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『「ボヴァリー夫人」論』を買った。
蓮實重彥(78歳)『「ボヴァリー夫人」論』を買った。

本を買った

ということだけを、まだ読んでもいないのに、迂回に書くのは、おそらく最初で最後だろう。
この本は特別だ。二十年以上も待たされたのだから。

「ボヴァリー夫人」論は蓮實重彥のライフワークだ。
単著だけで50冊以上、共著と翻訳を含めれば100冊近くも書いてきた彼は徹底的に迂回し続けて死ぬまで「ボヴァリー夫人」論を書かないつもりなのだろうとわれわれは半ば諦めていた。

なのに喜寿を超えて不意に。

手にとってぐるぐる回してみる。

にやにやする。

ニヤ(・∀・)ニヤ




『批評あるいは仮死の祭典』1974
『反=日本語論』1977
『フーコー・ドゥルーズ・デリダ』1978
『夏目漱石論』1978
『蓮實重彦の映画の神話学』1979
『映像の詩学』1979
『表層批評宣言』1979
『「私小説」を読む』1979
『大江健三郎論』1980
『事件の現場 言葉は運動する』1980
『小説論=批評論』1982
『映画 誘惑のエクリチュール』1983
『監督 小津安二郎』1983
『物語批判序説』1985
『シネマの記憶装置』1985
『マスカルチャー批評宣言 物語の時代』1985
『映画はいかにして死ぬか 横断的映画史の試み』1985
『シネマの煽動装置』1985
『凡庸さについてお話させていただきます』1986
『陥没地帯』1986
『凡庸な芸術家の肖像 マクシム・デュ・カン論』1988
『映画からの解放 小津安二郎『麦秋』を見る』1988
『小説から遠く離れて』1989
『饗宴1』『饗宴2』1990
『帝国の陰謀』1991
『ハリウッド映画史講義 翳りの歴史のために』1993
『映画巡礼』1993
『絶対文藝時評宣言』1994
『魂の唯物論的な擁護のために』1994
『オペラ・オペラシオネル』1994
『映画に目が眩んで 口語篇』1995
『知性のために 新しい思考とそのかたち』1998
『齟齬の誘惑』1999
『映画狂人シリーズ』(全10巻)
 映画狂人日記 2000
 映画狂人、神出鬼没 2000
 帰ってきた映画狂人 2001
 映画狂人、語る。 2001
 映画狂人、小津の余白に 2001
 映画狂人シネマ事典 2001
 映画狂人シネマの煽動装置 2001
 映画狂人のあの人に会いたい 2002
 映画狂人万事快調 2003
 映画狂人最後に笑う 2004
『私が大学について知っている二、三の事柄』2001
『映画への不実なる誘い 国籍・演出・歴史』2004
『スポーツ批評宣言あるいは運動の擁護』2004
『魅せられて 作家論集』2005
『ゴダール革命』2005
『表象の奈落 フィクションと思考の動体視力』2006
『「赤」の誘惑 フィクション論序説』2007
『ゴダール・マネ・フーコー 思考と感性とをめぐる断片的な考察』2008
『映画崩壊前夜』2008
『映画論講義』2008
『随想』2010
『映画時評2009-2011』2012

<草野進名義>
『どうしたって、プロ野球は面白い』1984
『プロ野球批評宣言』1985
『プロ野球よ! 愛憎コラム集』1985
『世紀末のプロ野球』1986
『プロ野球観戦學講座』1987
『読売巨人軍再建のための建白書』1989
『日本プロ野球革命宣言―読売ジャイアンツ再建のための建白書』1997

<共編著>
『オールド・ファッション─普通の会話─(東京ステーションホテルにて)』1985
『シネマの快楽』1986
『闘争のエチカ』1988
『映画千夜一夜』1988
『小津安二郎物語 厚田雄春共著』1989
『成瀬巳喜男の設計 美術監督は回想する』1990
『シネクラブ時代』1990
『光をめぐって 映画インタビュー集』1991
『ミシェル・フーコーの世紀』1993
『いま、なぜ民族か』1994
『誰が映画を畏れているか』1994
『リュミエール元年 ガブリエル・ヴェールと映画の歴史』1995
『文明の衝突か、共存か』1995
『地中海終末論の誘惑』1996
『われわれはどんな時代を生きているか』1998
『20世紀との訣別 歴史を読む』1999
『蓮實養老縦横無尽 学力低下・脳・依怙贔屓』2001
『傷だらけの映画史 ウーファからハリウッドまで』2001
『「知」的放蕩論序説』2002
『国際シンポジウム小津安二郎』2004
『成瀬巳喜男の世界へ』2005
『国際シンポジウム溝口健二』2007

