これでいこう!と。

結果的には「昔からやりたかった分野」になったけど、それは偶然。だいたいその分野は以前の事務所でも2回くらいしか扱ったことがなかった。「やりたいから」と選ばれたものじゃなくて「どうやって食べていくか」の試行錯誤の末の結果にすぎない。

「もともとやりたい分野がある。これで食べて行けそう。よし独立しよう」とかじゃない。
「独立しよう。んじゃどうやって食べていくか。アレでもないコレでもない。あ、あの分野どうだろ?いけるかも?いくしかない!」という流れ。

ぼくがここで言いたいのは、誤解しないでほしいんだけど、「みんな独立しよう!」ってことじゃないし、「まずは独立を決断しないと!」でもない。ただ単に、

「ぼくたち3人はそこそこうまくいってる。」

ってことだ。それだけだ。

(´-`).。oO(まじかよ…)

ところで、1年半が経って、「自分は運が良かったな」と思う。
あ、謙遜してるんじゃないんです。「独立する度胸があって、その後も考えて考えて考えて戦略を練って精一杯努力して、その結果だろ?」と言われるかもしれないけれど、そもそも度胸とか努力とか、そんなものは必要条件にすぎず、誰もがやってる当然のことで、結局は「運だな」と思うです。そしてこれは謙遜じゃなくて、むしろ自慢なんです。

運って、「傾向と対策」が通用しないところにある、つまり、才能。

(´-`).。oO(最低だな…)



名言
日本の老人介護を題材とし、2011年に日本漫画家協会賞大賞を受賞した『ヘルプマン』って漫画があって、蝶子さんっていう独身を貫いたお洒落で粋なお婆ちゃんが言う。

「幸せってのはね、自分の人生を他人に売り渡さないことさ」








本田圭佑とエジル
ミランは何で本田を欲しがったのか?

面白いなぁ。
そういえば、こないだ読んだ西部謙司『サッカー戦術クロニクル』も面白かった。

大阪第3ビルのうどん屋「はがくれ」でメチャクチャうまい生醤油うどんを食べる

ビル・ゲイツ氏が選ぶ「2013年に読んだ記憶に残る7冊の本」

オバマ大統領「全ての人よ、プログラミングを!」

大変よいです、プログラミング推奨。

『文房具屋さん大賞2013』にも登場する私の愛用品10選

YouTubeで100万再生以上の「泣ける歌」27曲

息をのむスゴさ!体育会系すぎる「速」「難」ピアノ楽曲5選





通貨高権
(NHKが12月9日、WBSが12月13日に特集を報道した)仮想通貨『ビットコイン』が驚くほどよく分かる、まとめ記事のまとめ!

ビットコインの行く末はめちゃくちゃ興味深い。投機的関心じゃない。なんといっても現代社会の主役「通貨」の問題で、各国の通貨高権(つまり「国家」の主権そのもの)に大きな影響を与える可能性がある。「国家」というシステムに対する根源的な挑戦。12月20日に日銀の黒田総裁が「大いに関心を持っている。日銀の金融研究所を中心に調査・研究している」と発言したのも当然。交通機関の発達、情報通信技術の発達ときて、最後にビットコインが「国家」にトドメを刺す可能性も?

まあ、もちろん究極的には「信用」の勝負なんで、国家の後ろ盾がないビットコインがドル/円/ユーロ/人民元に並ぶとか駆逐するとかそんな可能性は高くないんだけど、と、ぼくも最初はそう思ってたんだけど、さてどうなんだろう。






