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名言
 
効率よりも、場数が能力を決める。

藤田晋

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幸福と充実
例えばサッカーワールドカップを戦っている選手達は、試合中に幸福感というものはなく、ただ充実しているだけだろう。

充実といっても、「ああ充実してるなぁ」と感じるものじゃなくて、ただ全力で集中しているという状況があるだけだろう。

スポーツ選手でもビジネスマンでも、戦い続ける者たちは、後に人生を振り返って「ああ幸福だったなぁ」とは思えるだろうけど、現役でいるうちは「苦しい充実」ばかりだろう。

幸福に適した人生と、充実に適した人生というのがあるのかもしれない。



低所得層から既得権益層への利益移転w
Chikirinの日記2014-05-28 利益移転についても開示したらいーんじゃないの?

税金とは基本的には「利益移転のための制度」です。誰から誰にお金を移転させるか、という富の再配分ルールですね。

税制をとおして、所得の多い人、利益の多い会社、資産の多い人から、所得が少なく、貯金がなかったり、福祉の支援が必要な人のためにお金を移転させる。

TPP で議論されてる関税という税も同様で、この場合は、消費者から生産者への利益移転が行われます。

たとえば、今アメリカとの間で争点となっている豚肉の関税であれば、

1)できるだけ安く豚肉を買いたい消費者から、

2)国内の養豚業者への 利益移転

が目的です。

輸入豚肉は安い肉ほど高い関税率が適用されているので、もっともソンをしているのは「安い豚肉を頻繁に買う消費者」です。

すなわち、お金の出し手は富裕層ではなく、育ち盛りの子供がいる子育て世帯、少額の年金で暮らしている高齢世帯、片親世帯を含め経済的に厳しい世帯、などですね。

TPPで「豚肉の関税を残す」という判断は、「経済的に厳しい人たちに少しずつお金を(豚肉の値段に関税を上乗せすることで)負担してもらい、そのお金を養豚業者に移転する」という判断です。

家計の厳しい食べ盛りの子供がいる家庭や年金世帯から、養豚業者のの皆さんへ、少しずつ利益を移転しましょう、と。

これはお米でも同じで、関税が撤廃されても、お金持ちは高級なブランド米を買い続けるので、彼らにメリットはありません。彼らが贔屓にしている(回らない)寿司屋も高級割烹も、安い米に切り替えたりはしないでしょう。

関税があるために(農家への補助金に使われる関税分を上乗せして)本来は安いお米をバカ高い値段で買わされているのは、「もし安いお米があれば、そっちを買うはず」の、低所得家庭や、食べ盛りの子供がいる家庭です。

もしくは、それらの層が利用する格安の牛丼チェーンや回る寿司屋なども、安い米が買えれば、商品価格はもっと下げられるわけで、ここでも低所得者層が資金の出し手(負担者)となっています。


身も蓋もないw



回収可能性の説明責任
お客さんが来て「知人に1,000万円貸したけど返してくれないので裁判してください」と相談されたとする。
(こういうの、よくある。)

まともな弁*士なら「まず、その知人の居場所は分かっていますか?そしてサラリーマンや公務員ですか?現預貯金や(抵当権のついてない)不動産を持ってますか?」と回収可能性を確認する。

「いや、5年ほど行方不明です」とか、「いや、生活保護受給者で、働いていなくて給与はなく、資産もないのは確実です」とか、そういう回答なら、「裁判するだけ時間も費用も無駄ですよ」と説明する。

お金を返せという裁判で勝つのは(証拠があるなら)すごく簡単だ。しかし判決というのは(お金を返す気がないような人が相手の場合は)ただの紙切れで、あくまで強制執行をするためのものにすぎない。

強制執行するには相手方が財産(給料)をもっている必要がある。財産がなければ判決は無意味な紙切れなので、ならばそもそも裁判をする必要がない。

しかし、食うのに困っている弁*士は、そういうことを説明せず、「分かりました、訴訟提起しましょう。着手金60万円、成功報酬120万円、実費5万円です」と委任契約を締結し、裁判は(相手方欠席)で1回で結審し、あっさり勝つ。でも依頼者は相手からお金をとれない。