<翻訳>
『去年マリエンバートで・不滅の女』1969
『ゴダール全集 1–4』1970-71
『世界文学全集 フロオベエル 三つの物語』1971
『マゾッホとサド』1973
『フーコーそして / あるいはドゥルーズ』1975
『映画の夢夢の批評』1979
『映像の修辞学』1980
『トリュフォーそして映画』1980
『映画術ヒッチコック』1981

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「ほとんどの人はサボっています。実質的にライバルは少ないです。」
タクスズキ氏「大抵の人はサボってるから大丈夫」という社長さんの名言が心に響いた

目標に対してガチで努力できている人ってどれ程いるのでしょうか。
僕はほとんどいないと思っています。

ネット上で

したい人、10000人。
始める人、100人。
続ける人、1人。

という言葉がバズっていたことがありました。
その時からです、僕が「努力を継続してる人ってほとんどいないんだなー」と思い始めたのは。

そして、この言葉を見たときにある出来事を思い出したのです。一度、CAベンチャーズにてゲーム開発会社の社長さんとお話しした時の事です。そこで、社長さんがこんな事をおっしゃっていました。

大抵の人はサボっているから大丈夫。
ちゃんと努力していけば、突き抜けられる。

一語一句覚えている訳ではないので、曖昧なのですが、こんな感じの事を話されていました。まさに納得です。

ですので、これから高みを目指そうとしている人は、必要以上にビビらないでください。「できるかな?」なんて考えなくても大丈夫です。
ほとんどの人はサボっています。実質的にライバルは少ないです。


「ほとんどの人はサボっています。実質的にライバルは少ないです。」

同感だなぁ。


好きなことを仕事にするために必要なのはビックリするくらい「地道な積み重ね」




豪栄道(1986年生まれ)
迂回2008.5.2『遠くを見つめる目』の「澤井はまだか!!と待っていた。」のあの澤井が、日馬富士(当時の安馬)に土俵に叩きつけられたあの豪栄道が、ついに大関に。

嬉しい。

がんばれ豪栄道!!

ヽ( ´ ○ ` )ノ

白鵬が30回目の優勝。千代の富士の31回、そして大鵬の32回を抜いて史上最多優勝を記録するのは、よほどのことがない限り、確実だろう。

白鵬はその記録に相応しい力士だ。



仕事と遊びの優先順位
新人くんが入所した初日、仕事と遊びの優先順位について、ぼくは彼にこう宣言した。

「当事務所の、つまり私の考えは、先約絶対優先主義です。仕事だろうが遊びだろうが何だろうが、とにかく絶対に優先すべきは先約です。仕事と遊びは人生において等価です。突然仕事が入ったからといって遊びの約束を反故にするような人間はダメです。で、グループウェア(google apps)のWEBカレンダーに先に登録した方が優先されます。例えば私が今週木曜19:00に来客対応の予定をWEBカレンダーに登録した時点で、キミは同時間帯に他の予定を入れることができない。逆に、キミが先に「退所」の登録をしたら、私はその時間に仕事を入れない。仮に同時間帯に緊急の仕事が入ったら私が単独で対応します。以上」

この方針は、これまでもこれからも、徹底される。
(もちろん「身内の不幸」は例外)




移民の福祉
Newsweek Japan (A Stranger in England)英国内で移民問題が「タブー」でなくなったわけ

うんうん。

欧州で、1920年代以降に充実させすぎちゃった「福祉」の見直し気運が高まっている。特に移民の福祉。

自国民の福祉と移民の福祉は少し事情が異なる。
その先祖が国に貢献してきた可能性の有無。

大人数の移民がいきなり「われわれにも教育や医療を受ける権利がある。むろん生活保護もだ」と主張し、国家が「おっけー。国民の税金を二倍にするね♪」となったら、さすがに「おいおい…」感が強いだろう。

(・∀・)

今、欧州で一部の人たちが「日本は先見の明がある。移民を拒否し続けてきたのはえらい」と言ってるという噂は、あながちウソではないのかもしれない。



8月17日 NHK『哲子の部屋』/ジル・ドゥルーズの哲学に迫る
8月17日(日)、24日(日)<土曜深夜>[Eテレ] 前0:00~0:30

一昨年と去年夏に放送され大反響を呼んだ哲学トークエンタメ『哲子の部屋』第三弾。
今回は、若手論客として注目を集める“イケメン哲学者”國分功一郎が登場し、<二週連続>でお届けする。

第一回のテーマは「哲学って、考えるって何?」。映画史に残る傑作ラブコメディ『恋はデジャ・ブ』を教材に“現代哲学の巨人”ジル・ドゥルーズの哲学に迫る。「人は考えるのではなく、考えさせられる」!?過去二千年以上に及ぶ哲学史の“盲点”を指摘したドゥルーズ。イレギュラーな事態が人にモノを考えさせる、という人生の見方がガラッと変わる哲学をお届けする。

