FC2ブログ
AX

Entries

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


「こころ」とは何か?
(温尻 2010.12.26)

橘玲の最新刊『残酷な世界で生き延びるたったひとつの方法』は面白かった。
けれど、進化心理学に依拠しすぎじゃないか。理論って、いろんな事象を説明するのに便利な道具、くらいの認識じゃないと、安易に着地しちゃってイクナイ。斎藤環だって「ラカンの理論は『便利で使い勝手がいい』のだ」と。
「お金は使うものであって、使われてはならない」って言われるのに、理論については同じように言われない。おかしい。同じなのに。(ちなみに“論理”ですら同じだ)

面白かった箇所から抜粋。

こころとはなにか?
イギリスの心理学者ニコラス・ハンフリーは、この謎にものすごくシンプルなこたえを見つけた(『内なる目』)。
相手の気持ちを映す鏡を自分のなかに持つこと。これがこころの機能だとハンフリーは考えた。
そして、ぼくたちは相手のこころを日常的に読み取っている。そこから自分のこころを構成する。この高度化したシミュレーション機能が自意識、つまり「私」なのだ。


スポンサーサイト


名言
 
乱世とは、果てるまで命を燃やす遊び場

北条早雲(漫画『センゴク外伝 桶狭間戦記』)





回答:結婚に必要なのは勢いであって、貯金額ではありません。
特集:女性のマネー本音を大公開!(1/4)教えて!山崎元先生 ~恋愛・結婚編~

回答:結婚に必要なのは勢いであって、貯金額ではありません。


ワロタw


婚約発表のハリー英王子「天の配剤」

英国ハリー王子(33)と婚約した「米女優メガン・マークルさん(36)」って、あの海外ドラマ『スーツ』の準主役級の女優。
本当に面白いドラマなので推奨。


世帯年収は5000万超"士業同士婚"の凄さ


【LINE】その手があったか! 自分専用のメモ帳にできる「ひとりグループ」の作り方


コンピューター科学トップ大学ランキング

5位 ケンブリッジ大学(英国) 88.9
4位 カリフォルニア大学バークレー校/UCB(米国) 89.9
3位 カーネギーメロン大学(米国) 91.9
2位 スタンフォード大学(米国) 93.6
1位 マサチューセッツ工科大学(米国) 94.0



橘玲RCTにより明らかになったマイクロクレジットの“奇跡の物語”と不都合な真実

RCT(ランダム化対象実験)かぁ、なるほどなぁ。


山口組機関紙に掲載された「サラリーマンより自虐的な川柳」





























憲法改正に関する提言
憲法改正に関しては様々な論議があるが、ぼくが提言したいのは一点のみである。

憲法22条2項は国籍離脱の理由を規定している(「何人も、外国に移住し、又は国籍を離脱する自由を侵されない。」)。

にもかかわらず、毛髪離脱の自由を規定していないというのは一体どういう了見なのか。

「平和憲法であったがゆえに日本はこれまで戦争に巻き込まれなかった」という立論が可能であるなら、「毛髪離脱の自由さえ規定されていればハゲがここまで馬鹿にされることはなかった!」との立論もまた可能である。

よって、憲法改正の際には絶対に「毛髪離脱の自由」を規定しなければならないという結論が必然的に導かれる。

(・∀・)

孫正義氏はツイッターで「髪の毛が後退しているのではない。私が前進しているのである。」との至言を残している。

なんならこの文章を憲法前文の前に導入することも検討してはどうだろうか。

いや、まぢで。





人工知能は、法定通貨とデジタル通貨(仮想通貨)のいずれを選ぶのだろうか?
ニーチェは神を殺した。

神の地位にお金がついた。

デジタル通貨(仮想通貨)が、さらに人工知能がうまれた。

さて、次の神たる人工知能は、法定通貨(ドル・ユーロ・円・人民元など)とデジタル通貨(仮想通貨)のいずれを「より信頼性・有用性が高いもの」として選ぶのだろうか?