依頼者「え?勝訴(全額認容)なのにお金をとれないってどういうことですか?」

貧窮弁*士「裁判で勝ったので報酬金120万円を支払ってください」

依頼者「は?」

(・∀・)

時々、「民事裁判で勝ったけど相手に財産がない場合、国が代わりに支払ってくれるとか、相手を強制的に働かせて支払わせることができる」と思い込んでいる人がいる。仮にそういう制度が存在すれば素晴らしいと思うけれど、(おそらくどの先進国にも)そういう制度はない。

そして、裁判で負けても支払わない人はけっこー多いというのが実情だ。



島耕作の蕎麦屋
あー、社長島耕作で何度か出てきた蕎麦屋って、この店だったのかぁ。
そば処港屋(西新橋3-1-10)。うまそうだなぁ。

橘玲金融業界の不都合な真実をすべてのひとに

老後はほぼ必ず貧乏になるマンション投資

なぜあの『女』はあなたの感情を乱すのか?

お勧めしたいのが水島広子『女子の人間関係』という書籍だ。軽い気持ちで読んでみたのだが最初の「なぜ『女の敵は女』なのだろう」という項目で完全にノックアウトされてしまった。


ダルビッシュ、逃した快挙と記録員の「情」

うーむ、田口壮はいい記事を書くなぁ。

キスしてほしい男性芸能人

1位:西島秀俊(43歳)/2位:福山雅治(45歳)/3位:竹野内豊(43歳)


メジャーのデータ野球が“新時代”に!極端な「シフト守備」が全米に浸透

日本でもテレビ観戦しながら感じている人も多いと思うが、ここ最近、各チームが極端なシフト守備を積極的に採用している。現場で取材していても、特に昨年から急激にシフト守備が増えたように感じていた。

最近では『MLBネットワーク』でもシフト守備に関する特集を組むほど注目度が上がっていたが、極端なシフト守備は年々増加の一途を辿り、今シーズンは更に増え、多くのチームが取り入れるようになった。




その会社がその会社である理由
何を作ってるのかとか何をサービスしてるのかとかは、その会社がその会社である理由じゃない。

会社設立時の事業から事業転換することも事業多角化することもある。例えばもともと製紙会社だったNokiaが携帯電話端末メーカーになるとか。

その会社がその会社である理由ってのは、そこで働く人々がなんとなく共有したり醸し出したりしている空気のようなもので、それを企業文化とか企業風土とか言うんだろうけど、言葉はどうでもいい。

その企業文化みたいなのは、だいたい創業者が作り出すものだけど、小さな会社だと新しく入社したたった一人が決定的に変えてしまうこともあるし、大きな会社でもそこで働く一人一人が影響を受けつつ影響を与える、みたいなかんじで、日々微妙に変化しながらも大事なところは変わらない焼鳥屋の秘伝のタレみたいなものか。

なんだかうまく書けないな。



スキルとセンス
楠木建の文章やインタビューをいくつか。

戦略ストーリーを創るセンス(後編)

センスを育てることはできません。スキルであれば、研修、学校、教科書、指導者など、育てるための標準的な方法論があります。しかし、センスには育てるための方法論がありません。

そんなことは分かっているのに、なぜみんながそこに目を向けないのかというと「人間の弱さ」があるからだと思います。つまりスキルだと「こういうふうにやればできる」という方法があり、良い方法を選択してきちんとやれば、必ず今よりできるようになります。ところが、自分のセンスでやらなければならないとなると、方法論もなく、「どうすればいいの?」と心配になり、怖くなる。それを避けるのは人間の弱さです。

「どうすればいいんですか。困っちゃいますよ」という人には、「向いてないからやめておいた方がいい」「諦めが肝心です」と言ってあげるべきです。

「それを言っちゃおしまいよ」という話です。しかし、それでいいと思うのです。救いは、商売のセンスは全員が持っている必要はなく、100人いる会社なら2、3人が持っていれば十分だということです。