第二回のテーマは「人はなぜ学ばないといけないの?」。


『ドゥルーズの哲学原理』、『スピノザの方法』の國分功一郎(1974年生まれ)。

ちなみに、8月24日の第二回には千葉雅也(1978年生まれ)が出るという噂もある。
千葉雅也は『動きすぎてはいけない/ジル・ドゥルーズと生成変化の哲学』で一躍日本現代思想界の新星となった。同書をちびちび舐めるように読んでるんだけど、博士論文を改稿したものなのでどうしても堅い。んで雑誌『文藝・2014年夏季号』のいとうせいこうとの対談「想像する文学と哲学」を読んだらすっきり分かった。
(2冊目の『別のしかたで/ツイッター哲学』は分かりやすいとの評判なので期待。)


 


名言
 
俺はいいけど、YAZAWAが何て言うかな?

矢沢永吉



死と狂
現代日本では、死は病院に、狂は病院と施設に隔離されていて、ぼくたちが日常生活で接する機会は大変少ない。

死と狂は「あちらの世界」だ。
ぼくたちは死と狂によって自分たちの「(一見)正常な生/こちらの世界」を認識することができるんだけど、それらが隔離されているので、難しい。



名言/マキャヴェッリ

ある君主の賢明さを評価するに際して一番の方法は、その人物がどのような人間を周りに置いているかを見ることである。


自らの安全を自らの力によって守る意思を持たない場合、いかなる国家といえども、独立と平和を期待することはできない。


人の運のよしあしは、時代に合わせて行動できるか否かにかかっているのである。


軍の指揮官にとって最も重要な資質は、想像力である。




アーリーアダプター
「HERO」第2話は20%下回る

いきなり予想をハズしたw

クレジットカードの決済手数料(客側じゃなくて加盟店側が支払う手数料)

風俗店 7~10%
バーやクラブ 4~7%
一般の小売店や専門店 3~5%
デパート 2~3%
家電量販店やコンビニ 1~1.5%


これ、コンビニの客よりもデパートの客の方が債務不履行確率が高いってことなのかなぁ。
あと、商品が高額じゃないってのもあるのかしら。でも家電量販店はなぁ。

(・∀・)

ドイツ代表GKノイアーの “正気とは思えない飛び出し” をまとめた映像が海外で話題に。

迷ったらコレ! ソムリエが教える「チーズとワイン」の組み合わせ4大原則(+オススメ)

成城石井ではコレを買う!マストバイ商品リストをまとめ【おすすめ】

2万円以下のSIMフリースマホ「ASUS Zenfone 5」は低価格スマホにあるまじき完成度

将棋電王戦リベンジマッチ・菅井竜也五段 vs 習甦を見た

これ、ニコニコ動画を朝4時まで観て、眠ってしまった。
菅井はリベンジならず返り討ちに遭ってしまったが、名勝負だった。
将棋ソフト相手に、劣勢を終盤になって(評価値で)逆転したのは初めて。
惜しかった。

(・∀・)

永江一石新聞はどうして売れなくなったかをキャズム理論で説くとすぐわかる

アーリーアダプター:自分から積極的に情報を取りに行く
アーリーマジョリティ:たまに情報を取りに行くことはある
レイトマジョリティ:向こうから勝手に来る情報を受け取るだけ

日本人の大半はレイトマジョリティです。

新聞とテレビは、その立ち位置が全く異なります。新聞は意識して「契約して購読」しないと手元に届かないのにたいし、テレビは付けておくと勝手に流れます。そういう意味では、かつてネットの無い時代は

新聞 = アーリーアダプターのメディア
テレビ = レイトマジョリティまで浸透するメディア

だったわけです。

しかし90年代後半にはいってインターネットが一般化してくると、社会に出ているアーリーアダプターのお父さんたちが真っ先にネットに転向した。
かくして新聞はアーリーアダプターの手から離れてしまった。
それから20年、新聞はリタイヤした「昔のお父さん、いまはお爺ちゃん」が読むだけのメディアになったわけです。
老人が死んでいけば新聞の命も尽きていきます。




『よつばと!』分が不足してきた人へ
漫画『よつばと!』の世界観は独特で、以前書いたけど、1冊読むと

( ´ ▽ ` )

という顔になり、2冊読むと

( ´ ▽ ` )( ´ ▽ ` )

という顔になる漫画。ゆえに中毒性が高くて、

「よつばと!」長期休載で「よつばと!」分が不足してきた人へのオススメ漫画

と、こういう書かれ方をする漫画は『よつばと!』以外には思いつかない。

(・∀・)

上記ブログでオススメ漫画として挙げられている『銀のニーナ』は「いや、ちょっと違うな」と思うけど、『ばらかもん』は「うん、そうだな」と思う。

これは書道の漫画なんだけど、連載途中から明らかに『よつばと!』を意識したな、と。まあ『よつばと!』とはちょとテイストが違うんだけど、え、あ、アニメが日本テレビで土曜深夜26時頃に放送してるのね。