2045年とも予想されるシンギュラリティよりもはるか以前に、ドルも円もユーロも無価値になっている可能性がある。これはもうハイパーインフレのレベルではない。

現在保有するお金は、(不動産を主とする)モノまたはデジタル通貨に、全部ではなくとも一部は、変換しておくことがリスクヘッジになるのかもしれない。



アメジョ
仕事から帰宅したばかりの外科医は、ソファでくつろいでいた。
夜のニュースをテレビで見ていると、突然電話が鳴った。
「ポーカーやるんだが4人目が必要なんだ。」と、聞き慣れた同僚の声が言った。
「すぐに向かいます。」と外科医は小声で答えた。
外科医がコートを着て出かける準備をしていると妻がたずねた。
「深刻な問題なの?」
「ああ、かなり深刻だ。」
外科医は真剣な面持ちで言った。
「既に3人の医師が現場に行ってるんだ!」

(・∀・)

この世の天国: 料理人が中国人、技術者が日本人、銀行員がスイス人、彼女がイタリア人、政治家がイギリス人。

この世の地獄: 料理人がイギリス人、技術者が中国人、銀行員がイタリア人、彼女がスイス人、政治家が日本人。

(・∀・)

ある男が、自分を愛している3人の女の中で誰を結婚相手にするか長いこと考えていた。
そこで彼は3人に50000ドルずつ渡し彼女らがその金をどう使うか見ることにした。
女Aは逃げ出した。
女Bは逃げ出した。
女Cは逃げ出した。

男は幸せを手に入れた。



「私たちは自分が欲するものを他人にまず贈ることによってしか手に入れることができない。」
(温尻 2010.12.25)

内田樹氏ブログ「自立と予祝について」

私たちは自分が欲するものを他人にまず贈ることによってしか手に入れることができない。

それが人間が人間的であるためのルールです。今に始まったことではありません。人類の黎明期に、人類の始祖が「人間性」を基礎づけたそのときに決められたルールです。親族の形成も、言語によるコミュニケーションも、経済活動も、すべてこのルールに準拠して制度化されています。

繰り返します。私たちは自分が欲するものを他人にまず贈ることによってしか手に入れることができない。

祝福の言葉を得たいと望むなら、まず僕の方から「あなたにはいつまでも幸福でいてもらいたい」という言葉を贈らなければならない。まず贈与するところからすべては始まる。

というようなことを書くと、「贈与するも何も、僕は赤貧であって、他人に与えるものなんか、何もありません。それよりまず僕に何かください」と口を尖らせて言う人が出てくるかも知れません。
でも、残念ながら、「そういうこと」を言う人は、その言葉によって自分自身に呪いをかけていることに気づいていない。
そういう人はそのあと仮に赤貧から脱することができたとしても、「私は十分に豊かになったので、これから贈与をすることにしよう」という転換点を見出すことができません。いつまでも「貧しい」ままです。そこそこの生活ができるようになっても、「世の中にはオレより豊かなやつがいっぱいいるじゃないか(ビル・ゲイツとか)。贈与なんて、そいつらがやればいいんだよ。オレには家のローンとかいろいろあるんだから・・・」そういうふうにしか言えなくなってしまう。
それが「まず僕に与えてください」と言ってしまった「自分に対する呪い」の効果なのです。

他人に贈与しない人は誰からも贈与されることがない。その人は自分が必要とするものをすべて自分で手に入れなければならない。

自分は誰からも贈与なんか受け取ったことはない、だから誰にも贈与しない、というふうに考える人は、つまり「受け取るだけで、次にパスを出さない人」は贈与と返礼のサイクルからしだいに押し出されて、周縁の「パスの通らないエリア」に位置づけられることになります。もちろんそこでも基本的な社会的サービスは受けられます。でも、その人宛てのパーソナルな贈り物はもう誰からも届かない。