名言
 
弱気になって逃げようとしたら、絶対に状況に負けてしまう。逆に、挑むのだ。無目的に、まったく意味のない挑み。

岡本太郎






Amazonで2013ベストセラー
2013年12月11日日本のAmazonで2013年に一番売れたモノ各カテゴリー別全まとめリスト

◆書籍

和書総合1位:永遠の0(講談社文庫):百田 尚樹


コミック総合1位/コミック(男性)1位:よつばと! 12 (電撃コミックス):あずま きよひこ


コミック(女性)1位:海街diary(うみまちダイアリー)5 群青 (flowers コミックス):吉田 秋生


コミックセット1位:ワイド判 風の谷のナウシカ 全7巻函入りセット 「トルメキア戦役バージョン」 (アニメージュ・コミックス・ワイド版):宮崎 駿


(´-`).。oO(『よつばと』と『海街diary』と『風の谷のナウシカ』が1位になるこの国の成熟度はほんと凄い…)

英語学習1位:DUO 3.0:鈴木 陽一


科学1位:統計学が最強の学問である:西内 啓


モテ本・婚活本1位:すべてはモテるためである (文庫ぎんが堂):二村 ヒトシ・青木 光恵


Kindle本総合/コミック1位:進撃の巨人(11)


Kindle本小説(国内)1位:ロスジェネの逆襲:池井戸潤


Kindle本ノンフィクション1位:ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく:堀江貴文


◆DVD・ブルーレイ
総合/アニメ/ブルーレイ1位:ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q EVANGELION:3.33 YOU CAN (NOT) REDO.(オリジナル・サウンドトラック付き) [Blu-ray]


外国映画1位:ダークナイト ライジング Blu-ray & DVDセット


日本のTVドラマ1位:あまちゃん 完全版 Blu-rayBOX1: 能年玲奈


香水1位:アランドロンサムライ EDT 100ml 【HTRC3】







エロスとタナトス。私は空っぽの筒になる。
先日引用した林永子/産まないセックスで消えたい女による、日本の愛とセックス分断考

セックスの快楽はただの肉欲に留まらない。抱擁の安堵。個体が溶解するような不安定な恍惚。とめどなく高揚する感情と恥辱。どこまでも深く引きずり込まれる不安への耽溺。互いを傷つけては癒す多幸感と罪悪感。肉欲はアンビバレントな夢幻の情感に撹拌されながらうねりをあげ、ついに果てた時、途方もない喪失感と共に死を思う。

セックスをする度に生きている実感を得る。それ以外では味わえない芳醇な感覚を生き、目眩にも似た夢幻の感性の渦に溺れる。私は空っぽの筒になる。何者でもないただの女として恍惚に浸る。終わると同時に死ぬ。死にたいわけではない。切実に生きたいから何度でも死ぬ。生のきらめきの渦に巻き込まれたまま消滅したい。粉々に砕け散っても構わない。私は私であることを忘我したい。

愛情の伴わないセックスはただただ虚しく、自己嫌悪に陥るばかりでつまらない。底知れぬ情感の詰まった知覚の蓋も開かない。忘我もできない。そんなセックスに意味などない。ただの性欲解消ならば自慰で事足りる。

死ぬほど好きな男とは、その肌に触れただけで全身の神経が痺れ、初めての抱擁であったとしても、探し求めていた自分と対になるピースを見つけてようやく落ち着くような安堵を覚える。私たちは溶け合う。一つになる。密着する性器を起点に男の体や命に取り込まれたい。同化したい。



はかない夢はかなわない。性器をつなげたくらいでは二人は溶解しない。二人が他者であることを容赦なく知らしめる摩擦の快楽が辛い。肉欲が満たされる分だけ哀しい。涙がこぼれ落ちる。二人が真に融合し、一体化する唯一の方法が新たな一つの生命の出産であるならば、ますます絶望的に哀しい。新しい命に用はない。私はあなたと溶け合いたいのだ。そして消滅したいのだ。じきにこのセックスは終わる。いつかあなたとの恋愛も終わる。人生も呆気なく終わる。ならば、今、死にたい。いっそあなたに、殺してほしい。