***

── 楠木さんは「読書はセンスを磨くための筋トレ」とおっしゃっています。戦略ストーリーを構想するセンスを磨くための“筋トレ”メニューを作るとすれば、どんなものが考えられるでしょうか。

一番良いのは、とにかく「情報の遮断」だと思います。テレビもネットも一切見ず、メディアから自分を切り離すことです。そして「ゆっくりと考える時間」をつくります。僕の場合、考えるために一番必要なのは「孤独」です。余計なノイズをインプットせず、人にも意見を簡単に求めずに、「自分の頭だけで考える」のです。

それを最近10分間でもやったことがある人は、あまりいないのではないでしょうか。禅などという大げさなことではなく、電車の中でもいいので、とにかく自分の頭だけで考えてみることです。

── 何について考えるのが効果的でしょうか。

「この会社はなぜ儲かっているのか」ということです。競争の中で、みんなが儲けたいと思っているのに、なぜあの会社は儲からず、この会社は儲かっているのか。その答えを自分なりに考えるのです。


すべての情報を遮断して、自分の頭だけで思考せよ

あなたの「読書」にセンスはあるか?(vsコルク社長@佐渡島庸平)

ネット時代における読書の意義とは何か? 読書によってどんな能力が培われるのか? 楠木建教授と、『ドラゴン桜』『宇宙兄弟』などのヒットを生んだ、カリスマ漫画編集者、佐渡島庸平コルク社長。ともに幼少期を南アフリカで過ごした2人が、読書について語り尽くす。


「すべては好き嫌いから始まる」

小林三郎さんという、ホンダでエアバッグ開発などを担当し、『ホンダ イノベーションの神髄』というすばらしい本を書いた方がいて、しばしば仕事でご一緒する。

あるパネルディスカッションで同席した際、小林さんが聴衆に対して「みんなの夢は何か」と聞いた。そのとき若い人たちは、「将来は、世界を股にかけて活躍するビジネスマンになりたい」「起業家として上場するような会社を作りたい」「渉外弁護士になってM&Aをリードしたい」などと答えた。

それを聞いた小林さんは、「それはお前の欲だろう、そんなことに夢という言葉を使うな」と一喝した。これはすごくいい言葉だ。

プロフェッショナルな渉外弁護士になってM&Aをリードしたいというのは、仕事のように聞こえるが、実は欲にすぎない。自分がそうなりたいと言っているだけだ。しかし、仕事には相手がいる。自分以外の人のために、何らかのためになって初めて仕事になる。

だから、起業して上場したいというだけではただの欲。起業することよりも、「起業して世の中に何を提供できるのか」のほうが大事だ。

「夢をあきらめないで」という言葉を使う人は、その時点で夢がない。品格という言葉を連発する人に限って品格がないのと同じだ。


楠木建の週刊10倍ツイート一覧(全49本)



虎ノ門ヒルズに事務所を移転することにした。
というのはモチロン冗談で、賃料3倍くらいのところに引っ越す理由はないんだけど、6月11日に開業する虎ノ門ヒルズをちらっと見てきたら「おお!こんなオサレなビルが職場スグ近くに!」とageage高揚。

いやぁ、ほんと、あのあたりだけ突然「ヒルズ!」的雰囲気で楽しい。
アサツー ディ・ケイの本社が入るというし、なんか一帯がギョーカイっぽい雰囲気になっちゃったりして、えーい、Andaz Tokyoを定宿にして毎日ランチは5,000円くらいのステーキでも食べっか!と280円の蕎麦を食べながら白昼夢を。

(´・ω・`)ノ



最初の職場での大切なこと
最初に就職した会社で「何を教えられたか」も勿論大切なのだけれど、もっと大切なのは「どのレベルを求められたか/求められ続けたか」だと思う。

( ´ ▽ ` )



電子マネー「au WALLET」
電子マネーはSuica、PASMO、Edy、iD、nanaco、WAON、QUIKPayなどあるけど、昨日からサービス開始の「au WALLET」は業界地図を一気に塗り替える可能性がある。

auユザーのぼくにはメリットだらけなので申し込んだ。

「au WALLET」に迫る

「au WALLET」登場で競争激化!? 主要電子マネーとの違いは?