ですから、「自分は貧しい」と思うなら、そのような人こそ贈与と返礼が活発に行き交っている場に身を置くべきなのです。どれほどわずかであっても、手持ちの資源を惜しみなく隣人に贈る人はこのサイクルにおける「ホット・ポイント」になります。贈与と返礼のサイクルはこの「ホット・ポイント」に資源が集中するように制度設計されています。

それはボールゲームで「受け取ったボールをワンタッチで予想外の多彩なコースにパスするファンタスティックなプレイヤー」のところにボールが集まるのと同じ原理です。受け取ったボールを決して手離さないプレイヤー、受け取ったボールをつねに同じコースにしかパスしないプレイヤーにはそのうち誰もパスしなくなる。

いつもの話だけれど、この考え方がいつか常識に登録されるまで、私は同じ話を繰り返すつもりである。




映画『イキガミ』
前田有一は90点という高い評価を与えている。

監督はこうしたディテールを積み重ねることで、粗悪な実写SF映画にありがちな非現実感、バカらしさのようなものを払拭。観客が人間ドラマに集中できる土台を作り上げた。このジャンルにおいては、相当な腕の良さだ。「デスノート」の映画版は、彼のような才能にこそ任せてみたかった。


まあ確かに原作漫画よりも面白いと言えるけれど、物語の設定がユニークであることからすると、映画はもう一工夫あってしかるべきだったのではないかと思う。
(安いヒューマニズムに流れちゃってるような…)

[wiki]

「国家繁栄維持法」。この法律は国民に「生命の価値」を再認識させることで国を豊かにすることを目的とし、その手段として若者たちを対象にしたある通知を出している。その通知とは通称「逝紙(イキガミ)」と呼ばれる死亡予告証である。1000分の1の確率で選ばれた者は、紙を貰ってから24時間後には死んでしまう。



イキガミ
イキガミ
posted with amazlet at 17.11.21
(2017-06-23)
売り上げランキング: 105,043


イキガミ(1) (ヤングサンデーコミックス)
小学館 (2012-09-25)
売り上げランキング: 64,697



女性の『正しいオシッコの拭きかた』にネット騒然
日銀のETF買いストップなら日経平均1万6000円まで急落も


女性の『正しいオシッコの拭きかた』にネット騒然 「学校で教えてほしかった!」


シン・ゴジラの『ヤシオリ作戦』の意味や元ネタは?エヴァとの関係をチェック!

このヤシオリというのは、漢字で書くと「八塩折」となります。
日本に古くから伝わる伝説のなかに登場するヤマタノオロチという大蛇を倒すときに用いたお酒の名前でなんですよね。



ダイソーに最強のホッチキス現る 中綴じが簡単すぎて快感すら覚える...


<ふるさと納税>都税調「見直しを」 赤字で悲鳴

2016年度は都内の自治体に8億7100万円のふるさと納税による寄付があったが、逆に都民がふるさと納税をしたことにより、住民税が263億1500万円減少し、都内では「大幅赤字」となっている。


誰もが予想できた事態。


メジャー挑戦の大谷翔平 日本球界に残した「7つの伝説的記録」


メガ肉づくしの食べ飲み放題が衝撃2,929円!『肉を喰らい尽くすメガ肉祭』が「肉バルFIRE CAMP」にて開催

超破格!1480円でローストビーフに生ハム、ラクレットが食べ放題の店

まあ、もう食が細いので食べ放題とかはなぁ...



