と、ここまで書いて、思わず上記の一文を二度見する。殺してほしいと書いている。誰が書いたのだろうか。無論、私だが、思ってもみなかった願望の現出に驚かされる。これまでセックスはひどく哀しく、醜いから美しいと感じていたが、私の性衝動はどうやらタナトスに由来するようだ。




「ふるさと納税」が凄いことになってる件
日本経済新聞ふるさと納税でリッチ/負担2000円の節税・特典術/限度額や確定申告に注意

確定申告をする人(あるいは確定申告を厭わない給与所得者)にとって、この「ふるさと納税」制度はすんごいお得。制度導入5年にしてここまでになってるとは。

概略。
・ふるさと(出身地などに限定されずどこの自治体でもいい)に、例えば1万円を10自治体に「寄付」する。合計10万円。
(寄付の用途も指定できる。例えば「教育」とか「災害対策」とか)
・10市自治体から領収書が送られてくるので確定申告時に添付する。
・2,000円以上(98,000円)が所得税と住民税から差し引かれる。
(但し上限額がある。ココで計算できる)
・おまけが凄くて、その2,000円の負担だけで、10自治体から特産品が贈られる。
(どんな自治体にどんな特産品があるのかはココでチェックできる)

凄いわー。2,000円以上の全額が差し引かれるってのも凄いけど、特産品まで贈られるとは。

特産品は、「米・無洗米・パン/肉・ウィンナー・ハム/魚類/貝類/海老・カニ/野菜類/果物類/酒・焼酎/セット類/イベントやチケット/ジャム・加工品/ビール・ワイン/スイーツ/麺類/アクセサリー/化粧品」。

ぼくみたいに1年で50億円くらい住民税を強奪されるスーパーリッチ層にとっては有益な制度だ。

(´-`).。oO(そんな層が特産品を欲しがるかよ…)






セカンドハウス/生まれて死ぬまであっちゅー間
職場から徒歩1分のところにセカンドハウスを借りた。本日入居。

自宅には毎週末帰る。単身赴任みたいだ。

(Q「なぜ単身?奥さんは?」/A「高齢の義母が自宅の近所に住んでいるため」)

ヽ(´ー`)ノ

電車通勤(往復2時間弱)の無駄とストレスは、お金がない頃は我慢できた。財布に500円しかなかったら牛丼かハンバーガーか立ち食い蕎麦を食べるしかない。

でも独立開業して1年経った頃(今から6ヶ月前)、将来のキャッシュフローの見通しが立ち、電車通勤がどうしても我慢できなくなった。

往復2時間の通勤は疲れる。時間の無駄でもあるし、おまけに電車内というのはストレスの塊みたいな場所で、あるとき、目の前に座ってるサラリーマンの顔面にヒザ蹴りいれて鼻骨をぐしゃぐしゃにしたいという衝動を抑えるのが難しくなって「ああこれはもう無理だ、電車通勤は耐えられない、セカンドハウスを借りよう」と思って、でも職場はオフィス街なのでレジデンスがほとんどなくって6ヶ月かかってようやく狙っていた物件に空きがでたのでそっこーで契約してリフォーム期間を待って晴れて入居と相成った。

ヽ(´ー`)ノ

ところで、同じく6ヶ月前頃、ぼくはある決心をした。

今の仕事は続けながら、でも、この世を去る前に一つ、どうしても「やりたいこと/やっておかねばならないこと」がある、十年かかるか二十年かかるかわからないけれど、強烈な欲望と使命感にドライブされる。

セカンドハウスは、その壮大な野望実現の第一歩でもある。

ヽ(´ー`)ノ





跳ね馬、飛躍の年に。
年明けに勤務開始予定の新人が研修所の卒業試験に、本日、合格した。

ふぅぅぅ、心底ほっとした。

来年は午年っつーことで、もうね、我が事務所にとって飛躍の年となること間違いなし。

∩( ・ω・)∩

エンブレムが跳ね馬のポルシェかフェラーリでも買っちゃおっかなー!

車の免許もってないけど。

(´_ゝ`)





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