本格到来するキャッシュレス時代に持ちたい「au WALLET」




楠木建ブログ「ケン日記」とtwitter
しつこいくらいに書くけれど、めちゃ面白かった楠木建『ストーリーとしての競争』と『戦略読書日記』。

楠木建のブログ「ケン日記」があった。

趣味は読書と歌舞音曲。所属バンドはBluedogs。ジャンルはロック。担当楽器はベース。使用楽器はPrecision Bass by Freedom C. G. R.。アンプはAmpeg。出演しているライブハウスはLive Gate Tokyo(恵比寿)。


(・д・)

楠木建のtwitter(読書&映画日記)はこちら
過去1998本のtweetを全て読んだ。面白い。フォローした。

(・д・)

松岡正剛の千夜千冊『戦略読書日記』

(・д・)

では楠木建のブログから1本/May 18, 2014仕事の特殊原則:無努力主義

僕の仕事哲学・生活信条のコンセプトは無努力(effortlessness)にございます。モットーは「全力で脱力」。

あくまでも僕の場合ですが、これまでの仕事生活で、「努力しなきゃ……」と思ったことで人の役に立てる水準にまで上手くなったことはただの一つもございません。これだけは自信をもって言えます。

そもそも「努力しなきゃ……」と思うということは、必要とされているアウトプット水準と自分の現状のとの間に乖離があることを意味しております。このギャップを埋めるためにもう一段の「努力」が必要になる。

で、ここからがポイントなのですが、それが「努力」かどうかということは当事者の主観的認識の問題でありまして、僕に言わせれば「努力しなきゃ……」と思った時点でもう終わっているのですね、これが。
もちろん何かがうまくなるためには努力投入、しかも長期継続的なそれが必要なわけですが、本人がそれを「努力」と任思惟している限りは投入の質量ともにたかが知れているし、何よりも持続性に欠ける。

質量ともに優れた努力を継続できるとすれば、その条件はただひとつ、「本人がそれを努力だとは思っていない」、これしかないというのが僕の結論でありまして、これを無努力主義と言うております。

つまり、客観的に見れば努力投入を継続している、しかし当の本人は主観的にはそれをまったく努力だとは思っていない。これが理想的な状態。

無努力主義の本質は「努力の娯楽化」にあります。

「努力の娯楽化」、それはようするにその対象が理屈抜きにスキだということ。単純にスキ→やるのが楽しみ→朝起きたら2分でやり始めるのも苦にならない→誰も頼んでないのにガンガンやる→時間がたつのも忘れて集中してやる→(西城秀樹曰く)やめろと言われてもいまでは遅すぎた→いつまでもやる→繰り返しやる→持続性が極大化→そのうちに上手くなる→それでもスキなのでまだやる→多少の逆風が吹いても「でもやるんだよ!」→相当に上手くなる→わりと人の役に立つようになる→ますますスキになる→(13個前に戻って5回ループ)→本気(と書いてマジと読む)で上手くなる→いよいよ人の役に立ってその人の「仕事」となる。以上の因果論理の連鎖をあっさりと短縮していえば「スキこそモノの上手なれ」という古来からある格言になります。



「最低賃金」という善意の規制
スイス、時給2500円導入を国民投票で否決(反対76.3%)

可決されてたら、↓こーなってた可能性が。

Chikirinの日記2014-05-14 逆特区もやってみたら?

まあ、いつものことで、低賃金層を救済するために最低賃金という規制(保護)をすることで低賃金労働者の職がごっそり消滅するってことになるのであって、意図した結果と逆の、ねぇ。

(・∀・)

5月25日(日)15:00~NHKEテレ(教育)『小学生将棋名人戦』

昨年は見所満載だった。

・2013.5.6『そんな涙を』

・2013.5.7『未来の宗谷冬司か』

読み直して、早速「(昨年の小学生名人)大中智哉」くんをググってみたら、え?関西奨励会でボロ負けして7級で退会?? ま、まじで??