映画『二重生活』、そして門脇麦
原作は小池真理子の小説で、監督は岸善幸。

門脇麦(主演)、長谷川博己、菅田将暉、リリー・フランキー。

映画『愛の渦』(2017.4.21)ほど激しくはないけれど、冒頭と途中に門脇麦のファックシーンがある。うんうん。

「私は空っぽ」

あー、まあ、空っぽじゃない人は存在しないから…

(・∀・)

それにしても門脇麦は素晴らしい。あの「目」。
だからWOWOWドラマ『翳りゆく夏』(2017.4.20)をまた観てしまった。
いいわー。

(・∀・)

来年2月公開予定の『サニー/32』、めちゃ楽しみ。
・監督:白石和彌(映画『凶悪』[2016.12.9])
・出演:北原里英、ピエール瀧、リリー・フランキー、門脇麦

二重生活
二重生活
posted with amazlet at 17.11.21
(2017-03-01)
売り上げランキング: 90,359


愛の渦
愛の渦
posted with amazlet at 17.11.21
(2014-11-09)
売り上げランキング: 24,993






映画『SCOOP!』
めっちゃ面白かった。
福山雅治と二階堂ふみの関係性が最高。
リリー・フランキーはまた怖いし...

監督は大根仁。『モテキ』や『バクマン。』の監督。


SCOOP!
SCOOP!
posted with amazlet at 17.11.20
(2017-03-29)
売り上げランキング: 17,593




花に染む
花に染む 心のいかで 残りけん 捨て果ててきと 思ふわが身に

西行



福本伸行『天 (天和通りの快男児)』全18巻
何度読んでも、ラスト3巻は圧巻で、青臭いけれど「死とは何か、生とは何か」を考えさせられる。

すんげぇ。

なお、同漫画は赤木しげるの中年以降を描いていて、スピンオフ『アカギ』は赤木の若い頃を描いている。

・『天 (天和通りの快男児)』(1989年-2002年)
・『アカギ』(1992年-連載中)

天-天和通りの快男児 18
フクモトプロ/highstone, Inc. (2013-07-20)



笑い飯の優勝は、日本国民の総意に基く。
(温尻  2010.12.28。懐かしいエントリだな...)

2002年の第2回M-1グランプリで初めて決勝に進出した笑い飯は、最終的に9年連続で決勝進出を果たすことになるのだが、その成績は、3位-2位-5位-2位-4位-5位-4位-2位-1位(優勝)と、6位以下になったことがない。

笑い飯は西田幸治を、スリムクラブは真栄田賢をと各組が異形を抱えており、それが我々に衝撃を与えるわけだが、笑い飯の成績の安定感は、異形としては一見奇妙なように思える。

アンタッチャブルが第3回M-1グランプリで敗者復活戦から勝ち上がって最終決戦に進出し(3位)、その翌年に“化けて”他組を圧倒したのと同じように、仮に今年ジャルジャルが最終決戦に選出されていたらその後間違いなく化けることになったはずであると断言してもよいが、そんな彼らとは対照的に、笑い飯はその初登場以来、洗練はされても、化けてはいない。化けて生まれてきた異形は、そもそも化けることが不可能なのである。
奇妙な安定感は、異形の宿命といえる。

だから、笑い飯の優勝は、原理的に初登場の第2回においてのみ可能であったといえようし、スリムクラブもやはり今後化けることはあり得ないがゆえに彼らが優勝するチャンスもまた(仮に来年以降M-1が継続されたとしても)今年しかなかった。

そして、今年スリムクラブを優勝させることは十分に可能であったし、もしそのような結果になっていてもぼくが異議を唱えることはなかっただろう。

しかし、ここで考えてみる必要がある。
今年スリムクラブに優勝させる、つまり笑い飯を優勝させないということは、審査員がM-1グランプリ10年の歴史から何かを学んだということを証明しはしたであろうが、年中行事の如く毎年末ただ淡々と異形であることを示し続けてきた笑い飯に対する我々の深い敬意及び謝意を表明する機会を審査員が奪うことになりはしなかっただろうか。そしてそのような権利を奪われてしまった我々がスリムクラブに対して潜在的にすら敵意を抱かなかったはずだと一体誰が保証できようか、ということを。