2014年夏アニメ面白かった作品感想まとめ

(・∀・)

あと、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q TV版』金曜ロードSHOW!で9月5日放送

【3週連続エヴァまつり! 放送スケジュール】
日本テレビ系列 金曜ロードSHOW!
・8月22日21時『序 TV版』
・8月29日21時『破 TV版』
・9月5日21時『Q TV版』+『巨神兵東京に現る 劇場版TV版』

【深夜のエヴァまつり】
日本テレビ 映画天国(月曜深夜映画枠※関東ローカル)
・8月18日(25時59分)『EVANGELION:DEATH(TRUE)2』
・8月25日(26時14分)『THE END OF EVANGELION 新世紀エヴァンゲリオン劇場版 Air/まごころを、君に』


『Q』についてはこちら(迂回2013.5.14)

映像、脚本、音楽、すべてシリーズ屈指の出来映え。安心した。主題歌『桜流し』を歌った宇多田ヒカルも満足だろう。



 



コトバの変化
6月20日に「『中国嫁日記』が面白い」を書いたけど、同著者井上純一の『月(ゆえ)とにほんご/中国嫁日本語学校日記』も面白かった。

監修の(ATOKの開発に携わった)国語学者の矢澤真人教授のコラムも興味深い。

1.「全然カッコイイ」について。
明治時代、「とても」は「とても~できない」と否定語が伴う使い方のみだった。二十世紀に入ってから「とても素晴らしい」という否定語を伴わない使い方も加わった。
これと同じように、「全然」も「全然カッコイイ」というように、否定語を伴わない使い方が加わった。というよりも、「全然」は明治時代にできた新しい言葉で、元来は「全て」を意味していて、そもそも否定形を伴わない使い方だった。

2.雰囲気を「フンイキ」ではなく「フインキ」と読む人が多いけど、いずれ音位転換として後者もOKになる可能性がある。

※音位転換の例
・新しい:アラタシ → アタラシイ
・舌鼓::シタツヅミ → シタヅツミ
・秋葉原:アキバハラ → アキハバラ

3.「ソッコーでメシ食べる」の「ソッコー」の使われ方は、漫画『スラムダンク』の影響で広がったと言われている。

4.レジで使われる「1万円から入ります」の「から」は一概に間違った日本語だとはいえない。

5.国語学は「正しい日本語は何か」を決めるものではない。「なぜ人はフインキと言ってしまうのか」など、人と言葉のつきあい方を考える学問。
(ただ、「フインキ」と言ってしまうと「教養を示すことに失敗した」ということにはなりうる、と。それはその通り)

その他いろいろ。





How to Enjoy Sushi
寿司とお作法/Sushi and How to Enjoy It

寿司って、つまんでひっくり返してネタを醤油につけて、そのまま口に放り込む、つまり(シャリじゃなくて)ネタが舌に乗るようにして食べるんですよね。で、箸だと寿司をひっくり返したときにボロっとなりやすいので、手でつまむ方がいいと。
ま、もちろん好きな方法で食べればいいんですが。


At a traditional sushi restaurant, you might be unsure how to eat sushi. It is commonly said that you should use your fingers to hold the nigiri sushi upside down, dip the neta (fish) in soy sauce and eat it as it is to fully enjoy the taste of the neta.
This method is used because it is hard to hold the sushi upside down with chopsticks without crushing the rice or dropping the neta.


お前ら、これが 「正しい寿司の食べ方」 だ!


(´-`).。oO(寿司ネタのエントリなのでカテゴリ「ネタwww」に…)



あなたのお姫様は 誰かと腰を振ってるわ
愛する人の未来など
遠い目のまま言わないで
声が聞こえる?
私の部屋へいらっしゃい
甘いお菓子をあげましょう
抱いてあげましょう

だけど飛魚のアーチをくぐって
宝島に着いた頃
あなたのお姫様は
誰かと腰を振ってるわ

(・д・)

1997年のドンッ♪

(・д・)

はい、Cocco『強く儚い者たち』ですね。正解。

歌詞/作詞:こっこ/作曲:柴草玲


VIDEO CLIP SHORT


Live




金融とは「交換のタイミングのずれ」
大前研一『お金の流れが変わった!』は面白かったけど、ただ、ちょっと雑かな。

(・д・)

吉本佳生・阪本俊生『禁欲と強欲』は、それほど期待していなかったけど、面白かった。

阪本は「消費」について根本的なところから書いている。
吉本は「金融」について同上。「金融」とは、「お金の貸し借り」ではなくて「交換のタイミングのずれ」だと。

※吉本佳生は『スタバではグランデを買え!』や『金融広告を読め』の著者。



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