どんだけ厳しい世界なんだよ…



世界的な富裕税導入を提言?
日本経済新聞WEB版は、有料と無料の記事があって、会員登録(無料)さえしておけば月10本の有料記事も無料で読むことができる。おそらく迂回読者のほとんどは登録しているのではないだろうか。

で、先日の有料記事「書籍『21世紀の資本論』がベストセラー/富裕税をめぐり米国で論戦」

(さすがに有料記事をコピペするのはマズイので内容紹介だけにするけど)
パリ経済学校のトマ・ピケティ教授が著書『21世紀の資本論』で「世界的な富裕税を導入」を提言。同書は英訳されて米国でもベストセラーに(発売直後には米アマゾン総合1位)。

プリンストン大学のポール・クルーグマン教授が同構想を素晴らしいと。(英文記事

ハーバード大学のグレゴリー・マンキュー教授は「政府がやるべきことは契約や所有権のルールをしっかりさせることであり、富を分配させることではない」と。(英文ブログ

(・∀・)

こないだ『「独立する富裕層」がすごい』で書いたけど、「所得の再分配」をめぐって米国の一部で「うんざりだ!福祉もファックだ!」となってる。

同番組では「新自治体の住民の平均年収は1,000万円」と言っていたので、(一定数の高額所得者が存在することを考えると)年収200万円くらいの人たちも大勢いると推測される。年収200万円というのは米国では中間層に該当する。

つまり、富裕層のみならず中間層も「生活保護受給者や犯罪者など、自治体に貢献できないどころか自治体の冨を奪う(移民を含む)貧困層を自治体の構成員としない(追い出す)」という決断をしたということで、「うんざりだ!」と思っているのは富裕層だけではなく、(真面目に働く?)中間層も同じであるということ。

ちなみに、日本はちょっと異なってて、「高齢者の医療費・年金・生活保護・その他既得権益」を焦点に世代間の対立がますます先鋭化するだろう。

(・∀・)

[wiki]福祉:すべての市民に最低限の幸福と社会的援助を提供するという理念。

憲法25条1項 すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。

(ちなみにぼくは護憲派ではありません。「憲法改正は罷り成らぬ!」とか言ってる人の考えがどーも理解できません)



巨人戦の総視聴率が1/20にまで下落
巨人戦 視聴率の推移

年度/中継数/視聴率/総視聴率
2000年 131試合 18.5% 2424%
2003年 132試合 14.3% 1888%
2006年 106試合  9.6% 1018%
2009年 32試合 10.0%  320%
2012年 20試合  9.3%  186%
2013年 22試合  8.5%  187%


1983年は「130試合 27.1% 3523%」と推計されるので、30年間で総視聴率はナント1/20にまで下落したことになる。もう松井秀喜が監督になっても大した変化は起きないだろう。悪魔的カリスマ性のあるスーパースター選手が奇跡的に出現しない限りは難しい。

(・д・)

藤田晋ネットは丸裸メディア

ネットで本性は絶対に隠せないのです。


(・д・)

『アナと雪の女王』176億円突破、日本歴代6位に。

もうね、あっちもこっちもレリゴーレリゴー(Let It Go)ウルっサいんですよw

ぼくはディズニー映画が苦手で、これまで何作かを数分だけ観て「やっぱダメだこのテイスト…」と、まともに観通したことがない。子供でもいれば一緒に観て楽しめたりするのかもしれないけれど。

(・д・)








なるほど、一理ある。
以前、30代半ばの女友達から「本気で結婚したいんですけど、、、どうすればいいんですかね?」と聞かれたので、「今の既婚男セフレとの関係を終わらせない限り、本気の『妥協』ってできないんじゃないだろうかとは思う」と回答した。

そしたら「セフレって言わないでくださいww でもですねぇ、その彼がいるからこそ、この年齢でもがっつかないで、ある程度の余裕をもっていられるってのもあるんですよ」

なるほど、一理ある。

が、しかし、うーん、痛し痒し。



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