異形の安定に敬意を払う、それは、天皇制を維持し続ける我々日本国民に心髄として存在する。

優勝者を選択する際、苦渋の表情を浮かべながらも自身はスリムクラブに一票を投じつつ、島田紳助は松本人志のボタンを勝手に押して笑い飯を優勝させたとの巷間の噂が真実なのだとすれば、我々は島田紳助を、笑い飯、スリムクラブ、M-1、お笑い、そして日本国民を同時に救った救世主として扱うべきであり、同時に彼はそのことによって10年の長きに渡りその顔にぺたっと貼りつかせ続けた恥辱をようやく最期に拭ったのだと解釈する以外に、どのような解釈が可能なのだろうか。

大相撲の立合いを初めて観たフランスの前衛芸術家ジャン・コクトーが思わず呟いてしまったように、「バランスの奇跡…」と、島田紳助及びそのとっさの行為を畏怖することが許されこそすれ、戦犯として罵倒するなんぞ世界に冠たる超成熟国家の民として決してあってはならぬ非文明的振る舞いである。

ガジェット通信「『M-1』で優勝にふさわしいと思うのは?」の結果が、34.6%笑い飯、16.2%スリムクラブと出たことからも分かるように、笑い飯の優勝は、日本国民の総意に基くものである。


参照条文。
日本国憲法 第一条
天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。


『ネタバレ/M-1グランプリに追記。



「必要は発明の母、偶然は成功の父」
橘玲2010.10.27どうすれば「恐竜の頭」が見つかりますか?

「成功」における運や偶然について、最近思ったことがあるので、それについて書きます。

先日、邱永漢さんと食事をする機会があり、「必要は発明の母、偶然は成功の父」という話を伺いました。今年で86歳になられた邱さんは、これまでの人生でたくさんの成功者と、それよりもずっと多くの失敗したひとたちと出会ってきたわけですが、「計画を立てて、そのとおりに成功したひとは一人も見たことがない」といいます。

私はこれまで、偶然(運)をうまく説明することができなかったのですが、邱さんと別れたあとで、六本木ヒルズの前を歩いているときに、突然、『残酷な世界~』で書いたこととつながりました。その仮説を、次のような例で説明してみます。



橘玲気鋭の社会学者が見たニューヨークの最底辺とセレブの意外な共通点と超えられない壁

ニューヨークには若くてきれいな女の子はいくらでもいる。超リッチな男たちが求めるのは、容姿は当然として、上流階級の集まる場所でごく自然に「名家の(ちょっとやんちゃな)令嬢」を演じられる女性なのだ。そしてこれを演技で学ぶのは無理で、それができるのは文化資本のあるホンモノの名家の令嬢だけなのだ。



「ギャンブル漫画」ランキング

1.迫稔雄『嘘喰い』
3.福本伸行『銀と金』
4.甲斐谷忍『ONE OUTS』


おおむね異論はない。が、なぜ『アカギ』が上位に入っていないのか。


450円弁当で絶好調の玉子屋に伝わる「これをやると失敗する12のこと」

1.旧来の方法が一番良いと信じていること
2. もちはもち屋だとうぬぼれていること
3. 暇がないといって本を読まぬこと
4. どうにかなると考えていること
5. 稼ぐに追いつく貧乏なしとむやみやたらと骨を折ること
6. 良いものは黙っていても売れると安心していること
7. 高い給料は出せないといって人を安くつかうこと
8. 支払いは延ばす方が得だとなるべく支払わぬ工夫をすること
9. 機械は高いといって人を使うこと
10. お客はわがまますぎると考えること
11.商売人は人情は禁物だと考えること
12.そんなことはできないと改善せぬこと


(・∀・)イイ!!


Appendix

プロフィール

ふじぼう

ふじぼう 自己紹介

月別アーカイブ

ブログ内検索

Extra

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

全記事表示リンク

全ての記事を表示する

最近の記事+コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。